石川県 かほく市
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地震の支援を通して学んだ「本当に必要な防災グッズ」をイラストにした手ぬぐいです。 【カラーが選べる】BOUSAI 手ぬぐい 【2026年1月以降順次発送】 | 饅頭VERYMUCH 能登 復興支援 震災支援 防災グッズ 防災アイテム 災害 停電対策 日常使い 防災意識 タオル ハンカチ 綿100% ポップ かわいい イラスト イラストレーター デザイナー アーティスト 作家 芸術 アート 現代アート オリジナル
お礼の品について
| 容量 | 手ぬぐい 1枚 【素材】綿100% 【サイズ】約90cm×約35cm 【カラー】※すべて白地 ・キリッと備えるブラック ・安心安全グリーン ・ピカピカ蛍光オレンジ |
|---|---|
| 事業者 | 饅頭VERYMUCH 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6832642 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
2026年1月以降順次発送 ※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。 |
| 配送 |
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・災害から学んだ大事なことを、日常の中で再確認
ポップでかわいいアイテムとして生活の中に取り入れつつも、そっと込められた大事なメッセージも一緒に日常に染み込んでいけばいいなと思います。
できることなら、こないでほしい災害。
でも、来てしまいました。
これからも、来るかもしれません。
いつ来てもおかしくありません。
それならば、少しでも、備えましょう。
できるかぎり、備えていれば、
役に立つかもしれません。
というわけで、能登半島地震の
支援活動をする中で、現場で見たもの、
実際に被災者の方々から聞いたもの、
これがあって助かった、
これが欲しかった、などなどを
イラストでまとめて、手ぬぐいにしました。
さりげなく使ってもよし、
部屋に飾ってもよし、
防災バッグに入れてもよし、
役立つような機会(災害)がなければ、
それはそれでよし!
これだけあれば全てオッケー、
というものでは、決してありません。
ただ、ここに描かれているものが、
どうして必要なのか?
断水、停電、孤立したら、どうなるのか?
考えて、想像してみてください。
想像力は、防災につながります。
・饅頭VERYMUCH
かほく市を拠点に活動するアーティスト
石川県かほく市を拠点に、2012年頃からアーティストとして活動しています。
イラストレーターとして雑誌の挿絵や店舗・企業ロゴ等を手がける傍ら、作品制作やオリジナルグッズの販売などを精力的に行っています。
カラフルでポップなイラストレーションを軸に、社会や人間性などさまざまなテーマに問いかける作品を制作しています。
| カテゴリ |
ファッション
>
小物
>
ハンカチ・スカーフ
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- 自治体での管理番号
- BZ002
- 地場産品類型
3号
かほく市について
かほく市は、石川県のほぼ中央に位置し、県都金沢市の約20~25km圏内にあります。
西に風光明媚な日本海を望み、北は宝達志水町、東は津幡町に、南は内灘町に接しています。
地勢については、東から西に向かい、山地、丘陵地、段丘地、沖積低地、海岸砂丘地で形成されており、北部では大海川が日本海に、南部では宇ノ気川が河北潟に注いでいます。また、これらの地形と一体となった緑豊かな自然環境を有しています。
世界的哲学者である西田幾多郎の故郷でもあるかほく市には、純粋に哲学をテーマとした世界でも類が無い博物館「西田幾多郎記念哲学館」があります。また、彼が大変な猫好きであったことや、姉妹都市メスキルヒ市(ドイツ)との関係に由来した、猫をテーマとする仮装ダンスコンテスト「猫にゃんグランプリ」はかほく市の夏の風物詩となっています。
また、日本海側有数の縄文貝塚・国指定史跡上山田貝塚や、大海西山弥生の里遺跡公園をはじめ、漁具類に込められた民衆の知恵を紹介する海と渚の博物館があるほか、のと里山海道にある道の駅高松では、日本海が一望できる「夕陽カフェ」を設置し、かほく市のグルメを堪能しながら夕陽を眺めるスポットとして多くの観光客に利用されています。
石川県 かほく市