レストラン人気の奥多摩ハンバーグ3個と食パン1斤 /森の中のお肉レストラン 森のカフェアースガーデン オーガニック 一番人気!テレビで紹介!ハンバーグ 職人手仕事 お肉 豚 体にいい 生食パン こだわり食パン ご当地グルメ レストラン 東京都奥多摩町
お礼の品について
| 容量 | ハンバーグ 150g 3個 食パン 1斤 |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限 ハンバーグ:お届けから約3~6か月(冷凍時) 食パン:お届けから約2週間(冷凍時) |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります ハンバーグの原材料に、卵、乳、豚肉が含まっれています。 食パンの原材料に、乳、小麦が含まれています。 |
| お礼の品ID | 5934618 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 決済から1ヶ月程度で発送 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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奥多摩ハンバーグとグルテンブロック生食パン
東京の森から、食べる元気をお届けします。
東京とは思えないほど深い森と清流に囲まれた奥多摩町。
その白丸湖のほとりにある「森の中のお肉レストラン アースガーデン」と、「山のぱ~ん屋 森のダンス」から、人気のハンバーグと食パンをセットでお届けします。
ハンバーグに使用するのは、育て方や飼料にまでこだわった豚肉です。
自家製のお米や大豆などを食べて育った「諫美豚」と、自家製発酵飼料や水にこだわって育てられた「宝牧豚」。それぞれの肉が持つ旨みと甘みを生かし、粗挽きと中挽きを組み合わせることで、ふっくらとしたやわらかさの中にも、しっかりと「お肉を食べている」と感じられる食感に仕上げています。
味付けは、素材の味を覆い隠さないよう、必要なものだけ。自家製塩麹を中心に、玉ねぎ、片栗粉、自家製グルテンブロックパンをつなぎとして使い、一つひとつ丁寧に混ぜ、成形し、焼き上げています。温めたハンバーグに箸を入れると、肉の旨みを含んだ甘い肉汁がじゅわり。
子どもからご年配の方まで、ご家族みんなでお楽しみいただける、アースガーデン自慢のハンバーグです。
セットの食パンは、奥多摩の「山のぱ~ん屋 森のダンス」で焼き上げています。
パンに配合しているのは、南米エクアドルの長寿地域として知られるビルカバンバに自生する植物をルーツに持つ「平戸つる草®」のエキス。さらに、奥多摩の水、白神こだま酵母、北海道産生クリーム、グラスフェッドバター、島粗糖、はちみつ、自然塩など、私たちが納得した素材を選んでいます。卵、マーガリン、ショートニングは使用していません。
袋を開けると広がる、やさしい小麦とバターの香り。耳までやわらかく、しっとり、ふんわり。なんとも言えない奥深い味わいです。
解凍しても、そのまま美味しく食べることができます。翌日は軽くトーストすると、表面は香ばしく、中はしっとりとした食感をお楽しみいただけます。
ハンバーグと一緒に召し上がるのはもちろん、バターやはちみつを添えた朝食にもおすすめです。
この返礼品を選んでいただくことは、商品を受け取るだけではありません。
奥多摩で働く人、食材を育てる生産者、地域のお店、そして豊かな自然を次の世代へつないでいく力になります。
ご家族との夕食に。忙しい日のごちそうに。大切な方への、元気の贈り物に。
奥多摩の森から届く、特別なハンバーグと食パンを、ぜひご家庭でお楽しみください。
食べた人の、いろんなところが元気になっちゃう。
どこが元気になるかは、あなた次第です。
お召し上がり方
ハンバーグ
冷蔵庫で解凍後、袋のまま沸騰したお湯で約12分温めてください。冷凍のまま温める場合は、中心まで十分に温まるよう、加熱時間を長めにしてください。
添付のソースは、容器のまま1分ほど湯煎してお召し上がりください。
食パン
冷凍庫から取り出し、袋に入れたまま室温で自然解凍してください。目安は、夏季で約3~4時間、冬季で約4~5時間です。1時間ほどでナイフで切れますので、1枚づつ小分けして冷凍するのもおすすめ。解凍後は、お早めにお召し上がりください。
原材料
【ハンバーグ(冷凍)】
原材料(ハンバーグ):宝牧豚・諫美豚・玉ねぎ・米糀・卵・片栗粉・グルテンブロックパン・乙姫の塩
原材料(ソース):赤ワイン・島粗糖・醤油・玉ねぎ・とまと・ケチャップ・ウスターソース・にんにく・バター・生クリーム
【食パン(冷凍)】
原材料:小麦粉(国内製造)、島粗糖、牛乳、北海道生クリーム、グラスフェッドバター、はちみつ、塩、天然酵母、イースト(一部に小麦・乳成分を含む)、グルテンブロックエキス
| カテゴリ |
肉
>
豚肉
>
ハンバーグ
米・パン > パン > 食パン |
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- 自治体での管理番号
- LET-001
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
原材料から町内の工場で製造しているため。
奥多摩町について
「巨樹と清流のまち」奥多摩町は、東京都のおよそ10分の1の面積に相当する225.53平方キロメートルの行政面積を有し、その94パーセントが山林で町全体が秩父多摩甲斐国立公園の中にあり、古くから東京の奥座敷と称され首都圏をはじめ多くの人々に親しまれている町です。町の中心を西から東へと多摩川が貫流し、東京都最高峰の雲取山(標高2,017メートル)を頂点として、四方を山々に囲まれた緑豊かな水源の町です。町内には、地上1.3メートルの幹周りが3.0メートル以上の巨樹が1,017本確認され、全国で一番巨樹の多い町でもあります。昭和30年(1955年)に古里村、氷川町、小河内村の1町2村が合併して現在の奥多摩町が誕生しました。過疎化の波は奥多摩町にも押し寄せていますが、東京都にあって自然豊かな「水源の里」として、そして「東京のオアシス」として、これからも人と自然の共存をテーマにしたまちづくりを進めます。多くの皆様からのご支援をお待ちしております。
東京都 奥多摩町