長く使い続けることで人生を共に過ごすお守りのような一揃いになってほしい[めぐるの三つ組椀・日月 (赤)] ダイアログ・イン・ザ・ダーク × 会津漆器 視覚障害者の特別な感性を活かして作られた器 漆の植林に寄付|伝統工芸 手仕事 木製漆器 国産漆 日本製 応量器 ギフト 贈り物 グッドデザイン賞 エル・グルメ水川発酵食道で紹介 [1183]
寄付金額168,000 円以上の寄付でもらえる
感想 0件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
お礼の品について
| 容量 | ■容量/サイズ - 大椀:500ml/口径13.0cm×高さ7.2cm、重さ約120g (大きめのお椀。たっぷりの飯椀・汁椀、小どんぶりにも) - 中椀:360ml/口径11.9cm×高さ6.2cm、重さ約90g (一般的なお椀。飯椀・汁椀ともに使いやすいサイズです) - 小椀:250ml/口径10.8cm×高さ5.3cm、重さ約75g (小鉢・菜盛り椀。離乳食や子ども椀にも適したサイズです) ※重ねた高さ:9.0cm ※ロゴマーク入り専用化粧箱付き ■素材 - 素地:木製 (栃・国産)、手挽き - 塗装:漆塗り (中国産/国産)、手塗り ■塗り色:赤 |
|---|---|
| 事業者 | 漆器「めぐる」他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6323276 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 寄附確認後、30営業日以内に発送予定。 年末年始(12月、1月)は60営業日以内に発送予定。 ※発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。 |
| 配送 |
|
《三つ組椀セットの特徴》 会津漆器の腕利き職人が素材や製法にこだわり製作した、「大・中・小」三つのお椀のセット。 「日月 (にちげつ)」と名付けられたこの三つ組椀は、手に包んだ時にすっと馴染む形状が特徴です。 飯椀 (ごはん)・汁椀 (お味噌汁)・菜盛り椀 (おかず) と、日本人の食の基本である「一汁一菜 (いちじゅういっさい)」を美しくいただくことのできる器です。 見た目にも丁寧な一人用のお膳にもなり、サイズ違いで家族で使っても、子どもの成長に合わせて使っても良し、という使い勝手の良さが魅力です。 収納時には入れ子になり、きれいに重なるその形は禅の修行に用いられる「応量器 (おうりょうき)」からヒントを得たものです。 長く使い続けることで人生を共に過ごすお守りのような一揃いになってほしいという願いを込めました。 《塗り色について:赤》 こちらの「赤」は、まるで器のまわりを水の膜が覆ったかのような瑞々しい質感をしています。 どんな時も晴れやかな気分になれるような、元気をくれる色です。 さらに、手に取って光に当てながらよく見てみると、器を横方向に流れる濃淡の線が見えます。 これを「溜まり朱 (たまりしゅ)」と呼び、何より上質な漆で塗っている証拠です。 この微かな濃淡の線が、器に立体感と上品な表情を生み出しています。 国産漆を用いて、会津漆器の特長である「花塗り」にて仕上げているため柔らかな風合いが表現されています。 《開発のこだわり》 この器の商品開発には、暗闇のソーシャル・エンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」で活躍する全盲のアテンドスタッフたちが携わっています。 視覚に頼らずに生きているが故に、物の形や触覚を感じ取る優れた感性を持っている彼女たちのアドバイスを元に、心地よい肌触りや口当たり、優しい形が実現しました。 国産の漆や広葉樹を使い、会津の職人たちが確かな技法 (手挽き・手塗り) で丁寧に製作しています。 良い漆で仕上げた漆器は使い込むほどに色艶を増していきます。 長年使用しても、塗り直しをするとまた新品同様に生まれ変わります。
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- 26471183
自治体からの情報
《会津馬刺しのご紹介》
日本三大馬刺しのひとつ、会津馬刺し。 高タンパク・低カロリー・低脂質で、ヘルシー志向の方にもおすすめです。
会津若松市について
会津若松市は、福島県の西部、四方を山々に囲まれた会津盆地の東南に位置し、季節ごとに表情を変える磐梯山や猪苗代湖をはじめ豊かな自然環境に恵まれています。 鶴ケ城や飯盛山に代表される歴史と伝統に育まれた名所・旧跡が数多くあり、藩政時代には旧会津藩23万石の城下町として栄え、会津地域の中核都市として発展してまいりました。 年間約300万人が訪れる全国でも有数の観光都市です。
自治体情報を見る
福島県 会津若松市






















