おとうふかまぼこ真打の美味しさを、そのまま手軽に食べやすく、笹かまぼこのサイズにおとうふかまぼこ 笹 5個入り | 揚げかまぼこ 揚げかま かまぼこ カマボコ 豆腐 とうふ 蒲鉾 揚げ蒲鉾 豆腐蒲鉾 練り物 加工品 海産物 笹かま 笹かまぼこ 農林水産大臣賞 おつまみ 宮城県 塩竈市 塩釜市 直江商店 ns00004
おとうふかまぼこ 笹 5個入り | 揚げかまぼこ 揚げかま かまぼこ カマボコ 豆腐 とうふ 宮城県 塩竈市 塩釜市 直江商店
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お礼の品について
| 容量 | おとうふかまぼこ 笹×5個 |
|---|---|
| 消費期限 | 製造日から10日 |
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません 原材料名:魚肉(たら)、大豆たんぱく、大豆油、玉ねぎ、澱粉、食塩、発酵調味料、甘味料(ステビア・甘草)、調味料(アミノ酸等)、ビタミンC、保存料(ソルビン酸) |
| 事業者 | 株式会社直江商店他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6737376 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 入金確認後、1週間程度で発送(休業日除く) |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
★おとうふかまぼこ真打の美味しさを、そのまま手軽に食べやすく、笹かまぼこのサイズに★ 宮城といえば、仙台といえば【笹かま】ですよね(*^_^*) 笹かまぼこは沢山販売されておりますが、 ◇直江のおとうふかまぼこを笹かまのサイズ感で手軽にお召し上がり頂きたい・・・・ ◇笹かまもいいけど、いつもと違う、ちょっとかわったものを探していて・・・・ ◇何か珍しい、お土産になるようなものないかしら・・・・ 等々・・・ ご希望のお客様にご提供したい!という思いから笹型のおとうふかまぼこが誕生いたしました。 一枚あたりのサイズは縦10cm×横(一番大きく量れるところで)4cmとなっております。 ※おすすめのお召し上がり方・・・ 【笹かま】のように生姜醤油やわさび醤油でお召し上がりいただくのはもちろん、 袋を開封しそのままお召し上がりいただけます(その際レンジで温めて頂くと出来立ての食感を味わえます) 大地の恵みと、海からの恵み。 ~直江のこだわり~ 創業以来より受け継いできた直江の製法を守りつつ、その時代のより良い製法をとりいれ、常により良い商品作りに努めております。 ●すり身のこだわり 原料となるスケソウダラのすり身は獲れたての新鮮なうちに船の上ですり身に加工します。 指定したすり身母船で最高ランクのすり身(SSA級・SFA級)の特注品を必要分作ってもらい安定供給することができます。 ●大豆のこだわり 直江商店の「おとうふかまぼこ」に使用している大豆はアメリカ産です。 大豆の育成状況や品質の確認を行うことにより、高品質で安定供給が可能な北米産大豆を使用します。 ●具材のこだわり おとうふかまぼこに使用している玉ねぎは北海道産の玉ねぎを使用しております。 その玉ねぎを毎朝製造分だけみじん切りにする事で、加熱しても食感を失うことなく、玉ねぎ本来の風味も味わう事ができます。 ●石臼のこだわり 昔ながらの製法の石臼で作る事で魚の繊維を壊すことなくじっくり練り上げていく事ができ、 またすり身の微妙な温度や状態の変化にすぐ対応出来る事で安定した品質の蒲鉾を作ることができます。 【提供:株式会社直江商店】
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- ns00004
- 地場産品類型
- 3号
- 地場産品に該当する理由
(3)塩竈市内に本社・加工場を持ち、品質の良い原料を仕入、海鮮加工品を調味加工、製造、パッケージング、梱包までを一貫して行っております。
自治体からの情報
【チョイス限定】特大タラバガニ
\いつも宮城県塩竈市へふるさと納税で応援いただきありがとうございます/ 食卓を華やかに彩る、特大ボイルタラバガニ 見た目にも豪華で、ひと口食べれば広がるカニならではの旨み。 食べ応えのある特大サイズのタラバガニを、ボイルした状態でお届けします。 ご家族やご友人と囲む食卓にはもちろん、記念日やお祝い、年末年始など、特別な日のごちそうにもおすすめ。 いつもの食卓を少し贅沢にしたいときにもぴったりの、満足感のある海の幸です。 「せっかくなら、豪華な返礼品を選びたい」 そんな方にもぜひご覧いただきたい一品です。
塩竈市について
塩竈市は宮城県のほぼ中央に位置し、奥州一の宮鹽竈神社の門前町として、またみなとまちとして海とともに歩んできたまちです。 歴史上では国府多賀城や伊達藩の港、明治以降には国内有数の港湾都市として、近代では近海・遠洋漁業の基地として発展し栄えてきました。 盛んに水揚げされている鮮マグロなど、新鮮な魚介類が豊富にあり港町独特の食文化がつくられています。 すし店の数も多く、水産加工業も盛んで、笹かまぼこや揚げかまぼこなどの水産練り製品など、日本有数の生産量を誇るものが数多くあります。 また、「奥の細道」には松尾芭蕉が塩竈から松島へ舟で渡ったことが綴られていますが、塩竈には日本三景・松島の観光の海の玄関口としての一面もあります。 あまり知られていませんが、八百八島といわれる松島の島々のうち半分以上は塩竈市の行政区にあります。 特に人が住んでいる浦戸諸島には、菜の花、潮干狩り、海水浴、釣りやマリンスポーツなど海や島を楽しむため多くの人が訪れています。
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宮城県 塩竈市

























