福島県 南相馬市
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チョイスPayポイントと交換できる品 馬の耳をモチーフにデザインされた、「サウナでも」「日常でも」使える帽子 【サウナハット】ソウマハット デニム ネイビー | 帽子 ハット サウナ 相馬野馬追 お土産 手作り
お礼の品について
| 容量 | ソウマハット デニム ネイビー × 1 |
|---|---|
| 消費期限 | なし |
| 事業者 | 一般社団法人オムスビ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7061172 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
受注生産ですべて職人の手作りとなっているため発送までに1~2ヶ月いただいております。 寄付受付後、事業者からサイズ確認のご連絡を差し上げます。 |
| 配送 |
|
南相馬市小高区──
かつて「相馬野馬追」の地として名を馳せたこのまちで、伝統と新しいライフスタイルを結びつけた帽子が生まれました。
ソウマハットは、馬の耳をモチーフにデザインされた、
「サウナでも」「日常でも」使える2WAY仕様のハットです。
サウナでは高温から髪と頭皮を守り、アウトドアや街歩きでは涼しく快適な日除け帽子として活躍します。
柔らかなシルエットとユニークな馬耳デザインが、被る人の個性を引き立てます。
相馬野馬追に象徴される「馬と生きる文化」。
その精神を現代に受け継ぎ、復興への想いを込めて、一つひとつ丁寧に仕上げました。
現地とふるさと納税でしか手に入らない限定デザインもあります。
ぜひ、南相馬の風と文化を感じながら、整う時間をお楽しみください。
【生産者様の声】
相馬野馬追などで地域に来ていただいた方に、地域らしさを感じられるお土産品を提供したいと思い、企画しています。
観光中の日除けから、お子様や身近な方へのお土産品として喜ばれております。
製造は隣の双葉郡にある「ひなた工房」さんに依頼しており、職人さんにより一つ一つ手作業で作られています。
地域を再生させていく2つのまちの持続可能性を未来へつなぐ帽子です。
【サイズ】
SS/S/M/L/LL
寄付受付後、事業者からサイズ確認のご連絡を差し上げます。
| カテゴリ |
ファッション
>
小物
>
帽子
イベントやチケット等 > 温泉・サウナ・スパ利用券 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- 53888-002
- 地場産品類型
3号
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配・ワンストップ特例について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当市お礼の品を進呈しています。
【対象となるのは】市外在住の方となります。
●お届けの日付指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定があれば備考欄にご記入ください。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
【ワンストップ特例について】
●申告特例申請書(ワンストップ申請書)は、『希望者』に寄附金受領証明書と一緒に郵送いたします。
●マイナンバー制度の導入により、平成28年1月1日から「ワンストップ特例申請書」に個人番号(マイナンバー)の記載が必須となりました。
それに伴い、「番号確認」と「本人確認」をする書類・カードのコピーをご提供いただく必要がございます。
・番号確認:通知カード、個人番号(マイナンバー)カードのコピー
・本人確認:運転免許証、運転経歴証明書、旅券、身体障害者手帳 など
詳細につきましては、ワンストップ特例申請書送付の際にご案内いたします。
●オンラインワンストップ特例申請(変更届含む)も「自治体マイページ」にご登録いただくことでご利用可能です。
【寄附者情報の取扱について】
お寄せいただいた個人情報は、福島県南相馬市と南相馬市が委託する事業者が寄附金の受付及び入金にかかわる確認・連絡、並びにメールマガジン等による情報提供を行う際に利用するものであり、それ以外の目的では使用致しません。
南相馬市について
南相馬市は、平成18年1月1日、旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。南相馬市の位置は、福島県浜通りの北部で太平洋に面し、面積は398.58平方kmです。東京からの距離は292kmで、いわき市と宮城県仙台市のほぼ中間にあります。
5月の最終土曜日から月曜日の3日間、一千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。相馬氏の祖といわれている平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。(令和6年度から開催日程が7月から5月に変更となりました。)
南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、災害公営住宅の入居が開始され、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。
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