明治35年から伝えてきた伝統の味と技長寿味噌・醤油詰合せ 味噌1.4kg(松島味噌700g×2袋)、翁醤油500ml×1本、長寿だし500ml×1本 調味料 醤油 みそ つゆ ミソ 詰合せ 詰め合わせ 国産大豆 お味噌 みそ汁 味噌汁 朝食 調理 便利 加工食品

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容量【商品内容】長寿味噌・醤油詰合せ 【内容量】松島味噌700g×2     翁醤油500ml×1     長寿だし500ml×1 【賞費期限】180日 【保存方法】常温
消費期限製造日より180日
アレルギー品目
  • 大豆

特定原材料8品目は使用していません

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お礼の品ID4473119

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米麹と大豆麹をダブルで使用したコク旨味のある味噌と食をそそる香り引き立つ本醸造醤油。 じっくり時間をかけ煮出し作った濃厚つゆ。毎日のお料理にお使いいただける調味料(味噌・醤油・つゆ)の詰合せです。 【美味しさの秘訣】 美味しさの秘訣は、素材と熟練の職人による丁寧な仕込みにあります。 原材料である大豆は、地元宮城を中心とした国産のみを使用。米麹、大豆麹に使用する米と大豆も地元産です。 麹を麹店で調達する味噌屋も多い中、東松島長寿味噌では麹はすべて自社製造しています。 【名工による職人の技】 東松島長寿味噌の工場内。麹室の中で、「麹」の声に耳を傾けている名工がいます。 彼の名は、後藤秀敏。18歳で味噌づくりの世界に飛び込み、現在は後人の指導にもあたっている作り頭です。 【長寿味噌の特徴】 長寿味噌は、いわゆる仙台味噌とは仕込み方が異なります。 仙台味噌は、宮城県味噌醤油工業協同組合員が大豆、米麹、塩を使用した統一仕込みを行っています。 長寿味噌は、仙台味噌の本流とは違った作りをしていて、大豆に米麹と塩それに大豆麹も合わせてます。 大豆麹のたんぱく、アミノ酸がうま味を加えてくれるのです。 【東松島長寿味噌】 宮城県に本社を構える「東松島長寿味噌」は、明治35年に石巻で産声をあげ、多くの人たちに愛され続けてきた「高砂長寿味噌」の伝統と味、そして名工の技を引き継いでいます。 返礼品コード:h022001

お礼の品感想

添加物の少ない本格的な味

この調味料を使うだけでシンプルな味噌汁やおかずの味が引き立ちます。日持ちのする品物なので使い切れるのも嬉しいです。

応援します

高砂長寿味噌時代からのファンでした。復活して嬉しく思います。震災時は石巻にいました。東松島市の復興を応援します。

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調味料・油味噌赤味噌

調味料・油醤油濃口

調味料・油塩・だしその他だし

自治体での管理番号
h022001

自治体からの情報

東松島市人気の返礼品 お肉特集

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【オンラインワンストップ申請対応自治体です】 「自治体マイページ」から、マイナンバーカードとマイナポータルアプリを使ったオンラインワンストップ申請ができます。 【平成30年4月1日より東松島市内の方への返礼品送付を中止いたします。】 近年の返礼品競争に伴い、制度の趣旨に反する返礼品の送付などが増え、昨年4月には総務省より全国の自治体へ返礼品割合等に関する指導が行われました。 このことから、東松島市ではふるさと納税の趣旨を踏まえ、平成30年4月1日から市内在住の方が東松島市に寄附をした場合、返礼品を送付しないこととしましたのでご注意願います。

東松島市について

東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。 市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。 2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。 被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。

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