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チョイス公式ポイント導入自治体 詳細

北海道上士幌町ポイント残高 : 

ポイント制とは?

ポイント制とは、寄付をした金額に応じて自治体ごとで使用できる、お礼の品への交換ポイントが付与される制度です。お礼の品は付与されたポイントと交換する形でもらえます。すぐにお礼の品を選べない時や季節ごとに色々なお礼の品を選びたい場合など、ポイントを発行しておけばポイントの有効期限内ならいつでもお礼の品に交換できることや、ポイントを積み立てて、より高額なお礼の品を選べることが大きな特長です。

※すぐにお礼の品が欲しい場合は、寄付と同時にお礼の品と交換できます。
※ポイントの有効期限は、自治体によって異なります。

ポイント制にはメリットがたくさん

  • 好きなタイミングで
    お礼の品に交換

    ポイントを使ってすぐにお礼の品をもらうことも、後でお礼の品と交換することも。有効期限内であれば、年をまたいでお礼の品と交換することもできます。

    ※ポイントの有効期限は、自治体によって異なります。

  • ポイントは積立できる

    お礼の品と交換せずにポイントを貯めたり、余ったポイントは次回寄付時に併せて使用可能。ポイントを貯めて高額なお礼の品を選ぶこともできます。

  • ポイント限定の
    お礼の品がもらえる

    ポイント制を取り扱っている自治体の中にはポイントでしか手に入らない限定のお礼の品もご用意しています。

  • 高額寄付の手続きが、
    より簡単に

    高額寄付をする場合、自治体を絞ってポイントに変えておくことで、寄付をする度に必要な申請手続きの手間を少なくすることができます。

  • 複数自治体のポイントを
    簡単管理

    ポイントに交換した自治体の管理はマイページで一括管理!どの自治体にどれだけ寄付をしたか一覧で確認することができます。

≪ポイント制ご利用の際の注意事項≫

※ポイントは寄付した自治体のみでの利用となります。
※ポイントの有効期限は、自治体によって異なります。
※ポイントの範囲内で複数のお礼の品をお選びいただけます。
※ポイントの付与は、寄付の度に行います。
※自治体が独自で発行・管理している自治体独自のポイントではありません。自治体独自のポイントについては各自治体ページにてご確認ください。

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北海道上士幌町からの使い道情報

  • 第三音更川橋梁の補修事業がスタートしました

    2020/06/24(水) 14:09

    ふるさと納税などで約1億円の寄附金をお寄せいただいた「第三音更川橋梁補修事業」の補修工事がこの5月から本格化しています。

    昭和62年に廃線となった「旧国鉄士幌線」の歴史を今に伝えるコンクリートアーチ橋「第三音更川橋梁(だいさんおとふけがわきょうりょう)」は、32mの大アーチを建設したその高い技術や景観に配慮したデザインなどで専門家から高い評価を得ております。

    そのような中、上士幌町内での保全活動と皆さまからのご支援が実を結び、この文化遺産を後世に伝えるための再生工事が実現しました。現地には皆さまに感謝を伝える看板も設置され、工事は急ピッチで進んでおります。

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  • ふるさと納税でこども園を10年無料化!

    2020/04/11(土) 09:52

    上士幌町ではふるさと納税でいただいた寄附金の一部を「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」に積み立て、認定こども園10年無料化など子育て支援に活用させていただいております。

    認定こども園では無料化のほか、幼児期からの英語教育のための外国語教師などもふるさと納税を活用して配置しており、いただいた寄附金を子育てや教育に活用しております。

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  • 熱気球のパイロットを育成しています!

    2019/12/22(日) 21:10

    1974年に日本で初めて大会が開催され、それ以来「熱気球の町」として毎年8月に「北海道バルーンフェスティバル」を開催している上士幌町では、「観光」の使いみちでいただいたふるさと納税寄附金の一部を、「熱気球パイロット育成事業」に活用させていただいております。

    上士幌町には45年以上の熱気球の歴史がありますが、近年、パイロットの高齢化による競技人口の減少が問題となっておりました。そのような中、高額な熱気球パイロットの受験費用をふるさと納税の寄附金でまかなうことにより、町内の20歳~30歳の若い世代の間で、ライセンスを取得する動きが活発化しています。

    あと数年で迎える50周年記念大会に向けて、人材育成事業に取り組んでおりますので、”熱気球の聖地・上士幌町”を引き続き応援いただけますと幸いです。

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  • 「ナイタイテラス」の内覧会が行われました!

