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使い道の最新情報

  • 2018年1月10日(水)11時46分

     

    龍ケ崎市は所得制限なく18歳まで医療費助成!

    茨城県のマル福制度とは、健康保険証を使って病院や薬局などを受診したときに、自己負担分の費用を一部助成する制度です。
    小児マル福は、県の助成対象は中学3年生までで、中学生は入院のみ。また、扶養義務者の所得制限があります。
    龍ケ崎市では、この対象を超えて、所得制限なく、18歳まで、入院・通院問わず保険対象となる医療費に対して助成を行っています。

    龍ケ崎市では上記の医療費助成に留まらず「子育てするなら龍ケ崎!」と思ってもらえる施策を多数展開しています。
    そんな幅広い施策の中から、今年度は以下の事業にふるさと納税を充てさせていただく予定です。※子育て支援関連事業のみ抜粋

    ・ロタウィルス予防接種への助成
    ・小児インフルエンザ予防接種への助成
    ・駅前子どもステーション運営
    ・保育士家賃補助
    ・生活困窮家庭の子どもたちへの学習支援
    ・4歳児眼の健康診査
    ・マタニティタクシー費用助成

  • 2017年12月24日(日)9時14分

     

    子育て応援!【マタニティタクシー費用助成事業】

    龍ケ崎市は、保育園の一時預かりや幼稚園の預かり保育など様々な子育て支援情報の提供や支援を行う「子育て支援コンシェルジュ」。
    母子保健コーディネーター(母子保健に精通する保健師・助産師等の専門職)が妊娠期・出産・子育て期の様々な相談に対応する「子育て世代包括支援センター」。
    「駅前子ども送迎・預かりステーション」による働くパパママの送迎支援。
    など、様々な事業で子育て世代を応援しています。

    そんな龍ケ崎市が、今年度の新たな取組として開始した事業のひとつが【マタニティタクシー費用助成事業】です。
    妊婦健康診査受診時や、出産のための入院時、産後の退院時等に、タクシーで医療機関に通院する場合の料金の一部を助成する事業で、対象者に所得制限は無く、龍ケ崎市のすべての妊産婦さんが利用できる制度になっています。
    助成内容は、1回あたり上限1,000円・1人あたり上限30回。

    龍ケ崎市は安心して出産できる環境づくりに努めてまいります。

  • 2017年12月19日(火)9時45分

     

    〖龍ケ崎〗を冠した駅名へ改称するための事業

    東京で「茨城在住です」と言うとほぼ毎回、ずいぶん遠くからきたねと思われます。龍ケ崎市と言っても、位置はもちろん名前すら知らないと言われることも度々あります。名前も知らない茨城県のまちとなると、とても不便なまちだと思われてしまうことも。
    ・・でも!!
    都心から1時間圏内だし、周辺にも多くの商業施設があります。ちょっと足を延ばせば、都会にも海にも山にも遊びに行ける。なのに、澄んだ広い空や一面見渡せる田んぼの景色、白鳥のいる牛久沼など、心和ませてくれる自然がいっぱいです。子育て世代を応援する事業も数多く取組まれています。
    有名な観光地はなくても、とっても住み心地の良いまちだと感じます。
    そんな龍ケ崎市の玄関口と言えるJR駅は「佐貫駅」。この駅名を〖龍ケ崎〗を冠した駅名に改称して、龍ケ崎市の存在を知ってもらうきっかけにしたいんです。そして、龍ケ崎の良さを知ってほしいです。

  • 2017年12月16日(土)22時26分

     

    子育て応援!【4歳児眼の健康診査】

    龍ケ崎市は、保育園の一時預かりや幼稚園の預かり保育など様々な子育て支援情報の提供や支援を行う「子育て支援コンシェルジュ」。
    母子保健コーディネーター(母子保健に精通する保健師・助産師等の専門職)が妊娠期・出産・子育て期の様々な相談に対応する「子育て世代包括支援センター」。
    「駅前子ども送迎・預かりステーション」による働くパパママの送迎支援。
    など、様々な事業で子育て世代を応援しています。

    そんな龍ケ崎市が、今年度の新たに開始した事業のひとつが、視能訓練士による【4歳児眼の健康診査】です。
    子どもの目は、6歳位までに大人並みの視力になります。しかし、強い遠視や斜視などが原因で視力の発達が止まり、弱視になることがあります。このため、目の異常を早く発見して、適切な治療をすることが大切です。
    そこで、乳幼児健康診査の一つとして4歳児目の健康診査を行うこととしました。

    龍ケ崎市は安心して子育てできる環境づくりに努めてまいります。

  • 2017年12月8日(金)15時33分

     

    龍ケ崎市は所得制限なく18歳まで医療費助成!

