茨城県 ひたちなか市
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原材料はさつまいものみ!甘く香ばしいおいもの煎餅。 カリカリmoymo さつまいものお煎餅×5袋 砂糖不使用・ノンフライ
お礼の品について
| 容量 | ■お礼品の内容について ・カリカリmoymo[30g×5袋] 原産地:茨城県/加工地:茨城県 ひたちなか市 ■原材料・成分 さつまいも(茨城県産) |
|---|---|
| 消費期限 | ■加工後から90日 |
| アレルギー品目 |
※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。 ※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。 ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。 |
| 事業者 | 株式会社フクダ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6743744 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | お申込みから2週間程度で順次発送予定 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
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●原材料は熟成さつまいものみ。砂糖不使用、主要アレルゲンなしでお子様にも安心
砂糖も油も使わずにヘルシーに焼き上げました。小麦粉や卵など、主要アレルゲンは一切使わず、さつまいものみを使用しています。
アレルギーのあるお子様にも安心してお召し上がりいただけます。
●茨城県産べにはるかのしっとり濃厚な甘み
茨城県産ほしいもの王座に君臨しているといっても過言ではない、人気のさつまいも品種「べにはるか」。
moymoは、茨城県内の自社農園で育てた、茨城県産べにはるかだけを100%使用しています。
さらに、貯蔵庫でじっくり熟成させ糖度を高めたものを加工しているので、さつまいも本来の風味と濃い甘みをお楽しみいただけます。
●自社工場で丁寧に手作りしています
moymoの商品づくりは、ほとんどの行程が手作業です。
砂糖はもちろん、保存料や着色料も使いません。さつまいもだけでつくるシンプルさが魅力です。
◆保存方法
常温
■生産者の声
◆安全性・品質管理
干しいも加工場は、HACCPに基づいた衛生管理を徹底しています。
moymoの原料は、美しい黄金色と、上品な甘みが特徴の「べにはるか」。その甘みをさらに引き出すために、自社の貯蔵庫でじっくりと熟成させ、糖度を高めたべにはるかだけを使用しています。
■注意事項/その他
※画像はイメージです。
原材料のさつまいもは茨城県産で原材料100%を占める
ひたちなか市で行っている加工工程:全工程
こだわりポイントをご紹介
ほしいもがソウルフードな
ほしいも民の声から生まれました。
ほしいも生産の全国シェア9割! 茨城県民は、ほしいもがソウルフードなほしいも民。だからこそ、大好きなほしいもを、いつでももっと手軽に食べたい!
moymoは、そんなほしいも民の欲望を満たすために生まれた新しいほしいも。手を汚さずに、保存もしやすく。「好きなときに好きなだけ」食べられる、持ち歩きたくなるほしいもです。
わたしたちがご案内します
2022年の誕生以来、多くのお客様に愛していただいている、ほしいも&おいも菓子ブランド「moymo」。その製造・販売を手がける私たち株式会社フクダは、茨城県ひたちなか市を拠点として、アパレルブランド「PrimRose(プリムローズ)」「to blossom(トゥブロッサム)」を展開するアパレル企業です。
こんなところで作っています
日本一のほしいも産地
茨城県産のさつまいもデス
さつまいもの生産量全国2位、ほしいもでは国内シェアの9割を占めるほしいも大国・茨城県。moymoは、そんな茨城県内でも特にほしいもづくりが盛んな地域にある自社農園と、県内の提携農園で栽培されたさつまいものみを使用しています。
わたしたちの想い
ほしいもで地域と環境を支えたい。
私たちのふるさと、茨城県ひたちなか市近郊は農業がとても盛んな地域です。そんな場所でもやっぱり、高齢化や担い手不足などで農業の未来は不透明です。さつまいもをつくることで農地を活用し、耕作放棄地の問題に取り組む。地域の農家さんからおいもを仕入れることで、地域経済を元気にする。私たちは、moymoの生産販売を通じて地域と環境に少しでも貢献していきたいと願っています
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
さつまいもとアパレル。まったく違うように思えるけれど、根底にある私たちの想いは共通しています。「女性たちを笑顔にしたい(もちろん男性も!)」。バイヤーもショップマネージャーもエンジニアも経理も社長も、畑とオフィスを舞台に縦横無尽に駆け回り、これからも皆さまの笑顔のために、おいもとファッションを追求していきます。
| カテゴリ |
菓子
>
煎餅・おかき
>
煎餅
加工品等 > 干し芋 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- 2260001
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
ひたちなか市について
陸・海・食うの魅力あふれるまち ひたちなか市
<ひたちなか市を彩る四季折々の花々たち>
ひたちなか市は茨城県の中央部、県都水戸市に隣接。暖かな春が訪れる頃、国営ひたち海浜公園では、香り高く色鮮やかなスイセン、カラフルで可愛らしいチューリップ、そして、『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』と評され空の青・海の青のハーモニーが美しいネモフィラが見頃を迎え、大勢の観光客で賑わいます。夏に突如姿を現す新緑のコキアは、秋にかけて赤と緑のグラデーションを表現し、10月頃には『紅葉コキア』として一面を真っ赤に染め上げます。その他、市内の馬渡はにわ公園では、毎年6月に美しい花しょうぶが咲き誇り、白と紫の涼しげな花景色は、来園者に初夏の訪れを感じさせてくれています。
<豊富な海の幸と、地域に根付いた“食”を味わう>
太平洋に面するひたちなか市に訪れたのなら、必ず食べたい海の幸。 那珂湊おさかな市場では、旬の魚介類や近海で採れる地魚が豊富に揃う魚市場で、県内外から年間100万人以上の観光客が訪れます。大きなネタが魅力のお寿司や新鮮な海の幸が盛りだくさんの海鮮丼を心ゆくまでご堪能いただけます。その他、たこの加工生産量日本一を誇り、多数の水産加工会社では様々な商品の製造、オリジナル商品の開発が盛んに行われています。また、日本屈指の生産量を誇る「ほしいも」は無添加のヘルシースイーツとして子供から大人まで皆に愛されるひたちなか市ソウルフードです。
<ひたちなか海浜鉄道湊線>
ひたちなか海浜鉄道湊線は、大正2年(1913年)に運行を開始した歴史あるローカル線であり、地域を象徴する存在として地元民に愛されています。映画「フラガール」をはじめ、ドラマ・CM等のロケーションとしても数多く起用されており、中でも、那珂湊駅は築100年を超えた趣のある木造駅舎が魅力的で「関東の駅百選」に選出されています。また、勝田駅から阿字ヶ浦駅まで計10駅(今後、国営ひたち海浜公園前まで延伸予定)に設置されている駅名標は、それぞれの地域の魅力が一目で伝わるユニークなデザインとなっており、2015年度グッドデザイン賞を受賞しました。列車のレトロな雰囲気と広大なお芋畑や田園風景を眺めながら、14.3kmのショートトリップを楽しむことができます。
茨城県 ひたちなか市
