宮城県 東松島市
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楽しみながら防災を学べる宿泊体験施設 KIBOTCHA 10,000円分 宿泊ギフト券 旅行券 宿泊券 チケット 旅行 宮城 東松島
お礼の品について
| 容量 | ■ 内容 KIBOTCHA宿泊ギフト券 10,000円 (宿泊費として利用可能な10,000分の宿泊券) ■ チケット有効期限 発行日より1年 |
|---|---|
| 消費期限 | 有効期限:発行日より1年 |
| 事業者 | 貴凛庁株式会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7120796 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 発送期日 | ご入金確認後、2週間程度で発送いたします。 |
| 配送 |
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KIBOTCHAは旧・野蒜小学校をリノベーションし、宿泊・食事・体験・学びを一体化した複合施設と2人部屋、4人部屋、8人部屋、グランピングと幅広いお部屋が楽しめます。
旧小学校をリノベーションした館内では、震災の教訓をもとに、防災知識や避難行動を楽しみながら学べます。
宿泊やBBQ、地元食材を使った食事、季節ごとのイベントも充実しており、家族旅行から団体研修まで幅広く利用ご利用可能です。
大浴場(1階)完備!
温泉ではありませんが、「水素風呂」で美肌&温浴効果は抜群!
柔らかな香りが包む「槇の木」の浴槽で、ほっこり癒しの時間をおたのしみください。
[利用時間]15:00~24:00 / 翌6:00~9:00
※詳細は「KIBOTCHA」公式ホームページをご確認ください。
【ご利用方法】
・寄附お申込み完了後、「KIBOTCHA宿泊ギフト券」を送付いたします。
・本券が到着しましたら、ご自身で宿泊施設へご予約をお願いいたします。
ご予約は電話またはメール予約にて承ります。その際、「ふるさと納税の宿泊券」利用の旨をお伝えください。
・宿泊当日、ご精算時に本券をご使用いただけます。
【ご予約方法】
お電話又はメールにてご予約ください。
【お問合せ先】
KIBOTCHA 0225-25-7319
【アクセス】
JR野蒜駅から徒歩10分、仙台駅から車・電車で約35分
【ご利用可能時間】
15時チェックイン(20時まで対応可能)10時チェックアウト。
【注意事項】
※ご宿泊代金にのみご利用いただけます。
※ご利用の際は事前予約が必要です。
※券種は10,000円券のみ。おつりは出ないのでご注意ください。
※複数枚の同時ご利用も可能です。
※再発行、返金不可となります。
※宿泊代金が券面額を超えた場合は、現金またはクレジットカードにて不足分を現地にてご精算いただきます。
※予約状況に拠りましては、ご予約を承れない場合もございますので、ご了承くださいませ。
※ご来店の際は必ず宿泊券をお持ちくださいますようお願い致します。
返礼品コード:h035002
【アメニティ】
◎無料
・バスタオル
・フェイスタオル
・シャンプー、リンス、ボディソープ
◎有料
・竹歯ブラシ 250円
・パジャマ 550円
【駐車場】
駐車場完備(無料)
【インターネット関連】
全室対応
[接続方法] 無線LAN
[PC貸し出し] なし
[インターネット接続] 無料
こだわりポイントをご紹介
KIBOTCHAは、東日本大震災で被災した旧野蒜小学校をリノベーションして誕生した、防災と宿泊を融合させた体験型施設です。ただ泊まるだけではなく、防災について学びながら、豊かな自然や地域の魅力を体感できることが大きな特徴。館内には家族みんなで楽しめる設備や体験コンテンツも充実しており、小さなお子様連れからご夫婦、ご友人同士まで幅広くご利用いただけます。
わたしたちがご案内します
【貴凛庁株式会社】
今後、日本全国に「KIBOTCHA」スマートエコビレッジを展開する予定です。
平常時は、宿泊しながら防災のことを学ぶことができる、災害⼤国・⽇本に必要な教育・研修の拠点。
緊急時の際は、安⼼して⽣命を守ることができる場所。さらに、それぞれの施設が強い絆のコミュニティーを持ち、平常時から構築されている場所。そんな世界でも類を⾒ない、未来の共⽣型スマートエコビレッジです。
こんな場所でお楽しみいただけます
KIBOTCHAは宮城県東松島市、風光明媚な奥松島エリアに位置しています。日本三景・松島にも近く、豊かな海や自然に囲まれたロケーションが魅力です。震災を経験したこの地域だからこそ伝えられる防災の大切さと、地域の温かな人々との交流がここにはあります。観光だけでは味わえない学びや感動を提供し、東松島ならではの魅力を全国へ発信しています。宿泊を通じて地域の歴史や文化にも触れていただけます。
わたしたちが歩んできた道
東日本大震災によって被災した旧野蒜小学校は、多くの思い出が詰まった学び舎でした。その建物を未来へつなぐため、「希望」「防災」「地域創生」をテーマに生まれ変わったのがKIBOTCHAです。震災の経験を風化させることなく、未来へ語り継ぎながら、人が集い、学び、交流できる場所として新たな一歩を歩み続けています。地域の皆さまとともに、新しい価値を創造する拠点を目指しています
わたしたちの想い
私たちは、旅の楽しさだけでなく「大切な人を守る力」も持ち帰っていただきたいと考えています。KIBOTCHAは、笑顔あふれる宿泊体験の中で、防災への意識や命の大切さを自然と学べる場所です。東松島の美しい景色や人との出会いを通して、この地域をもっと好きになっていただけたら嬉しく思います。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。そして、ふるさと納税を通じた応援が地域の未来につながる力になります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
いただいた寄附金は「ふるさと東松島」創生のため有効に活用させていただいており、福祉、子育て、産業振興、防災、自然・環境保全に関する事業を実施しています。
今後とも、東松島市への変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。
| カテゴリ |
旅行
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宿泊券
>
旅館・民宿
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- 自治体での管理番号
- h035002
東松島市について
東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。
市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。
2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。
被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。
宮城県 東松島市