    茨城県のマル福制度とは、健康保険証を使って病院や薬局などを受診したときに、自己負担分の費用を一部助成する制度です。
    小児マル福は、県の助成対象は中学3年生までで、中学生は入院のみ。また、扶養義務者の所得制限があります。
    龍ケ崎市では、この対象を超えて、所得制限なく、18歳まで、入院・通院問わず保険対象となる医療費に対して助成を行っています。

    龍ケ崎市では上記の医療費助成に留まらず「子育てするなら龍ケ崎!」と思ってもらえる施策を多数展開しています。
    そんな幅広い施策の中から、今年度は以下の事業にふるさと納税を充てさせていただく予定です。※子育て支援関連事業のみ抜粋

    ・ロタウィルス予防接種への助成
    ・小児インフルエンザ予防接種への助成
    ・駅前子どもステーション運営
    ・保育士家賃補助
    ・生活困窮家庭の子どもたちへの学習支援
    ・4歳児眼の健康診査
    ・マタニティタクシー費用助成

龍ケ崎市の使い道の報告をもっと見る

選べる使い道

龍ケ崎市の未来を応援いただける方々からの寄附金を積み立てる「龍ケ崎市みらい育成基金」を設けています。いただいたご寄附は、次の5つの使いみちの中から寄附者が指定された使いみちに沿って、有効に活用します。

注目の「寄附金の使い道」1
○合併後60年来の課題、JR常磐線「佐貫駅」を〖龍ケ崎〗を冠した駅名へ改称するための事業に活用
意外と近い。けど、みんな知らない…。
ぜひ知ってもらいたいんです!「龍ケ崎市」

 
 都心から45km、時間距離60分以内という距離感。都市機能が充実した美しい街並みと、伝統的集落が点在するまち。一歩足を延ばせば、そこには牛久沼や平地林、豊かな自然がいっぱい。オンとオフを切り替えて、週末には季節の移ろいを肌で感じる生活が実現するまち。
 ちょっと自慢です。でも、周りのみんなは知らない…。
 ぜひ知ってもらいたいんです!平凡な日常生活が、実は大切なんだということを。常磐線佐貫駅を【龍ケ崎】を冠した駅名に改称し、そんな想いを知ってもらうきっかけにしたいと思います。
注目の「寄附金の使い道」2
平成29年2月末日をもって、この使い道のご指定は締め切らせていただきました。

○陸上競技場「たつのこフィールド」への照明設置に活用

市民スポーツの推進、近隣地域にも貢献したい!
陸上競技場「たつのこフィールド」に照明を設置しよう!

平成27・28年度において、寄附金の使い道として設定しました当項目ですが、合計1,630,000円のご寄附をいただきました。
おかげ様をもちまして、平成29年3月に陸上競技場「たつのこフィールド」への夜間照明設置が完了し、皆様からのご寄附をこの工事費に充てさせていただきました。
ご寄附くださいました皆様に心より感謝申し上げます。
龍ケ崎市は、これからも市民スポーツの推進に尽力してまいります。
注目の「寄附金の使い道」3
○「道の駅」整備のための事業に活用
 見てください!このきれいな夕日。
 これは、牛久沼のほとりからの眺めなんです!

今、龍ケ崎市では、龍ケ崎市を代表する自然豊かな観光資源である”牛久沼”のほとりに、多くの人が集う安らぎの場、そして地域の元気を作る場として、さらには龍ケ崎市の認知度アップを図るため、「道の駅」の整備に取り組んでいます。
ひとりでも多くの皆さんに慕われる「道の駅」を目指していきます。
(1)豊かな自然と地域文化を守り、はぐくみ、及び次代に受け継ぐための事業に
◆牛久沼の環境保全
◆撞舞をはじめとする伝統芸能の伝承
◆森林の保全
(2)活気、にぎわい及び新たな活力を創造し、まちの魅力を高めるための事業
◆特産品のブランド化・PR
◆流通経済大学運動部の支援
◆世界レベルで活躍するアスリートの育成
◆森林公園の充実
◆中心市街地の活性化
◆牛久沼の有効活用
◆市民協働事業の推進
◆新たな企業誘致
◆起業家の育成
(3)未来を担う子どもたちのための事業
◆子育て支援策の充実
◆魅力ある学校・地域づくり
◆教育施設の充実
◆子どもたちの安心・安全の確保
◆各種交流事業の実施
(4)市民誰もが健康で安心して暮らせる環境を育てるための事業
◆福祉の充実
◆医療体制の確保
◆災害に強いまちづくり
◆防犯対策の強化
◆公共交通体系の充実
◆身近な商業の充実
(5)その他市長が必要と認めるもの
◆使い道は市長にお任せ。

※下記の具体的事業を指定することもできます。
○合併後60年来の課題、JR常磐線「佐貫駅」を〖龍ケ崎〗を冠した駅名へ改称するための事業に活用
陸上競技場「たつのこフィールド」への照明設置に活用

○「道の駅」整備のための事業に活用

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数 11件 9件 15件
寄附金額 275,000円 206,688円 288,470円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数 8件 10件 49件
寄附金額 80,000円 240,000円 654,000円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 114件 4,006件 5,312件
寄附金額 1,563,000円 142,980,000円 247,239,001円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 77,822人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 24.0%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • -360人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 18.1%全国平均17.7%
  • 過疎状況
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 14.0%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

茨城県 龍ケ崎市 基本情報

住所
〒301-8611 茨城県龍ケ崎市3710番地
URL
http://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/procedure/2013080601959/
TEL
0297-60-1516
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

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茨城県龍ケ崎市

自慢したくなるふるさと龍ケ崎

茨城県南部に位置する龍ケ崎市は、都心から45km圏内という近さながら、広い空と澄んだ空気で自然の豊かさを感じられるまちです。30数羽の白鳥が優雅に泳ぐ「牛久沼」は、龍ケ崎を代表する自然環境のひとつ。
また、一大商業のまちとして名を馳せた時代もあることから、こだわりの職人が作る老舗の品や、若手職人が新たな風を吹き込み送り出した品々が数多くあります。それらの品々を、ご寄附へのお礼として贈らせていただきます。
**こんなに近い龍ケ崎**


【これまでの龍ケ崎市特集】








【チョイス特集ページに掲載!】





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