日本三大渓のひとつ 嵯峨渓をめぐる小さな旅奥松島 嵯峨渓 貸切 クルーズ 1~10名様 日本三大渓 絶景 サンセットクルーズ 乗船券 観光船 宮城県 東松島市
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お礼の品について
| 容量 | 嵯峨渓貸切クルーズチケット:1~10名様まで乗船可能 所要時間:約60分程度 |
|---|---|
| 事業者 | 株式会社 東松島観光物産公社他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7191362 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 発送期日 | ・ご入金確認後、14日~1ヶ月程度でチケットを郵送にてお届けいたします。 ・チケットの有効期限は発行日から1年間です。 ・チケット到着後に株式会社東松島観光物産公社に直接予約のお電話をお願いいたします。 (東松島観光物産公社 予約電話番号 0225-88-3997(8:30~17:00) |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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海と太古の島々が織りなす奥松島のロマンを、貸切クルーズで。 奥松島は、日本三景の一つである「松島」の東に位置し、松島湾の入り口に浮かぶ宮戸島と太平洋に臨む野蒜(のびる)海岸一帯を指しており、景観や海の幸に関しては松島に勝るとも劣らない名所です。 日本三景「松島」は全国的に有名ですが、そこからもうちょっと足をのばして、自然美あふれる「奥松島」を味わってみませんか? 松島湾の曲線的な景観とは対照的に、荒々しい岩々が見せるパノラマ-嵯峨渓-は、驚きと感動の連続です。 ◆ご利用の流れ ・寄附申込み後、クルーズ乗船チケットを送付いたします。 (チケット送付後に、東松島観光物産公社より送付のご連絡を差し上げます。) ・チケット到着後、メールでご予約ください。 ・予約メール確認後に、東松島観光物産公社より予約確認のご連絡を差し上げます。 (予約内容の詳細や、注意点などをご説明いたします。) ・予約日当日、チケットをご利用のうえ、クルーズをお楽しみください。 ◆ご予約はこちら 奥松島遊覧船案内所 〒981-0412 宮城県東松島市宮戸字川原5-1 TEL:0225-88-3997(年中無休8:30~17:00) ◆運営元 株式会社東松島観光物産公社 〒981-0303 宮城県東松島市小野新宮前5(東松島市役所・鳴瀬庁舎3F) TEL:0225-86-1511 FAX:0225-86-1545 ※天候その他により運行中止(欠航)することがあります。 ※天候や風向きにより運行コースが変更になることがあります。 返礼品コード:h002019 ▶関連キーワード 乗船 チケット おすすめ 人気 利用券 家族 観光 クルージング 船 夕日 体験 レジャー ご当地 ギフト プレゼント 贈り物 贈答 お祝い 夕陽 家族旅行 デート 記念日 旅行 観光スポット 名所 絶景 サンセットクルーズ 松島 奥松島
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- h002019
- 地場産品類型
- 7号
自治体からの情報
東松島市人気の返礼品 お肉特集
【オンラインワンストップ申請対応自治体です】 「自治体マイページ」から、マイナンバーカードとマイナポータルアプリを使ったオンラインワンストップ申請ができます。 【平成30年4月1日より東松島市内の方への返礼品送付を中止いたします。】 近年の返礼品競争に伴い、制度の趣旨に反する返礼品の送付などが増え、昨年4月には総務省より全国の自治体へ返礼品割合等に関する指導が行われました。 このことから、東松島市ではふるさと納税の趣旨を踏まえ、平成30年4月1日から市内在住の方が東松島市に寄附をした場合、返礼品を送付しないこととしましたのでご注意願います。
東松島市について
東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。 市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。 2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。 被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。
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宮城県 東松島市











































