石川県 加賀市
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九谷結窯オリジナルデザインの九谷焼3寸豆皿 大人気の7種類をセットで。 九谷結窯オリジナル豆皿3寸 7枚セット 九谷焼 伝統工芸 工芸品 国産 日本製 復興 震災 コロナ 能登半島地震復興支援 北陸新幹線 F6P-2228 クラウドファンディング 実施中 GCF
いにしえの加賀伝統工芸品の中で見つけた花鳥風月の文様を現代風にアレンジした九谷結窯の豆皿。
7種類をセットでお届けします。
九谷五彩といわれる赤、緑、黄色、青、紫を使い、絵具を厚く塗って盛り上げる絵付けをイメージした豆皿です。
古き良き伝統柄を和モダンにアレンジしたデザインが特徴です。
使いやすい3.0寸(約10cm)の皿で醤油皿、取り皿の他、お香を立てたり、アクセサリー入れなどのインテリアアイテムとしてもご使用いただけます。
【セット内容】
・九谷結窯オリジナル豆皿3寸 麗和:はなまる[1枚]
・九谷結窯オリジナル豆皿3寸 麗和:赤絵[1枚]
・九谷結窯オリジナル豆皿3寸 麗和:花鳥図[1枚]
・九谷結窯オリジナル豆皿3寸 麗和:いちょう[1枚]
・九谷結窯オリジナル豆皿3寸 麗和:石畳[1枚]
・九谷結窯オリジナル豆皿3寸 麗和:小判[1枚]
・九谷結窯オリジナル豆皿3寸 麗和:藤文様[1枚]
製造地(上記全て):石川県 加賀市
【加賀市からのお知らせ】
通常のご寄附から、寄附金の使い道として
「間寛平さんと創る、星降る夜の奇跡!加賀温泉郷寛平ナイトマラソンを成功させよう!」
をご選択頂くことで、クラウドファンディングへのご寄附が可能です。
加賀市では5月1日より、『加賀温泉郷寛平ナイトマラソン2025』を支援するためのガバメントクラウドファンディング(GCF)の受付を開始しました。
石川県加賀市・山中温泉を舞台に、間寛平さんプロデュースの「加賀温泉郷寛平ナイトマラソン」は今年で7回目を迎えます。
夜間の涼しさと吉本芸人によるお笑いライブが魅力の大会ですが、夜間開催ならではの課題もあり、スタッフの確保や安全対策にかかる費用が年々増加し運営体制の維持が困難になりつつあります。
皆さまからのご寄附は、大会運営を支える人員の確保やコース整備、夜間の安全対策強化などに活用させていただきます。
ランナーも、地域も、観る人も。笑顔になれるこの大会を、これからも続けていくために。どうか温かいご支援をお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
通常は様々な工程と人員を有する制作方法を型成形から焼き工程・絵付けまで一貫して社内で行えるため、新素材や新工法についての開発を進めることができ、時代のニーズに合わせたものづくりをしています。
特殊印刷技術や彫刻技術をも用いて、1 個から生産対応可能なのででオリジナル製品を開発するにあたり取り組みやすいです。
わたしたちが作っています
2015年から三次元技術(3D)による陶磁器開発・型加工事業・九谷焼生産事業開始しました。
2020年に九谷焼ワイヤレス充電器でプレミアム石川ブランドに認定、OMOTENASHI selection受賞しました。
今後も九谷結窯は、従来にない発想で商品を生み出し、新しい分野への挑戦をし続けていきます"
こんなところで作っています
業界の職人の不足に伴い、一連の作業をデータ化、標準化することで、誰でも一定のクオリティの制作が出来るように整えております。
ISO 9001のノウハウを生かしたモノづくりをしています。
この時期がおすすめ!
一年を通して、デザイン性の高い九谷焼をお届けします。
令和2年度にプレミアム石川ブランド認定、OMOTENASHI Selection 2020年度 受賞した九谷焼のワイヤレス充電器や、ギフトにピッタリな九谷結窯オリジナルのお皿なども制作しております。
わたしたちの想い
九谷焼をもっと身近に感じていただけるように、『装う九谷、極める九谷、想いをカタチに』という思いで一つ一つ心をこめてつくっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
九谷焼の伝統技法を継承しつつも、新しい技術を取り入れる事で、新しい可能性を生み出すとともに、業界全体に新風を吹き込み、九谷焼を通して地域全体の活性化を目指しています。
カテゴリ |
雑貨・日用品
>
食器・グラス
>
小皿
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス > |
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- 自治体での管理番号
- F6P-2228
加賀市について
加賀市は、石川県の最南端、金沢市と福井市の中間に位置しています。「加賀温泉郷」と言われる山代、山中、片山津の3つの温泉地、九谷焼・山中漆器などの伝統工芸、日本遺産に登録されている北前船など観光資源が豊富な市です。
●アクセス
本州のほぼ中心に位置する北陸。さらに加賀市は北陸のほぼ中間に位置しています。陸路、空路と多様な交通手段で東京・大阪・名古屋といった都市圏からのアクセスは良好です。
※空路にて
羽田空港から1時間30分
羽田空港から小松空港までわずか1時間、小松空港から加賀市までは車で約30分です
※陸路にて
東京から北陸新幹線で3時間
関西・名古屋から鉄道で2時間、車で3時間
北陸新幹線金沢開業により、関東方面からのアクセスが便利になりました。2024年には、福井県の敦賀まで延伸され、金沢で乗り継ぎすることなく加賀市まで来ることができます。
また、関西・中京方面からは、鉄道、自動車ともに便利です。市内には、北陸自動車道のインターチェンジが2か所あります。

石川県 加賀市