    2018/12/08(土) 20:29

    2015年に強風により倒壊したナイタイ高原牧場レストハウスの後継施設となる「ナイタイテラス」がこのほど完成し、12月7日(金)に内覧会が開催されました。

    上士幌町では早期の復旧を目指し、観光地域商社の設立や施設の設計・建設を進めてまいりましたが、使いみちを「観光」でいただいた寄附金の一部を活用させていただいております。

    完成した建物は十勝平野を一望できる全面ガラス張りの展望施設で、観光客の方から「綺麗にしてほしい」という要望の多かったトイレも立派になりました。「ナイタイテラス」は来年GWに先行オープン、6月にグランドオープンする予定となっておりますので、皆さまもぜひお越しください。

    https://karch.jp/naitai.php

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  • 健康ポイント事業が好評です

    2018/12/07(金) 19:04

    上士幌町では、「町におまかせ」いただいた寄附金の一部を「上士幌町ふるさと納税・生涯活躍いきがい基金」に積み立て、高齢世代の方が健康寿命を伸ばし、いきいきと暮らせる町を目指しています。

    中でも平成30年度からスタートした「上士幌町健康ポイント事業」は、(株)タニタヘルスリンク様にご協力いただき、希望者に専用の歩数計を配布、その歩いた歩数によってポイントを付与する事業です。ポイントが貯まると商品券に交換できるなどの面白さもあって、今年度は多くの方にご参加いただいております。

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  • スタンプカードで子育て支援!

    2018/12/02(日) 20:00

    上士幌町では、使い道を「子育て・教育」及び「町におまかせ」にしていただいた寄附金を「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」に積み立て、子育て支援に活用しています。

    この基金を活用して、平成30年度は「認定こども園の無償化」など約18の事業を実施しているのですが、平成26年度から実施している「バルーンスタンプ子育て支援カード」事業は、特に好評をいただいる定番の事業です。これは、町内で買い物をするとポイントが貯まる「バルーンスタンプカード」の子育て世帯版となっており、満点になると通常500円の商品券として使えるところ、10倍の5,000円になるというものです。カードは高校生以下の子供1人に対し2枚が発行されますが、満点になったカードの回収率は9割を超えており、地元商店での消費喚起により地域経済の活性化にも繋がっています。

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  • スクールバスのラッピングデザインが決定!

    2018/10/31(水) 20:05

    上士幌町ではこのほど、ふるさと納税を財源とする「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金(2017年度末の残高:10億1,539万円)」から2,171万円を支出し、小中学生用のスクールバス「ふるさと納税ゆめ基金号」を購入することになりました。

    それに合わせまして、バスの外装デザインを町内の小中学生から公募し、このほどそのデザインが発表されました。このラッピングは町のゆるキャラ「ほろんちゃん」をあしらったもので、「ほろんちゃんのラクガキ」というテーマのもと考案されました。

    スクールバスは、来年3月から運行を開始する予定です。

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  • 町人口が5,020人に!

    2018/08/01(水) 14:25

    上士幌町ではふるさと納税でいただいた寄附金を、認定こども園10年無料化など子育て支援に活用させていただいております。

    そのような中、この2年ほど人口が増加傾向にあり、一時4,800人台まで減った人口が4月末時点で5,000人を回復しました。なお、6月末時点で4,995人となり再度5,000人を割ったのですが、7月は25人増えて5,020人となっています。

    ふるさと納税制度を通し、上士幌町を応援いただき誠にありがとうございます。

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  • 自動運転バスの実用化に向けた取り組みにご支援を!

    2018/06/29(金) 10:44

    将来的な人口減少が予測されるなか、地域の足となる交通インフラの確保やドライバー不足の解消のため、将来的な「自動運転バス」の導入に向けた取り組みを行っています。

    上士幌町では平成29年10月、「無人運転バス」の公道における実証実験(試乗会)を道内で初めて実施しており、平成30年度以降も継続して取り組みを行うことから、ふるさと納税を通してご支援いただけますと幸いです。

    ―――4月~6月にいただいた応援メッセージ(一部抜粋)―――
    「自動運転バスの導入の先駆けの街となって積極的に取り組んでもらえれば、他の地域の移動難民の為にもなると思います。応援していますので是非頑張っていただきたい。」
    「少子化で働き手が少なくなる中、自動運転は一つの方向性だと思います。是非成功させてください。」
    「自然豊かな上士幌町に、便利で癒される自動運転バスが走るのを楽しみにしています。」

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