お知らせ

12/31はアクセス集中により、決済しにくい場合があります。お申し込みはお早めに!

お礼の品をさがす

該当のお礼の品:
 件

はじめての方へ

小値賀町からのご案内

2025/11/28(金) 16:10 【年末年始のお知らせ】※必ずご確認ください。 ・令和7年分の寄附をご希望の場合は、令和7年12月31日23:59までにお申込み・ご入金完了をお願いします。
・払込用紙をご希望の場合、令和7年12月10日までにお申込みください。
・年末年始の休業期間:12月27日から1月4日まで。お問合せには1月5日(月)以降順次回答いたします。
尚、事業者の年末年始休業、配送混雑の回避、円滑なお受け取りの観点から原則12月24日から1月4日までお礼の品の発送を行いません。※期日指定や定期便を除く。
2025/11/28(金) 16:09 年末年始の『ワンストップ申請書』の発送について 【ワンストップ特例申請書をご希望の方】
12月25日までに決済完了したご寄附は、年内に書類を郵送します。
12月26日以降に決済完了したご寄附は、申請書をダウンロードしてのご提出が必要です。
申請書ダウンロード及びオンライン申請のご案内は、1月5日までにご登録のメールアドレス宛てにお送りします。
1月5日以前に申請書をご希望の方は、自治体トップページ「問い合わせ先」リンクより申請書をダウンロードの上、ご申請ください。
オンライン申請の場合は「ふるまど」をご利用してのお手続きとなります。
2025/11/28(金) 16:07 年末年始の『寄附金受領証明書』の発送について 【寄附金受領証明書(確定申告)をご希望の方】
12月25日までに決済完了したご寄附は、年内に寄附金受領証明書を郵送いたします。
12月26日以降に決済完了したご寄附は、寄附金受領証明書の発送を1月中旬以降、順次行います。予めご了承下さい。
※返礼品とは別送です
2025/09/30(火) 13:25 【ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について】 小値賀町は令和7年9月26日付総務大臣通知「ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について(通知)」にて、地方税法(昭和25年法律第226号)第37条の2第2項及び第314条の7第2項の規定に基づき、ふるさと納税の対象となる地方団体として指定されました。指定対象期間は、令和7年10月1日から令和8年9月30日までです。
2025/08/28(木) 17:33 オンラインでワンストップ特例申請を完結できる!アプリ『IAM(アイアム)』のお知らせ 小値賀町へのご寄附をご検討いただいている皆さま、誠にありがとうございます!

小値賀町では、スマホのみでワンストップ特例申請を完結できるアプリ『IAM<アイアム>』を導入しております!
複数自治体の管理ができる「ふるまど」を併せてご利用いただくことで、
煩わしい書類の記入や送付がオンラインで完結できる大変便利なサービスとなっております。
ご利用は無料となっておりますので、是非ご活用ください。

小値賀町の人気ランキング

※ 人気ランキングに表示されている情報は集計時のものになります。

特集記事

長崎県小値賀町の情報を
メールで受け取ってみませんか?

長崎県小値賀町

旬な情報やお知らせを、メールでいち早くお届けします!

旬な情報やお知らせを、
いち早くお届けします!

絞込み検索

自治体への応援メッセージ

  • 観光で訪れたのですが、皆様がとても親切で暖かく迎えてくれました。ありがとうございました。また、訪れます!

    2025/11/23(日) 22:15

  • より良い街づくりにお役立てください。

    2025/10/26(日) 13:44

  • 今年も、両親の故郷である小値賀に寄付をさせていただきます。
    これからも、いつ帰っても綺麗であたたかい小値賀でありますように。

    2025/09/30(火) 23:16

選べる使い道

  • (1) 互いに支えあいながら小値賀を担う人材を育み、確保し続けることができる「ひとづくり」

    「ひとづくり」では、人口減少による負の連鎖を、正の連鎖に転換するための戦略として、単に移住者の増加だけではなく、まちが自立し住み続けるために必要な人材の増加を目指した新しい人の流れの創出と、特に若い世代やこどもの数を増やすための子育てや、こどもから高齢者まで全世代にわたる生涯教育環境整備のための戦略で構成し、また、移住施策として、小値賀町に地縁血縁を持つ移住者と、地縁血縁を持たない移住者各層ごとに的確な取り組みを推進していきます。

  • (2) いつまでも安心して生活できる持続可能な「くらしづくり」

    「くらしづくり」では、人口減少や公共施設の老朽化が進み、多額の更新費用が見込まれ厳しさを増す財政状況の中、暮らしに必要な医療・福祉・保険・地域交通・上下水道を維持し、防災・防犯・交通安全等の取り組みを推進することで、住み慣れた地域にいつまでも安心して生活できる持続可能なくらしづくりを目指していきます。

  • (3) 地域の稼ぐ力の強化、町民所得の向上及びやりがいのある「しごとづくり」

    「しごとづくり」では、本町の全ての産業において人口減少が進み高齢化や後継者、担い手不足が深刻化しており、労働力人口の減少と産地規模の縮小が懸念されます。
    これらを解決していくための柱として、生産性の向上及び、労働環境改善、付加価値の創出による所得向上を図り、「地域の稼ぐ力の強化、町民所得の向上及びやりがいのあるしごとづくり」を推進し、小値賀町で働こう、働き続けようと思う人材確保のための基盤を確立します。

  • (4) 誰もが活躍できる「協働のまちづくり」

    「協働のまちづくり」では、それらのあらゆる主体の人権が尊重される社会のもと、まちづくり活動を推進するために町民の町への愛着や誇りを育み、地域活性化へつなぎ広がる好循環を生み出すための戦略をすすめてまいります。

  • (5) 第5次小値賀町総合計画を確実に実行する「行政力づくり」

    「行政力づくり」では、確かな財政基盤のもと、組織改革や職員研修による人材育成を図り、それぞれの政策を確実に実行する行政力づくりを実現します。

小値賀町の最新情報

もっと見る