人気のクラフトジンの2本飲み比べセットです。 ミズナラ樽熟成 北海道 幌延 クラフトジン 9148 飲み比べ2本セット #1960 HORONOBE106 #1989HORONOBE MAYBEE BLUE 酒 お酒 スピリッツ 蒸留酒 国産 北海道産 アルコール JIN ソーダ割り GIN カクテル ロック ジントニック ボタニカル 人気 北海道幌延町
お礼の品について
| 容量 | 700mL×各1本 |
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| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 株式会社幌延町トナカイ観光牧場 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7175658 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 発送期日 | 寄付確認後14日以内を目途 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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幌延町が特産品開発の一環として製造した「幌延町産ミズナラ木樽」で熟成させたジン「#1960 HORONOBE106」「#1989HORONOBE MAYBEE BLUE」の2本セットです。
北海道初のジン蒸留所である紅櫻蒸溜所(札幌市南区 北海道自由ウヰスキー株式会社)が製造するクラフトジン「9148」シリーズとのコラボ商品です。
【#1960 HORONOBE106】
幌延町が特産品開発の一環として製造した「幌延町産ミズナラ樽」で10ヶ月貯蔵熟成させたクラフトジンです。
幌延町の木「アカエゾマツ」をはじめ和製ジュニパーベリーの「ビャクシン」、数少ない北海道の柑橘「キハダ」、幌延町で飼育されている「トナカイの角」や「モミの木」、アンジェリカの近縁種「エゾニュウ」など、幌延町を凝縮させた素材で香り付けしました。
レシピ番号は「1960」は町制施行年で、HORONOBE106(トナカイの漢字表示「馴鹿(じゅんろく)」。
【#1989HORONOBE MAYBEE BLUE】
幌延町が新たな地域資源とするため「1989年」に栽培を始めたヒマラヤに咲く幻の青いケシ「ブルーポピー」をイメージしたクラフトジンです。
「ブルーポピー」をメインに、道北の初夏に咲く優しく甘い香りが特徴の「ホオノキ」、香水のような可憐な香りが特徴の「ハマナス」など7種の花に加え、ハチミツ、トナカイの角を口当たり柔らかな湧水を使って漬け込み、甘くさわやかな風味に仕上がっています。
幌延の特色ある素材を詰め込んだクラフトジンをぜひお楽しみください。
レシピ番号「#1989」は幌延町においてブルーポピーの栽培を始めた年で、サブタイトル「HORONOBE MAYBEE BLUE」は、ボタニカルとして幌延町産はちみつを含み、青く見える可能性を込めた「MAYBEE」とブルーポピーのイメージである「BLUE」としています。
※アルコール度数は町の北緯にちなんだ「45度」です。
※本商品の青色は天然ハーブの色素であるため、直射日光や時間経過とともに薄くなっていきます。予めご了承ください。
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
| カテゴリ |
お酒
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- 自治体での管理番号
- 002-h059
幌延町について
幌延町は、北海道の北部、宗谷管内の南西部に位置し、北緯45度線上にあります。南部及び東部は、留萌地区と上川地区に囲まれ、西部は日本海に面し、南部は天塩川を境としております。
気候は、夏は冷涼、冬は風の日が多く乾燥寒冷です。平均気温は5℃前後と低く、農業経営に大きな影響を受けてきました。積雪期間は11月下旬から4月上旬まであり、1メートル前後の積雪に見舞われます。
冷涼な気候を生かして、幻の花「青いケシ」を栽培しています。その青い色は、澄んだ湖水のように美しく、見る人の心を惹きつけます。
幌延とは、アイヌ語の「ポロ」「ヌプ」が転化したもので、『大平原』を意味しており、広大な原野と山林を有しております。特にサロベツ原野(23,000ヘクタール)は広大で、利尻礼文サロベツ国立公園の入口でもあり、その公園は山岳、海岸、湿原を含む我が国有数の自然公園であります。
トナカイを観光資源にした「トナカイ観光牧場」があります。クリスマスのサンタとともにアイドルであるトナカイと遊べます。
幻の花「青いケシ」が見られる"北方圏の花園"も牧場内にあります。
■ふるさと納税全般に関するお問合せ先
北海道幌延町ふるさと納税サポートセンター
Tel :011-887-8083(受付時間:9:00~17:00 (土・日・祝日除く))
email:horonobe01@furusato95.jp
北海道 幌延町