南魚沼市郷土誌【郷土史編さん誌】全15冊セット【市史 郷土史 歴史資料 民俗資料 考古資料 通史 郷土史 文化 資料集 セット 】
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| 容量 | ・むいかまち 第1号(A5版/94ページ)、第2号(A5版/112ページ)、第3号(A5版/117ページ)、第4号(A5版/97ページ) ・みなみうおぬま 第5号(A5版/70ページ)、第6号(A5版/82ページ)、第7号(A5版/111ページ)、第8号(A5版/98ページ)、第9号(A5版/107ページ)、第10号(A5版/109ページ)、第11号(A5版/136ページ)、第12号(A5版/136ページ)、第13号(A5版/99ページ)、第14号(A5版/69ページ)、第15号(A5版/82ページ) |
|---|---|
| 事業者 | 南魚沼市他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5365523 |
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| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
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| 申込期日 | 通年申込を受け付けております |
| 発送期日 | 準備でき次第、順次発送いたします。 |
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南魚沼市の歴史について記した郷土誌編さん誌を全15冊セットでお届けします。 郷土史編さん誌には、地域の歴史・自然・文化・民俗・民話などを中心に、地域の専門家・史家による寄稿文や論文を掲載しています。 【セット内容】 ・むいかまち【第1号】(平成16年2月発刊):「伝説につつまれた君帰観音」ほか寄稿文など収録。 ・むいかまち【第2号】(平成16年9月発刊):「太良兵衛の石仏と六日町の近世」ほか寄稿文など収録。 ・むいかまち【第3号】(平成17年10月発刊):「思い出のわが母校」特集のほか寄稿文など収録。 ・むいかまち【第4号】(平成18年11月発刊):「食糧難をふりかえって」特集のほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第5号】(平成20年3月発刊):「特集 毘沙門まつり」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第6号】(平成21年2月発刊):「特集 直江兼続公」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第7号】(平成22年3月発刊):「特集 大前神社 式三番」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第8号】(平成年23月3発刊):「特集 南魚沼の木喰仏」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第9号】(平成24年3月発刊):「特集 六日町の今成家写真」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第10号】(平成25年3月発刊):「特集 南魚沼市域の郷土史」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第11号】(平成26年3月発刊):「特集 南魚沼市域の郷土誌」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第12号】(平成27年3月発刊):「特集 南魚沼市域の郷土史」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第13号】(平成28年3月発刊):「特集 南魚沼市域の郷土史」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第14号】(平成29年3月発刊):「近世前期の村高を考える」ほか寄稿文など収録。 ・みなみうおぬま【第15号】(平成30年3月発刊):「明治二十年代の上越鉄道敷設運動」ほか寄稿文など収録。 【お問合せ】発送事業者(新潟県南魚沼市 TEL:025-773-6659) 関連キーワード:雑貨 日用品 市史 郷土史 歴史資料 民俗資料 考古資料 通史 郷土史 文化 資料集 セット
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自治体からの情報
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◆南魚沼市からのお知らせ◆ 〇南魚沼市は、ふるさと納税の対象となる自治体として指定を受けています。 〇お米は生鮮食品です。なるべく精米後1か月程度でお召し上がりください。 カビや虫の発生を防ぐため、冷蔵庫やその野菜室での保存がおススメです。 〇ヤマト運輸では2023年6月1日(木)受付分から、荷物の送り状に記載された住所以外にお届け先を変更(転送)する場合、転送料(着払い)が発生いたします。 転送料については、贈答用の場合でも受取人様に着払いでご負担いただくことになります。お届け先の住所を入力する際は十分にご注意いただいた上でお申込みください。
南魚沼市について
南魚沼市は、越後三山や巻機山をはじめとする名山、市の中央を流れる清流魚野川など豊かな自然に恵まれ、雪国であることから四季がはっきりしており、季節が移るごとに美しい景色を見ることができます。 新潟県南部に位置し、太平洋側と日本海側を結ぶ交通の要衝となっています。 東京からは新幹線で1時間半、高速道路で2時間とアクセスも抜群で、冬のスキー場をはじめ四季を通じて多くの観光客で賑わいます。 【南魚沼産コシヒカリ】 2,000メートル級の山々から流れる豊富な栄養を含んだ雪解け水が、滋味豊かな土壌をつくります。また、盆地特有の昼夜の寒暖差によって、お米のうまみや甘みが増すように育ちます。「南魚沼産コシヒカリ」が魚沼産コシヒカリのなかでも別格といわれる所以です。 【日本酒】 雪には一定の低温と湿気を保つ効果があることから、日本酒の発酵に必要な麹菌や酵母など微生物の働きに適しています。さらに、雪は有害な雑菌の繁殖を抑えるなど、日本酒の製造に有益な効果をもたらします。 市内には髙千代酒造、青木酒造、八海醸造の3つの酒造があり、大地にしみ込んだ大量の雪解け水はまろやかな軟水となり、淡麗な酒を生み出します。 【スキー場】 世界有数の豪雪地帯である南魚沼市には多くのウィンターリゾートがあり、大型ハーフパイプが設置されたスキー場や、オリンピアンを輩出したスキーパークもあります。 市内10か所のスキー場は、レベルに応じた多彩なコースが大人気で、日本のみならず世界中からスキーヤーやスノーボーダーが訪れます。
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新潟県 南魚沼市







