[北海道幕別町]学芸員監修&子どもたちと作った!忠類ナウマンゾウぬいぐるみ2体 トレカ付き(小中学生制作のオリジナル学びの下げ札付き)【 ぬいぐるみ おもちゃ ふわふわ もこもこ ゆるキャラ トレカ 北海道 幕別 】[№5749-1736]
お礼の品について
| 容量 | ナウマンゾウぬいぐるみ 2体 ・サイズ:(幅、高さ、奥行き※顔を正面にして) 横幅(肩幅)12.0 cm 高さ(床面~頭頂)19.5 cm 奥行き(鼻先~尻)33.5 cm ・重さ:192g(本体のみ) ・主素材:ポリエステル、プラスチック ・対象年齢:6歳以上 |
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| 事業者 | 株式会社アンビックス 道の駅忠類 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6612093 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 発送期日 | 2025年9月中旬より発送開始 |
| 配送 |
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太古のロマンと学びを贈る、幕別町発の特別なぬいぐるみです!
北海道幕別町忠類(ちゅうるい)で発見された、北海道唯一の全身骨格を持つ「忠類ナウマンゾウ」。
約12万年前の地球に生きていたその雄大な姿が、ふわふわで柔らかな手触りのぬいぐるみとして登場しました!
このぬいぐるみは、忠類ナウマン象記念館の学芸員 添田雄二氏、足寄動物化石博物館の学芸員 澤村寛氏による監修のもと、北海道に棲んでいたナウマンゾウの姿を忠実に再現。
「マンモスと異なり先端が前方を向くキバ」や「ゾウ特有の下唇」、寒さに耐える「小さめの耳と尻尾」、そして骨格に基づいた背中のラインまで、細部にこだわりました。
さらに特別な理由は、幕別町立忠類小・中学校の子どもたちが、このプロジェクトに深く関わっていること!
ぬいぐるみの企画段階から、子どもたちがナウマンゾウの生態や特徴について学び、デザインや細部の再現についてアイデアを出し合いました。
付属する「学びの下げ札」は、彼らが授業で学んだ成果を、自分たちの言葉でまとめたものです。
忠類ナウマン象の解説はもちろん、札幌市円山動物園との交流事業「かぼちゃプロジェクト」もご紹介。
QRコードを読み込むと、迫力あるナウマンゾウの「鳴き声」が聞ける、遊び心と学びが詰まった解説書です。
ご自身への癒し、お子様への知育玩具として、ぜひお迎えください。
▼返礼品の地場産品基準
地場産品基準5号に該当する「幕別町を広報するために作られた返礼品」である。
※画像はイメージです。
| カテゴリ |
雑貨・日用品
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キャラクター・ぬいぐるみ
>
ぬいぐるみ
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- 自治体での管理番号
- 57491736
幕別町について
「ナウマンゾウ」と関わりが深いロマンあふれる幕別町は十勝の中南部に位置し畑作や酪農が盛んな地域です。空から眺めると異なる色や模様がパッチワークのように広がっている光景が見られ、色とりどりの花畑、新緑の野菜畑や黄金色に輝く麦畑、白銀に包まれた街並み、広大な森林や清流、そして美しい山々が織りなす風景は心を癒してくれること間違いありません。その勾配がある広大な敷地を利用して育つ放牧豚「十勝ロイヤルマンガリッツア豚」、「遊豚(あそぶた)」、「どろぶた」はストレスのない環境で健康に育ち安全でおいしい肉になります。北海道でしか見られない「雪の妖精」シマエナガやカッコウ、クマゲラなどの鳥の声も多く森に入ると川のせせらぎ、風の音が聞こえてきます。また『パークゴルフ』発祥の地でもあり子どもからお年寄りまで世代を超えて日本各地はもとより、海外からも愛好者が訪れています。
さらに幕別町はオリンピアン輩出の地としても知られており、近年はスピードスケート選手の髙木姉妹や女子7人制ラグビー元日本代表でパリ五輪のレフリーに選出された桑井亜乃さんなどが活躍し幕別町の誇りです。ふるさと納税を通じて地域振興にご協力いただくことで将来のオリンピアン育成にもつながります。皆様からのご支援を心よりお待ちしております。
北海道 幕別町