焼きのり10帖と味付け海苔2袋のセット海苔 宮城県産 奥松島 焼きのり ・ 味付けのり セット (10帖 +2袋 )味のり 宮城県 東松島市 皇室献上の浜

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お礼の品について

容量【商品内容】奥松島産焼きのり・味付けのりセット 【内容量・個数】 ・焼きのり10帖(全型10枚入りパック×10) ・味付け海苔2袋(全型6枚分10カット×2袋) 【保存方法】常温 【お届け状態】常温
消費期限焼きのり:製造日より12ヶ月 味付けのり:製造日より12ヶ月
アレルギー品目

特定原材料8品目は使用していません

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

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お礼の品ID385867

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『皇室御献上』の浜として知られ、多くの方々に支えられて復興した奥松島産の海苔。 焼きのり10帖と味付けのり2袋のセットをご用意いたしました。 しっかりとした肉厚の海苔で、香りも風味も一級品。ぜひご賞味ください。 返礼品コード:h002003

お礼の品感想

美味しい海苔です

地元の産品だというのがいいところですね。美しい海の恵みです。どちらの浜なのか調べてみたい気になります。

美味しい

とても品質が良くて美味しい海苔です。スーパーでも色々な種類の海苔を買うことができますがなかなか美味しいと思う海苔がないので、このような特産物を手に入れられるのはとてもありがたいなと感じます。

色がよくパリパリ

思った以上に色がよく、パリパリで気に入りました。磯の香り漂うおいしい味でした。手巻き寿司でパリパリ感を堪能しています。

東松島の海苔、最高!

以前、仙台に住んでいました。震災を乗り越えて美味しい海苔作りに感動しています。 本当においしい海苔です。これからも応援を兼ねて、ふるさと納税したいと思います。

とても美味しいです。

海苔が大好物なので、とても美味しい海苔で嬉しかったです。 味付けのりと焼き海苔の量のバランスも良く、リピートさせていただきました。 また無くなる頃にお願いしたいと思います。

子供の頃から慣れ親んだ味

震災の時はどうしようと沢山悩みましたね。 でもここまで、故郷の海と共に生き、恵の海苔を作っていただきありがとうございます。 海を越えての住まいになりましたが、やっぱり東松島市の海苔がいちばん、奥松島公社さんありがとうございます。父にもやっぱり美味しいと報告致しました。また来年、また、再来年、この海苔で成長します。 お身体大事に頑張って下さい^_^

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カテゴリ

加工品等乾物のり

加工品等乾物海藻

魚貝類のり・海藻のり

自治体での管理番号
h002003
地場産品類型
1号

自治体からの情報

東松島市人気の返礼品 お肉特集

東松島市人気の返礼品 お肉特集

【オンラインワンストップ申請対応自治体です】 「自治体マイページ」から、マイナンバーカードとマイナポータルアプリを使ったオンラインワンストップ申請ができます。 【平成30年4月1日より東松島市内の方への返礼品送付を中止いたします。】 近年の返礼品競争に伴い、制度の趣旨に反する返礼品の送付などが増え、昨年4月には総務省より全国の自治体へ返礼品割合等に関する指導が行われました。 このことから、東松島市ではふるさと納税の趣旨を踏まえ、平成30年4月1日から市内在住の方が東松島市に寄附をした場合、返礼品を送付しないこととしましたのでご注意願います。

東松島市について

東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。 市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。 2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。 被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。

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