長野県 松本市
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乗鞍高原トレイルの持続可能な保全活動に協力しませんか? 【ふるさと納税】乗鞍高原 トレイル整備協力金│乗鞍 高原 協力 施設 利用 山岳 草原 自然 のりくら トレイルマップ 地図 クーポン券 松本 信州 ふるさと納税
お礼の品について
| 容量 | ・バードコール 1つ ・トレイルマップ 1つ ・のりくら施設利用クーポン券 1000円分 |
|---|---|
| 事業者 | のりくら観光協会 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6579825 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 発送期日 | ご入金確認後、準備ができ次第発送いたします。 |
| 配送 |
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・2022年6月に「トレイル整備協力金制度」を開始
・中部山岳国立公園の乗鞍高原内には高原内の池や滝などを巡る歩くトレイルやマウンテンバイクトレイルがある
・2022年6月に歩くトレイル全体を「Joyful Walks Norikura」として運用を開始
・MTBのトレイルは、国内の国立公園初のパブリックトレイル「Norikura Communiity Mountain Bike Trails 」として運用を開始
・これらのトレイルの総称が「Norikura Kogen Trails」
・協力金はNorikura Kogen Trailsのトレイル整備を安定的に行っていくための資金として活用される
・返礼品として、バードコール、トレイルマップ、のりくら施設利用クーポン券1000円分をプレゼント
・バードコールとは、鳥のさえずりに似た音を出す道具
・乗鞍高原の間伐材を利用
・乗鞍高原の一の瀬というエリアは昔は牛が放牧されており、草原の植生が保たれていた
・現在は牛がいなくなり、白樺をはじめとしたパイオニアプラントの影響で森林化が進む
・草原にしか生息しない希少な生物もおり、草原の維持を地元中心で進めている
・草原維持のために伐採した間伐材を利用してバードコールを制作
・地域の材の循環に貢献
・トレイルマップはカードサイズに折りたためて持ち運びに便利
・トレイルの情報だけでなく、乗鞍高原内に咲く花の情報やフォトスポットも記載した一体的なマップ
・のりくら施設利用クーポン券はのりくら観光協会加盟施設で利用可能
・宿泊料金の支払い時やお土産ショップ・レストランで利用可能
・乗鞍高原内の「Cafe and Gallery KURUMu」でバードコール制作体験にも利用可能
こだわりポイントをご紹介
豊かな自然を活かした四季折々のアウトドア体験ができることです。
ハイキング・サイクリング・マウンテンバイク・水遊びなど、年齢や体力に合わせた多彩なアクティビティが揃っているのが魅力です。
また、家族やグループでも楽しめるように、親子向け体験や景観を満喫できるルートが丁寧に整備されている点にもこだわっています。
わたしたちがご案内します
地元を知り尽くしたプロの自然ガイドやトレイルガイドが案内してくれることがあります。
ハイキングやマウンテンバイクでのルート紹介、自然や歴史の話を交えながら安全に楽しめるようサポートしてくれます。
季節によっては、スノーシューやバックカントリーの専門ガイドなど多様なガイドさんが対応する場合もあります。
こんな場所でお楽しみいただけます
北アルプスの麓に広がる高原や森林、滝・渓流・湖など大自然のフィールドで楽しめます。
標高1,200〜1,800mの広い高原エリアで、森や草原、湿原や展望スポットなど景観豊かな場所が点在しています。
ハイキングやサイクリング、マウンテンバイク、川遊びやラフティングなど、季節ごとに違った自然の魅力が味わえるロケーションです。
わたしたちが歩んできた道
北アルプスの南端にあり、中部山岳国立公園に位置する乗鞍高原。
訪れる季節によって、目にする時間帯によって。
大地の恵みがもたらす景色は、いつも異なる表情を見せてくれます。
美しい自然のなかに身を置いて、
ゆったりと心を鎮めるのもよし。
アクティブにからだを動かすのもよし。
ここにしかない景色に出会えば、
あなたの生きる、はきっと調っていくはず。
わたしたちの想い
乗鞍高原で過ごす時間を、より記憶に残るものにするために。より滞在を楽しむための体験施設やお土産店もございます。
ノイズレスな環境のなかで過ごすひととき。1日だけでは、なんだかもったいない。お好きな宿でゆったり滞在していただきたいです。
| カテゴリ |
イベントやチケット等
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体験チケット
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- 自治体での管理番号
- FJ-001
- 地場産品類型
7号
- 地場産品に該当する理由
松本市乗鞍高原での様々なアクティビティやサービスを提供する。
松本市について
松本市は、本州及び長野県のほぼ中央に位置しています。
平安時代には信濃国府が松本の地に置かれ、中世には信濃守護の館の所在地として、また、江戸時代には、松本藩の城下町として栄えました。
明治40年5月1日に市制を施行し、その後、近隣の村との合併を経て現在の市域が形成され、平成29年には市制施行110周年を迎えました。
また、伝統的に教育を尊重する気風が強く、明治初年の開智学校の開校に始まり、大正期には松本高校が招致されました。近年ではスズキメソード、世界花いっぱい運動が発祥するとともに、平成4年からは小澤征爾マエストロの「セイジ・オザワ 松本フェスティバル」が毎年開催されています。
日本アルプスを擁して多くのアルピニストを迎える『岳都』、まちかどにバイオリンの調べを聴く街、セイジ・オザワ 松本フェスティバルの街『楽都』、古くから学問を尊び、学生を大事にする都、進取で議論好きの市民気質から『学都』。「『三ガク都』まつもと」~岳都・楽都・学都~と呼ばれています。
まちの中心には、国宝松本城が聳え、国内はもとより、海外からも多くのお客様をお迎えしています。
長野県 松本市
