福島県 石川町
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果樹園の恵みを詰め込んだ、新感覚スイーツ!ももモナカ ももモナカボックス もも 桃 もなか 加工品 お取り寄せ 贅沢 グルメ 贈答 ギフト 常温 送料無料 大野農園 福島県 石川町【19017】
お礼の品について
| 容量 | ももモナカボックス ももモナカ(最中種5組、もも餡70g、チーズ餡70g) |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限:常温 45日以上 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 日本ふるさと創生株式会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6884933 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申し込みを受け付けしております。 |
| 発送期日 | 入金確認後、準備ができ次第随時発送いたします。 |
| 配送 |
|
福島県石川町の大野農園が、土づくりからこだわって栽培した自慢のももを贅沢に使用
「ももモナカボックス」をお届けします。
パリパリとしたモナカの皮と2種類の餡を、食べる直前に自分で合わせて作る新しいスタイルのスイーツ。
そのももを主役に、美味しさと楽しさをとことん詰め込みました。
◆作る楽しさと食べる楽しみを一つに
・もも餡
ももの風味と果肉の食感が際立つ自家製餡。甘くて濃い、果肉の食感がしっかりと残っています。
・チーズ餡
マスカルポーネチーズとクリームチーズを独自の配合でブレンドしたチーズ餡。
まろやかなコクが、ももの味わいを一層引き立てます。
パリパリとした軽やかな食感のモナカ皮に、2つの餡を組み合わせれば、ももの風味とチーズのコクが織りなす、豊かな味わいに出会えます。
作る過程も楽しめるので、ご家族や友人との団らんの時間にぴったりです。
また、りんごの形をしたモナカの皮と小瓶に詰められた2種類の餡は、見た目にも可愛らしく、
贈り物にもオススメです。
【生産者の声】
果実の生産から一貫した体制を整えることで、多くのリピーター様にご愛顧いただいております。
【原材料・成分名】
原材料:最中(もも餡)
【もも餡】ももコンポート(もも(福島県産)、砂糖、水飴)、いんげん豆、砂糖、マルトオリゴ糖、寒天/甘味料(ソルビトール)
、香料、酸化防止剤(V.C)、増粘剤(キサンタンガム)、酸味料(クエン酸)、乳酸Ca、(一部にももを含む)
【チーズ餡】乳等を主要原料とする食品(国内製造)、いんげん豆、砂糖、マルトオリゴ糖、寒天/甘味料(ソルビトール)、
安定剤(加工穀粉、CMC、増粘多糖類)、乳化剤、香料、カゼインNa、(一部に乳成分を含む)
【最中種】もち、米(国内産)
【保存方法】
直射日光、高温多湿を避け保存
【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
| カテゴリ |
菓子
>
和菓子
>
もなか
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|---|
- 自治体での管理番号
- 19017
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配・ワンストップ特例について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当市お礼の品を進呈しています。
【対象となるのは】町外在住の方となります。
●お届けの日付指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定があれば備考欄にご記入ください。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
【ワンストップ特例について】
●申告特例申請書(ワンストップ申請書)は、『希望者』に寄附金受領証明書と一緒に郵送いたします。
●マイナンバー制度の導入により、平成28年1月1日から「ワンストップ特例申請書」に個人番号(マイナンバー)の記載が必須となりました。
それに伴い、「番号確認」と「本人確認」をする書類・カードのコピーをご提供いただく必要がございます。
・番号確認:通知カード、個人番号(マイナンバー)カードのコピー
・本人確認:運転免許証、運転経歴証明書、旅券、身体障害者手帳 など
詳細につきましては、ワンストップ特例申請書送付の際にご案内いたします。
●オンラインワンストップ特例申請(変更届含む)も「自治体マイページ」にご登録いただくことでご利用可能です。
【寄附者情報の取扱について】
お寄せいただいた個人情報は、福島県石川町と石川町が委託する事業者が寄附金の受付及び入金にかかわる確認・連絡、並びにメールマガジン等による情報提供を行う際に利用するものであり、それ以外の目的では使用致しません。
石川町について
石川町は、福島県の南部、阿武隈高地の西側に位置し、郡山市から南へ約37km、白河市から東へ約24kmの地点にあります。総面積は、115.71㎢、阿武隈川東岸の平坦地と阿武隈高原に連なる山間地から形成される自然豊かな美しい町です。市街地は、町の中央を流れる北須川と今出川に沿って広がり、国道118号とJR水郡線が南北に走っております。また、町内にはあぶくま高原道路石川母畑ICがあるほか、福島空港には車で15分の距離にあります。
1894年(明治27年)に石川村が町制を施行し石川村から石川町となり、1955年(昭和30年)には、石川町、沢田村、山橋村、中谷村、母畑村、野木沢村が合併し、人口2万5千余の新石川町が誕生しました。
本町では、1875年(明治8年)に東日本最初の政治結社「石陽社」が結成され、河野広中らが自由民権運動を展開しております。また、滋賀県田ノ上山、岐阜県苗木地方とともに日本三大鉱物産地として有名であり、約150種類の鉱物を産出しております。
また、ラジウム温泉として有名な八幡太郎義家ゆかりの母畑温泉・和泉式部ゆかりの猫啼温泉等により年間30万人の交流人口があり、石川地方の政治、経済、文化の中心的役割を果たしております。
本町では、ふるさと「いしかわ」への想いを寄せ、本町の進めるまちづくりに共感していただける町内外の人々からの寄附を募り、その寄附金を、寄附者の意思を尊重した事業に活用していくことで、住民参加型の地方自治の推進を図ってまいりたいと考えております。
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