宮崎駿デザインのポキ、22cm綿100%で使い心地が伝わるミニタオル ポキのミニタオル / 宮崎駿 タオル ハンドタオル 綿100 キャラクタータオル ポキ デザインタオル 22cm コンパクト 日常使い ギフト向け 子ども用 大人用 やさしい配色 普段使い 雑貨 東京都 [No.003]
お礼の品について
| 容量 | サイズ:約22cm×22cm 素材:綿100% |
|---|---|
| 事業者 | (有)太田ふとん店 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 4970651 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 通年 |
| 配送 |
|
宮崎駿監督が『三鷹の森ジブリ美術館』のオープンに際してデザインした、三鷹市のキャラクター「ポキ」のミニタオルです。
お礼の品感想
画像付きの感想
三鷹市を応援しています
pokiがかわいいミニタオルです。
三鷹市にはお世話になっているので少しですが貢献出来て良かったです。
このお礼の品を選んだ理由
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KitKatさん|男性|50代
投稿日:2023年9月11日 15:00
凄い
自分が思ってたよりもしっかりしたミニタオルが届きました!これから大事に使っていきたいです!ジブリ美術館には行ったことはないですけどいつか行ってみたいです
このお礼の品を選んだ理由
- 自治体の取り組みに共感したから
- その地域を応援したいから
- 見た目やデザインに惹かれたから
- 応援したい
- 行きたい
ゲストさん|女性|20代
投稿日:2021年12月8日 13:20
キメが細かくてハリあり、諸々絶妙で愛が詰まっています。
ポキさんのタオルは、題の通り。
肌触りの良い毛足は短く目が詰まっており、タオル縁がぎゅっと縫製されているので、アレルギー持ちにも嬉しい。
色味と配色は、はっきりして見やすいのに、目に優しく気分も落ち着く印象。
年代も選ばない、素敵なハンドタオルです。
*内箱の窓と台紙...正方形ではなく(お楽しみ)、指をきる心配もない印象(*´艸`*)
*外側...プレゼントちっくでドキドキしました。ありがとうございました。
*写真...近づけましたが、実物の絶妙な鮮やかなのに柔らかい色彩には及びません。ご了承ください。
もともと返礼はポストカードのみで、寄付の心つもりで、HPに入りました。
返礼品自体は、それを製造されている業者さんの応援にもなるので安心しました。
「使い道」選択欄に「美術館宛て」がなかったのでお任せにし、僅かながら追加を選択。
同梱のメッセージから市全体でお互いに支え合ってるいらっしゃる様子が伝わり、胸が熱くなっているところです。
皆さま、引き続きご自愛くださいね。親友と家族と三鷹市に伺える日を励みに、ポキさん連れて、こちら地方も踏ん張ります。
このお礼の品を選んだ理由
- こだわりがあるから
- 自治体の取り組みに共感したから
- 地元やゆかりのある地域だから
- 生産者・事業者を応援したいから
- その地域を応援したいから
- 見た目やデザインに惹かれたから
- 応援したい
- オススメ
- 行きたい
- ステキ
- 大満足
- リピートしたい
わち。さん|女性|30代
投稿日:2021年7月30日 20:42
吸水性◎!生地も厚くて丈夫そう
ポキがかわいいのは触れるまでもないけどポキがかわいい!
表面は滑らかだけど、裏地を触るとちゃんとタオル。
2、3回洗ってからのがタオルとして馴染むかと思いきや、試しにグラスの結露を拭いてみたら吸水性も◎!
さすがふとん屋さん(布を扱うお店屋さん)だと思いました。
今夏めっちゃ使います!(*^^*)
このお礼の品を選んだ理由
- こだわりがあるから
- 自治体の取り組みに共感したから
- 生産者・事業者を応援したいから
- その地域を応援したいから
- 見た目やデザインに惹かれたから
- 応援したい
- オススメ
- 行きたい
ゲストさん|女性|30代
投稿日:2021年7月11日 16:03
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
タオル・寝具
>
その他タオル
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|---|
- 地場産品類型
5号
自治体からの情報
三鷹跨線人道橋跡ポケットスペースの整備について
三鷹こ線人道橋は、昭和4(1929)年に、三鷹電車庫(現在の三鷹車両センター)の開設に伴い、分断される上連雀地区の通行を確保するために設置されました。以来、行き交う電車や電車庫の車両、遠く富士山を望むことのできる場所として、多くの方に親しまれ、三鷹ゆかりの文学者・太宰治が好んで訪れていた場所としても知られています。
老朽化のため、解体・撤去されることとなりましたが、多くの方に親しまれたこ線橋の存在を後世に伝えるため、三鷹市では南側階段跡地に、こ線橋の記録と記憶を残す「三鷹跨線人道橋跡ポケットスペース」の整備を行っています。
たくさんの方々のご寄付をお待ちしています!
三鷹市について
三鷹市は昭和25(1950)年11月3日に、東京都で四番目の市として市制を施行しました。以来、「全国の自治体で初の公共下水道普及率100%の達成」、「7つのコミュニティ住区ごとに組織した市民団体である住民協議会が、自ら管理運営を行うコミュニティ・センターを拠点に地域づくりを行うコミュニティ行政の推進」、「メンバー全員を公募市民である『みたか市民プラン21会議』による、白紙からの市民参加による基本構想、基本計画の策定」、「コミュニティ・スクールを基盤とした小・中一貫教育の全市展開」など、さまざまな分野で先駆的な施策を進めてきました。
現在は、成熟した都市の質的向上をめざす「都市再生」、ともに支えあう地域社会を生み出す「コミュニティ創生」の2つを最重点課題として、「参加と協働のまちづくり」を進めています。
「三鷹市の計画・自治基本条例」
三鷹市では、目標達成に向けた計画に基づき、総合的、計画的に市政運営を行う計画行政を進めています。「三鷹市基本構想」を最上位計画とし、基本構想に定める基本目標である「高環境・高福祉のまちづくり」を実現するため、「基本計画」及び「個別計画」を策定しています。
また、市政運営における最高規範として「三鷹市自治基本条例」を制定し、同条例に基づき地方自治を推進しています。基本構想で描く都市の将来像を実現していくため、制度・仕組みを定めたものが自治基本条例で、基本構想と自治基本条例は、市政を進めていくうえでの、車の両輪のような関係になっています。
「三鷹市の財政」
三鷹市では、低成長時代における緊縮財政を想定し、行財政改革を日常的な取り組みとして推進しています。数量的な行政のスリム化のみならず、行政サービスの質と市民満足度の向上をめざし、「選択と集中」による施策の重点化などに努めた財政運営を行っています。
東京都 三鷹市


