長野県 立科町
オンラインワンストップ:自治体マイページ
大自然の中の「森の中の遊園地」 【即時利用可/電子チケット】池の平ファミリーランド 1日平日フリーパス券《7月27日~8月31日以外の平日に利用可》【会員限定のお礼の品】
お礼の品について
| 容量 | 池の平ファミリーランド 1日平日フリーパス券 大人(中学生以上)12,000円 3歳〜小学生 9,400円 【ご利用に関する重要なお知らせ】 本券は「平日限定」のフリーパスですが、以下の期間は「休日扱い」となるため、本券をご利用いただけません。 あらかじめご了承ください。 また、お申し込みの際はお間違えのないようご注意ください。 2026年「休日扱い」対象期間: 7月27日〜8月31日 ※上記の期間内は、曜日に関わらず本券(平日券)はご利用いただけません。ご利用の際は、休日券をご利用ください。 【即時利用可/電子チケット】 このお礼の品は寄付が完了したらすぐにチケット発行され、マイページでチケットが受け取れます(メールでもお知らせ)。利用日当日でも体験を楽しめます。 【電子チケットの利用について】 >マイページ(会員ページ)内のお礼の品確認方法 https://www.faq-choice.furusato-tax.jp/--66c77acb652178001cc71181 |
|---|---|
| 消費期限 | 2026/11/15まで。 ※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。 |
| 事業者 | 池の平ファミリーランド 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7055180 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、会員限定、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | このお礼の品は、寄付が完了したらすぐチケットが発行され、マイページとメールでお知らせが届く便利な品です。 <電子チケットの使い方> ①寄付する 券種および枚数を選んで寄付 ②チケットを受け取る マイページからチケットを受け取る(メールでもお知らせ) ③施設であそぶ チケットを表示し、スタッフに見せて入場 |
| 配送 |
|
標高1450mにある大自然の中の遊園地で1日中遊びつくそう!!
入園+アトラクション乗り放題とゴルフ、展望リフト、影絵美術館に入館が可能なチケットとなります。
プリキュアわくわくランドも一回ご利用いただけます。
【利用方法】
入園窓口で寄付したチケット画面をお見せいただき、当日のチケットに引換をお願いいたします。
【利用不可条件】
ご参加により悪化するおそれのある症状をお持ちの方,暴力団関係者,泥酔されている方
【アクセス情報】
中央自動車道をご利用の場合は諏訪南ICでお降りください。 関越・上信越自動車道をご利用の場合は佐久ICでお降りください。
【ご利用に関する重要なお知らせ】
本券は「平日限定」のフリーパスですが、以下の期間は「休日扱い」となるため、本券をご利用いただけません。
あらかじめご了承ください。
また、お申し込みの際はお間違えのないようご注意ください。
2026年「休日扱い」対象期間: 7月27日〜8月31日
※上記の期間内は、曜日に関わらず本券(平日券)はご利用いただけません。ご利用の際は、休日券をご利用ください。
本チケットは「消費期限:寄付日から6カ月以内」とありますが、冬期は営業しておりません。
2026年は11月13日が最終利用可能日となります。
※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
【電子チケットの利用について】
| カテゴリ |
イベントやチケット等
>
入場券・優待券
>
|
|---|
- 地場産品類型
7号
立科町について
立科町は長野県の東部北佐久郡の西端に位置し、東は佐久市、北は東御市、西は小県郡長和町、南は茅野市に境を接し、南北26.4km、東西9.9km、周囲は78.2km、面積は66.87㎢です。南北に細長く、瓢箪(ひょうたん)を引き延ばしたような形をしていて、最狭部の幅はわずか53.3m。その”くびれ”を境に北部では、稲作を中心としてりんご・野菜・畜産(蓼科牛等)などの農業が盛んで、南部の高原地帯は、蓼科山(標高2,531m)の北西に女神湖・白樺湖・蓼科牧場を有する一大リゾート地で四季折々の自然の恵みを満喫することができます。
立科町は、歴史と未来・環境と生活が美しく調和する町、情緒を大切にしながらも進取の気持ちで未来を拓く「人と自然が輝く町」を目指し躍進しています。
『名称の由来』
観光地の「蓼科」が有名ですが、町の名前は【立科町】です。日本百名山の一つ蓼科山の麓に広がる町で、昭和30年に芦田村、横鳥村、三都和村の三村が合併して発足しました。
当初、地域の象徴でもある「蓼科山」の名を冠して「蓼科」の字を当てようとしましたが、当用漢字に「蓼」の字がなかったこと、また蓼科山が古くは「立科山」と呼ばれていたことなどから、「立」の字が当てられ【立科町】となりました。
長野県 立科町