宮城県 登米市
オンラインワンストップ:自治体マイページ
チョイスPayポイントと交換できる品 栄養価が高く冷めても硬くなりにくい有機玄米をお届けします! ≪2025年産≫ たきたて 有機玄米 10kg 低アミロース米 有機JAS認証 米 こめ コメ ご飯 ごはんおにぎり お弁当 宮城米 うるち米 【有機農園ファーミン株式会社】tm577
お礼の品について
| 容量 | 10kg(5kg×2袋) |
|---|---|
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 有機農園ファーミン株式会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6973807 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 |
入金確認後、1ヶ月以内に発送 ※配送日はご指定いただけませんので、ご了承ください。 ※天候や生産状況などやむを得ない理由によって発送が遅れる場合がございます。 ※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 配送 |
|
「たきたて」は、宮城県生まれの低アミロース・うるち米です。 玄米でも柔らかく炊き上がるため、通常の炊飯器の玄米モードでもプリプリとした食感が楽しめます。冷めても硬くなりにくく、日々の食事はもちろん、お弁当やおにぎりにもおすすめです。 低温乾燥仕上げにより発芽率が高く、発芽玄米としても適しています。 浸水時間を長めに取ったり、加温したりすることで、ご家庭でも発芽玄米として美味しく炊くことができます。 精米して炊飯する場合も、もちもちとした食感と甘みがあり、幅広い世代に親しまれています。
【炊飯のポイント】
玄米・精米ともに、最初は水加減を通常より5~10%ほど少なめにして炊いてみて、お好みに合わせて調整してください。 玄米は、研いでそのまま炊飯器の玄米モードで炊いても、低アミロース米の特性により、柔らかくもちもちと炊き上がります。
より柔らかく、GABA(γ-アミノ酪酸)などの栄養価を高めたい場合は、発芽状態にして炊くのがおすすめです。 一晩水に浸けて(スタート時は約35℃のぬるま湯)、夏場は炊飯前に水を替えてください。 ヨーグルトメーカーなどの加温機を使えば、30℃で約6時間の浸漬後に水を替えて炊飯することも可能です。 炊飯器によっては予熱機能がついているものもあり、簡単に発芽玄米炊飯ができます。
【保存方法】
開封後は、できるだけ冷蔵庫での保存を推奨します。
保存期間の目安としては、秋冬は約3か月、春は約2か月、梅雨時や夏場は約1か月程度で食べきれる量のご注文をおすすめします。
初夏以降は脱気パック包装でお届けいたします。
【注意事項】
※たきたては、収穫年の登熟温度や天候により、外観やもちもち感に違いが出ることがあります。 一般的に高温年はもちもち感が強く、低温年はやや控えめになります(それでも一般米よりはもちもち感があります)。
※米粒に白く濁った色ムラが見られることがありますが、これは品種特性によるもので、品質には問題ありませんのでご安心ください。
| カテゴリ |
米・パン
>
玄米
>
米・パン > 米 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- tm577
- 地場産品類型
1号
- 地場産品に該当する理由
市内で生産された(種まき、田植え、稲刈り、精米等した)お米
自治体からの情報
【到着後は速やかに返礼品の状態をご確認ください】
万全を期して返礼品をお届けしていますが、万が一、不備等があった場合は
返礼品到着から2日以内に、写真(画像)を添付のうえ、電子メールにてお問合せ先までご連絡ください。
日数が経ったものに関しましてはご対応いたしかねます。
==============================================
本サイトの運営は、LR株式会社が行っております。
お電話及びメールは、当社が対応いたします。
【お問合せ先】
TEL:0570-200913
MAIL:tome@lrinc.jp
受付時間 平日9:00~17:00
※土日祝祭日はお休みをいただきます。
メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。
==============================================
登米市について
宮城県登米市は、渡り鳥の飛来地として国際的にも有名な「伊豆沼・内沼」、東北最大の流域面積を誇る「北上川」など豊かな水環境に育まれ肥沃な登米耕土が形成されています。
登米産「ひとめぼれ」は米の食味ランキングで最高レベルの「特A」を受賞。江戸時代から米どころとして知られ、北上川から運河と海を使って廻船問屋が運び、江戸へとお米が登って行く様子から「登米」の由来になったとも言われています。現在も、赤とんぼが舞う稲穂マークを目印に、管内90%以上の農家が減農薬に努める『環境保全米』に取り組み、市を上げて環境にも人にも優しい循環型農業を推進しています。
また、登米市は、“萬画家“「石ノ森章太郎先生」の生まれ故郷(宮城県登米郡石森町で誕生)です。「石ノ森章太郎ふるさと記念館」には、石ノ森作品を楽しめるライブラリーなどがあり、記念館のすぐそばには、先生の生家もあります。
豊かな自然と調和のとれた生活環境の中で、「登米に住み続けたい・住みたい」と思う特徴あるまちづくりを目指してまいりますので、ご支援ご協力をお願いいたします。
宮城県 登米市