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広尾町の海水から生まれた究極の塩十勝の塩3パック(レターパックライトでお届け)【鈴木牧場】(AC0003)

  • 広尾町沿岸の海水をくみ上げ使用します
  • 自家製の釜で3~4日煮詰めます
  • 結晶化させてから、弱火でさらに1〜2日間
  • 1日寝かせて塩とニガリを分け、遠心分離機で水分を飛ばして天日干しして完成です
  • 釜の温度や気温など条件が揃うと大きくて美しい結晶が出来ます
  • 塩味、甘みはもちろん、バランスの良い深みもお楽しみいただけます

広尾町沿岸の海水をくみ上げ使用します

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容量十勝の塩50g×3パック
アレルギー品目

特定原材料8品目は使用していません

※ 未確認のアレルギー品目があります

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お礼の品ID5605043

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  • 常温便
オンラインワンストップ対応
  • 自治体マイページ

十勝の塩を試してみたいという方に向けて、新たにレターパックライトでポストにお届けする品物を設定しました。 〇 十勝の塩は十勝の山の栄養とミネラルが流れ込む広尾町沿岸の海水をじっくり煮詰めて作りました。十勝生まれの特別な塩です。 十勝の自然そのままの美味しさとミネラルたっぷりの塩です。 塩を作る海水は満月の日に汲まれます。 海洋深層水のミネラル分が月の引力により舞い上がり、川によって運ばれた十勝の山のミネラルと混じり合います。 その時に込んだ広尾町の海水にはミネラルを始め様々な栄養素が含まれ、良い塩が出来上がるのです。 塩味、甘みはもちろん バランスの良い深みもお楽しみいただけます。 ダイレクトに味が伝わる、塩むすびやサラダ、天ぷら、焼肉などがおすすめです。 〇 牛と人の健康のために、そんな想いから作られた塩です。 海水による自然塩作りは、海沿いの広尾に住んでいることに加え、 酪農家として牛を健康に飼うため、牛に与える【水】、【牧草】、【塩】を重視していたことがきっかけです。 〇 塩づくり ゴミや不純物をろ過した海水を薪を燃料とした塩釜で強火で3〜4日間煮詰め、塩分濃度25%以上で結晶化させてから、弱火でさらに1〜2日間煮る。 1日寝かせて塩とニガリを分け、遠心分離機で水分を飛ばして、天日干しして完成です。 名称 塩 原材料名 海水(北海道広尾町) 内容量 50g×3パック 栄養成分表示(100gあたり) −−−−−−−−−−−−−− 熱量(エネルギー) 8kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 1.9g 食塩相当量 92.6g カルシウム 570mg カリウム 110mg マグネシウム 340mg −−−−−−−−−−−−−− この表示値は、目安です。 ・直射日光、高温多湿を避けて保存してください。 ・黒い粒子は鉄分、茶色の粒子は海水のカルシウムですので、品質には問題ありません。 ・湿って使いにくい場合にはフライパンなどで軽く炒るか、天日で干してお使いください。 〇発送について 本品はレターパックライトにて発送いたしますので、配送先の郵便ポストへの投函となります。 郵便ポスト内に直射日光や雨等が入った場合の品物の交換等はお受けできかねますので、ご了承ください。

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調味料・油塩・だし食塩

調味料・油塩・だし海塩

地場産品類型
1号

広尾町について

北海道十勝管内の最南端に位置し、東は北海道有数の漁業資源を有する太平洋、西は日高山脈の山並みがそびえ立ち、その山系に源を持つ4本の河川が海に注ぎ、豊かな自然を生かした漁業を中心に農林業を基幹産業として発展してきました。 十勝港は、日本で唯一の町が管理する重要港湾で首都圏を結ぶ海の最短距離に位置するため海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。 1984年(昭和59年)にノルウェーのオスロ市から国外初のサンタランドの認定を受けて以来、「愛と平和、感謝と奉仕」を基本理念としてサンタランドにふさわしいまちづくりに取り組んでいます。 2018年(平成30年)には、開町してから150年を迎えました。 蝦夷地(えぞち)を「北海道」と命名とした1869年(明治2年)に、十勝国を広尾郡茂寄村など7郡に改編し、1926年(大正15年)には広尾郡茂寄村を広尾村に改称しました。 町制施行は1946年(昭和21年)でありますが、1869年を開町の年としています。 広尾町はこれからも未来につながるまちづくりを行ってまいります。

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