宮城県 角田市
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AVボード HAB-1200 ナチュラル/ブラック
お礼の品について
| 容量 | ●商品サイズ(cm) 幅約120×奥行約29.7×高さ約30 ●質量 約9.25kg ●耐荷重 天板:約30kg 棚板:約10kg 全体:約40kg ※耐荷重は測定値であり、保証値ではありません。 ●主要材質 木製部分:プリント紙化粧パーティクルボード、パイプ部分:金属(鋼)(エポキシ樹脂塗装) ●必要工具 +ドライバー(サイズ:2番) ※電動ドライバーの使用可。インパクトドライバーは使用しないでください。 ※商品の仕様は予告なく変更する場合があります。 |
|---|---|
| 事業者 | アイリスオーヤマ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7013121 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 入金確認後、約2週間~1カ月で発送。 ただし、季節家電、申込み多数やアイリスオーヤマ長期休業(年末年始、GW、お盆)の時期は、在庫状況により上記より時間を頂く場合がございます。 |
| 配送 |
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配送不可:離島 理想のお部屋を叶える
HIRO BIRO シリーズ
最大のポイントは奥行スリム×収納
部屋を広く使える、スリムな奥行。
◆テレビを置けるスマートデザイン
幅120cm:50V型まで
オープンスタイルで、AV機器やゲーム機使用時の熱を逃がせます。
背板がないから、コード類がまとめやすい。
※メーカーにより、テレビのサイズ・重量が異なりますので必ずご確認ください。
◆圧迫感を感じさせないロースタイル
ごろ寝でも見やすい高さ。
足を伸ばしてゆったり過ごしながら、映画鑑賞などをお楽しみいただけます。
◆さまざまなシーンで使える
テレビ台としてだけではなく、ロータイプのディスプレイボードや、リビングボードのような使い方も。
すぐに手が届く高さで、片付けのストレスなし。
◆憧れとこだわりの詰まったデザイン
木目調と黒で、引き締まった落ち着きのあるデザイン。
キズ、サビに強い粉体塗装※を施した、マットなスチール脚。
ストレートな形状で、すっきりとした印象に。
※強く柔軟で寿命が長く、有機溶剤を使用していないため、人体にも環境にもやさしいeco塗装。
★お客様組立★
【注意】画像に記載の注意事項と合わせてお申し込み前に必ずご一読ください。
※画像はイメージです。
※在庫状況により、型番が異なる商品をお届けする場合がございます。
※お届け日時指定とお届け先変更は不可です。
※転居等でお届け先変更される場合は転送料を負担いただく場合がございます。
※再送希望の場合、送料を負担いただく場合がございます。
※長期欠品等が発生した場合、メールにてご案内をいたします。必ずご連絡のつきやすいアドレスをご登録ください。
※配送に関するお問い合わせは、ふるさと納税コールセンター(0120-426-371)へご連絡ください。
事業者:アイリスオーヤマ株式会社
AA3640_i210205
| カテゴリ |
家具・装飾品
>
家具
>
本棚・ラック・カラーボックス
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- 自治体での管理番号
- AA3640
自治体からの情報
■アイリスオーヤマ製品について■
※「組み立て不要」の記載がないものは、お客様組み立てとなっております。(工具は入っておりません)
※メーカー保証は、アイリスオーヤマの規定に準じます。(詳細はアイリスオーヤマ公式HP内「お客様サポート・お問合せ」で検索ください)
※ふるさと納税では領収証がございませんので、寄附受領証明書を保管ください。
※保証期間の開始日は、返礼品のお届け日から対象といたします。
※保証適用外品もありますことご承知おきください。
※未開封・未使用であっても、メーカー保証の期間は変わりません
保証期間内に故障や不具合が生じた場合は、保証規定にしたがって修理や交換等の方法でご対応となりますので、アイリスオーヤマ公式HP内「お客様サポート・お問合せ」或いは同梱されている保証書に記載の連絡先までお問い合わせください。
角田市について
自然豊かな田園風景、悠久の歴史と宇宙への夢(JAXA)が調和共存するまち
宮城県の南部に位置し、阿武隈川の恵みのもとに発展した角田市は、平安時代に建築された宮城県最古の木造建築であり重要文化財の高蔵寺阿弥陀堂と、最新の技術である宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究開発拠点があり、悠久の歴史と最新技術のコントラストが魅力のまちです。市内でロケットエンジンの開発を行っていることから、市の真ん中に位置する台山公園にはH2ロケット実物大模型があり、その横にあるスペースタワー展望台からは市全体を展望することができます。
古くからは米、野菜、果樹、畜産等の農業が盛んであり、平成31年4月には産直販売の拠点である「道の駅かくだ」がオープンしました。
現在は日本有数の工業メーカーも進出しており、農業との調和・共存も図られています。こうした歴史と最新技術、農業と工業が共存するまちであり、「こめ」「まめ」「うめ」「ひめ」「ゆめ」の「かくだの5つの‟め”」をキャッチフレーズにブランド化を進めています。
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