東京都 中野区
オンラインワンストップ:自治体マイページ
梅若能楽堂(東京都中野区)に棲むニホンミツバチの蜂蜜。 【希少】梅若能楽堂のニホンミツバチのはちみつ
お礼の品について
| 容量 | ガラス瓶入りはちみつ(50g) 事業者:能農楽堂 連絡先:080-1245-2713 |
|---|---|
| 消費期限 | 加工日から3年 保存方法:冷蔵 |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 能農楽堂 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6930511 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 発送期日 | ご入金確認後、2026年2月以降順次発送いたします |
| 配送 |
|
自然環境保全に向けた布石にするため「梅若能楽堂に棲むニホンミツバチのハチミツ」を出品します。
「ミツバチを守る」の本質を追求する当事業は、文化啓発しながら環境指標生物ミツバチのWell-beingを目指し、ミツバチ負荷に配慮し、蜜源拡充や在来種保護などに取組んでいます。
▼「梅若能楽堂に棲むニホンミツバチ」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000142339.html
ニホンミツバチと同様、能楽もいわば伝統芸能の日本在来種で、日本の自然と密接にかかわりながら700年継承されてきました。日本の美しい自然が継承されてきたのはミツバチのおかげでもあります。
今回の出品で、ニホンミツバチの存在や当事業が周知され、自然環境保全、日本在来種の大切さはもちろん、自然という観点から、能楽に親しみをもっていただくきっかけにもなれば嬉しいです。
現在日本国内に流通するハチミツの94%は輸入品。国産は6%です。その6%の多くを占めるのが外来種セイヨウミツバチのハチミツ。在来種ニホンミツバチハチミツのシェアは0.1%以下といわれます。
古来日本では、ハチミツを大量消費するというより、薬や献上品として珍重されていたようです。
今回出品するハチミツは、能楽堂敷地内に棲むニホンミツバチが自分達の存続用に生産したハチミツの一部。人工的な糖蜜を与えられることなく、ミツバチが花蜜を集めてつくった自然の産物です。
ミツバチ1匹が一生かけて作るハチミツは、ティースプーン1杯ほどのわずかな量。
50gの小瓶ですが、ミツバチの存続をかけた営みと自然環境との関わりが凝縮された一瓶です。
ミツバチは完成したハチミツを活動前のエネルギー補給や幼虫の給餌、冬の備えにします。蜜ブタを剥がし、24時間静置し、滴り落ちる蜜を、サラシで濾して瓶に詰めました。瓶への小分けに至るまで、いっさい加熱をしていません。
成分検査結果はこちらをご参照ください。
https://drive.google.com/file/d/1O-10JVHa_HOIlU2iQ1jVwEXG9FSVYnAG/view?usp=sharing
天然素材の為結晶化する場合がございます。
稀に黒い沈殿物が見られますが、品質には問題ございません。
| カテゴリ |
加工品等
>
はちみつ・砂糖
>
はちみつ
|
|---|
- 自治体での管理番号
- CD01
中野区について
中野区は、歴史ある寺社・仏閣やグルメなど個性豊かな個店など多くの観光資源があります。一方、若者も多く、数多くのイベントが開催されており、昔ながらの人情味あふれる商店街や、サブカルチャーの「聖地」と呼ばれる「中野ブロードウェイ」など個性豊かな観光スポットがたくさんあります。
また、警察大学校跡地であった中野四丁目地区が「中野四季の都市(まち)」として生まれ変わり、新たなランドマークである「中野四季の森公園」と、様々な企業や、大学等が進出し、東京の新たな地域拠点として先進性のある中野という一面も注目されています。
みなさまからの応援を心よりお待ちしております。
東京都 中野区
