石川県 加賀市
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この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
「ふるさとチョイス」から申込むことができません。
iroikoi 7.0 21cm 両面プレート 晩夏 プレート 皿 小物置き ディスプレー 食器 両面使用 インテリア ABS樹脂 日本製 雑貨 F6P-1326 クラウドファンディング 実施中 GCF
両面使用可能な小物置きやお皿としても使えるプレート。石川県加賀市の加佐の岬から見た夕日がモチーフとなったデザイン。夕日がグラデーションと、海岸線に夕日が混ざり合うような海の色が中心の変わり塗りとなっています。
【配送不可地域】沖縄・離島
事業者名:iroikoi いろいこい
【加賀市からのお知らせ】
通常のご寄附から、寄附金の使い道として
「間寛平さんと創る、星降る夜の奇跡!加賀温泉郷寛平ナイトマラソンを成功させよう!」
をご選択頂くことで、クラウドファンディングへのご寄附が可能です。
加賀市では5月1日より、『加賀温泉郷寛平ナイトマラソン2025』を支援するためのガバメントクラウドファンディング(GCF)の受付を開始しました。
石川県加賀市・山中温泉を舞台に、間寛平さんプロデュースの「加賀温泉郷寛平ナイトマラソン」は今年で7回目を迎えます。
夜間の涼しさと吉本芸人によるお笑いライブが魅力の大会ですが、夜間開催ならではの課題もあり、スタッフの確保や安全対策にかかる費用が年々増加し運営体制の維持が困難になりつつあります。
皆さまからのご寄附は、大会運営を支える人員の確保やコース整備、夜間の安全対策強化などに活用させていただきます。
ランナーも、地域も、観る人も。笑顔になれるこの大会を、これからも続けていくために。どうか温かいご支援をお願いいたします。
iroikoiとは?近代漆器のその先へ
iroikoiは従来の大量生産される商品とは異なります。
元は安価な素材でも、職人が丹念に手を掛ければ希少で美しい商品に代わります。
山中近代漆器のプラスチック素材を活用し、吹付塗装職人が一つ一つ手作業で塗装してあります。
ブランドコンセプト「色で憩いを与える」侘び寂びを兼ね備えた色彩はお部屋の空間にアクセントとなります。
iroikoiの特徴
美しい色彩はお部屋の装飾品として部屋の隅に置いて飾るだけでも際立ち、皆様の空間を彩ります。
小物を置くプレートとして、また前菜などのお料理を盛るプレートとして。
両面の色彩を用途に合わせてお使いできます。
こだわりポイントをご紹介
<晩夏 ~加佐の岬から想いを馳せる~>
橙のグラデーションと青や橙の変わり塗りで両面塗装。
加賀市の海岸「加佐の岬」から見る夏の夕焼けをモチーフにした幻想的なデザインです。
お料理は色彩に合った面で自由に盛り付けてみてはいかがでしょう。
わたしたちが作っています
山中漆器製造卸業として、木製漆器からプラスチック素材中心の「近代漆器」を製造しています。
インテリア製品からテーブルウエアまで、プラスチックでも見たことのない色彩で価値を高めたい。
iroikoiというライフスタイルブランドはそういう思いから2022年に立ち上げ、現在に至ります。
こんなところで作っています
伝統工芸品「山中漆器」は、石川県加賀市山中温泉で生産されています。
加賀市の美しい景色をモチーフにしたデザインで、観光と産業をコラボさせたプロダクトとなっております。
山中漆器の吹付塗装職人の熟練の技術力で完成したiroikoiを社内で丁寧に包装して全国の皆様へお届けします。
地元への想いを形にしてあなたに届けます。
デザイナーとの共同開発による、素材や塗装の美しさを活かしたモノづくり。
生産から発送まで全ての工程を石川県加賀市の「メイドイン加賀」。
加賀市の自然と吹付塗装による生産技術が融合した、これまでになかったプラスチック製の山中漆器を「iroikoi」というブランドで表現し、観光と工芸の素晴らしさを全国の皆様にプロダクトを通じて知ってほしい。

加賀市の美しい「夕焼け」をプロダクトを通じて表現しました。
観光のお土産品としてもご利用してみてはいかがでしょうか?
誰も持っていないモノをお探しの方にはピッタリです。友人や家族が見れば珍しいと思われることでしょう。
カテゴリ |
民芸品・工芸品
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- 自治体での管理番号
- F6P-1326
加賀市について
加賀市は、石川県の最南端、金沢市と福井市の中間に位置しています。「加賀温泉郷」と言われる山代、山中、片山津の3つの温泉地、九谷焼・山中漆器などの伝統工芸、日本遺産に登録されている北前船など観光資源が豊富な市です。
●アクセス
本州のほぼ中心に位置する北陸。さらに加賀市は北陸のほぼ中間に位置しています。陸路、空路と多様な交通手段で東京・大阪・名古屋といった都市圏からのアクセスは良好です。
※空路にて
羽田空港から1時間30分
羽田空港から小松空港までわずか1時間、小松空港から加賀市までは車で約30分です
※陸路にて
東京から北陸新幹線で3時間
関西・名古屋から鉄道で2時間、車で3時間
北陸新幹線金沢開業により、関東方面からのアクセスが便利になりました。2024年には、福井県の敦賀まで延伸され、金沢で乗り継ぎすることなく加賀市まで来ることができます。
また、関西・中京方面からは、鉄道、自動車ともに便利です。市内には、北陸自動車道のインターチェンジが2か所あります。

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