茨城県 ひたちなか市
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黒澤醤油 調味料5本セット 各150ml-200ml | 蔵出し つゆ だし醤油 再仕込み 焼肉 焼き肉のタレ 醤油 しょうゆ しょう油 味比べ ポン酢 ぽん酢 大豆 調味料 味付け 料理 漬物 漬け物 冷ややっこ 焼き魚 刺身 瓶 瓶詰め おすすめ 贈答品 茨城県 ひたちなか市
お礼の品について
| 容量 | ■お礼品の内容について ・幹(みき)(贈答品)M-1[醤油調味料 計5本(醤蔵・富士仁・味蔵・ぽん酢醤油・あわ漬、各1本)] 製造地:茨城県ひたちなか市 ■原材料:お礼品に記載 ※アレルギー物質などの表示につきましては、お礼品に記載しています。 |
|---|---|
| 消費期限 | ■賞味期限:製造日から1年間 |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります ※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。 ※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。 ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。 |
| 事業者 | 有限会社黒澤醤油店 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6735829 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 入金確認後、1週間程度で順次発送予定 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
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明治38年創業の老舗醤油蔵のつくる万能調味料セットです。
杉の木桶で長期熟成したこだわりの濃口醤油・再仕込み醤油をはじめ、自慢の醤油を使ったあわ漬け(お漬物たれ)・万能つゆ・ぽん酢醤油の人気の万能調味料を合わせたセットにしました。
天然醸造の伝統の味をご家庭でお楽しみください。
■お礼品の説明
・醤蔵(200ml)×1本
熟成期間を経た生醤油に再び原料を加えて仕込む二段仕込み。二年間かけて造り上げた深いコクとまろやかなこだわりの醤油です。 (抗酸化ボトル)
・富士仁(150ml)×1本
一年から一年半低温でじっくり熟成させ、更に旨味をたした醤油です。あらゆる料理の味付けにおすすめします。
・味蔵(150ml)×1本
絞りたての生醤油に、焼津産のカツオを合わせた風味豊かなつゆです。ざるそば、そうめんはもちろんのこと、天つゆ、煮物等、あらゆる料理にお使いください。
・ぽん酢醤油(150ml)×1本
搾りたての生醤油に国産の玄米、黒酢とゆず、だしを使用して仕上げました。鍋物はもちろん、焼き魚や餃子、オリーブオイルと混ぜてカルパッチョ・サラダにも合います。
・あわ漬(150ml)×1本
あわ漬の「あわ」とは…醤油を火入れする際に出たあわの事。野菜を漬けるだけで簡単に漬物が出来上がります。
こだわりポイントをご紹介
「人と自然が育む、伝統の味。」
創業 明治三八年。今も昔と変わらない製法で、人の手と微生物の働きによって、発酵し、ゆっくりと醸造されています。
こんなところで作っています
ひたちなか市は太平洋に面し、豊かな自然・産物を背景とした農業や漁業・加工食品の盛んな地域です。その自然の環境の中で黒澤醤油は、代々受け継がれた杉の木桶を使用し、厳選した茨城県産大豆・小麦を使用しゆっくりじっくりと四季を通し熟成させた天然醸造の醤油を造っています。
わたしたちが歩んできた道
黒澤醤油は明治38年(1905年)創業し、今も変わらず昔の杉桶を使用し蔵に住みつく天然酵母菌と乳酸菌、そして人の力と自然の力と長年の経験で黒澤醤油店の伝統の味を守り続けながら新しい事への取り組みにも力を注いでいます。
進化し続ける黒澤醤油をどうぞよろしくお願いします。
わたしたちの想い
「伝統と進化」
弊社では醤油醸造はもとより、その醤油をベースに新たな商品開発にも力を注いでいます。
たれ・つゆ製造・醤油スイーツの販売。
あらゆる用途に使用でき、皆さまの食卓に笑顔が届けられるよう、日々進化し続けます。
| カテゴリ |
調味料・油
>
醤油
>
濃口
調味料・油 > 醤油 > だし醤油 |
|---|
- 自治体での管理番号
- 2202003
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
ひたちなか市について
陸・海・食うの魅力あふれるまち ひたちなか市
<ひたちなか市を彩る四季折々の花々たち>
ひたちなか市は茨城県の中央部、県都水戸市に隣接。暖かな春が訪れる頃、国営ひたち海浜公園では、香り高く色鮮やかなスイセン、カラフルで可愛らしいチューリップ、そして、『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』と評され空の青・海の青のハーモニーが美しいネモフィラが見頃を迎え、大勢の観光客で賑わいます。夏に突如姿を現す新緑のコキアは、秋にかけて赤と緑のグラデーションを表現し、10月頃には『紅葉コキア』として一面を真っ赤に染め上げます。その他、市内の馬渡はにわ公園では、毎年6月に美しい花しょうぶが咲き誇り、白と紫の涼しげな花景色は、来園者に初夏の訪れを感じさせてくれています。
<豊富な海の幸と、地域に根付いた“食”を味わう>
太平洋に面するひたちなか市に訪れたのなら、必ず食べたい海の幸。 那珂湊おさかな市場では、旬の魚介類や近海で採れる地魚が豊富に揃う魚市場で、県内外から年間100万人以上の観光客が訪れます。大きなネタが魅力のお寿司や新鮮な海の幸が盛りだくさんの海鮮丼を心ゆくまでご堪能いただけます。その他、たこの加工生産量日本一を誇り、多数の水産加工会社では様々な商品の製造、オリジナル商品の開発が盛んに行われています。また、日本屈指の生産量を誇る「ほしいも」は無添加のヘルシースイーツとして子供から大人まで皆に愛されるひたちなか市ソウルフードです。
<ひたちなか海浜鉄道湊線>
ひたちなか海浜鉄道湊線は、大正2年(1913年)に運行を開始した歴史あるローカル線であり、地域を象徴する存在として地元民に愛されています。映画「フラガール」をはじめ、ドラマ・CM等のロケーションとしても数多く起用されており、中でも、那珂湊駅は築100年を超えた趣のある木造駅舎が魅力的で「関東の駅百選」に選出されています。また、勝田駅から阿字ヶ浦駅まで計10駅(今後、国営ひたち海浜公園前まで延伸予定)に設置されている駅名標は、それぞれの地域の魅力が一目で伝わるユニークなデザインとなっており、2015年度グッドデザイン賞を受賞しました。列車のレトロな雰囲気と広大なお芋畑や田園風景を眺めながら、14.3kmのショートトリップを楽しむことができます。
茨城県 ひたちなか市
