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【体験】東京バレエ団 バレエ公演鑑賞チケット めぐろバレエ祭り 東京バレエ団 はじめての「白鳥の湖」 2026/8/9(日)15:00~ S席ペアチケット 【3組6席限定】
お礼の品について
| 容量 | バレエ公演鑑賞チケット めぐろバレエ祭り S席ペアチケット 【3組6席限定】 東京バレエ団 はじめての「白鳥の湖」 日時 2026年8月9日(日) 15:00 上演時間:約1時間30分(休憩1回含む) 会場:めぐろパーシモンホール・大ホール 4歳以上入場可(膝上鑑賞不可) |
|---|---|
| 事業者 | 東京バレエ団 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7055931 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 令和8年7月25日(土) |
| 発送期日 | チケット発送は7月18日(土)からを予定 |
| 配送 |
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東京バレエ団は目黒を拠点として約60年に渡って文化芸術の普及・教育に携わってきました。
2013年に、長年にわたって活動を見守ってくださっている地元・目黒の皆様への感謝の気持ちをこめて、文化のまち・目黒らしいイベント「めぐろバレエ祭り」を始めました。毎年8月、「めぐろパーシモンホール」を会場として、本格的なバレエ公演に加えて体験レッスンやダンサーのトークイベント、バレエ団附属の東京バレエ学校のスクール・パフォーマンス(発表会)など、さまざまなイベントも実施しています。
おかげさまで2026年の今年、14回目を迎えます。
返礼品は、この「めぐろバレエ祭り」で開催する舞台公演の鑑賞券です。
「バレエに興味はあるけれど、何を観たら良いのかわからない・・・」
そのような声を受け、東京バレエ団が2025年に制作したのが本作《はじめてのバレエ『白鳥の湖』》です。バレエには通常セリフがありませんが、登場人物の1人が語り役となり、物語や見どころをわかりやすくナビゲート。お子様から大人のバレエ初心者まで、誰しもが気軽に“白鳥の湖”の世界をお楽しみいただけます。
約90分という観やすい時間でありながら、純白の衣裳に身を包んだ白鳥たちの群舞、黒鳥が暗躍する迫力あふれる舞踏会など、踊りの見どころがたっぷりつまった魅力のステージ。
さあ! いっしょにバレエの世界へ出かけましょう!
日時 2026年8月9日(日) 15:00
上演時間:約1時間30分(休憩1回含む)
会場:めぐろパーシモンホール・大ホール
4歳以上入場可(膝上鑑賞不可)
※演奏は特別録音による音源を使用。
※座席の指定はできません。
※申込は先着順とし、受付期間にかかわらず終了する可能性があります。
※転売は固くお断りいたします。
※チケット発送は2026年7月18日(土)からを予定。
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- 自治体での管理番号
- 04300901
目黒区について
江戸末期、浮世絵師 安藤広重は、代表作「東海道五十三次」をはじめ、「江戸名所図絵」などに「目黒」の風景を題材とした作品をいくつも残しています。富士山を望む構図や目黒不動の門前の賑わいがいきいきと描かれています。目黒は、江戸の町から日帰りできる観光地(リゾート)で、多くの庶民が訪れていたことが伺えます。
現在でも、おしゃれで個性的なスイーツ店やカフェが並ぶ商店街、目黒川の桜並木、目黒のさんま祭など、大勢のお客様で賑わいます。「住みたいまちランキング」では、いつも上位に入る人気の街です。芸能人が多く住む街としても知られ、「めぐろ観光まちづくり協会」の名誉会長には、タモリさんが就任されています。
都市化が進み、今では広重が描いた目黒の風景を切り取るのは、中々難しくなりましたが、元気な子どもたちが暮らすまちであることには昔も今も変わりありません。区では、園庭のない保育所に通う子どもたちが思い切り遊べる広い公園までバスの送迎を行っています。その名は「ヒーローバス!」。ヒーローバスが元気な子どもたちを乗せて毎日のように区内を走りまわる姿は、都会ならではの風景といえます。
こうした、「豊かな歴史」と「都会の風景」とが共存する目黒区を知っていただき、親しみを持っていただきたいと考えています。
ご寄付の受入事業として様々な寄付メニューをご用意しています。ご寄付いただいた区外にお住まいのかたには、お礼の品をご用意いたしました。
ぜひ、目黒区の取組みをご理解いただき、多くの皆さまのご支援をお待ちしております。
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