お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          2020/11/09(月) 09:00 ふるさとチョイスでのお申込み方法について 【世田谷区民の方】
          令和元年6月1日のふるさと納税制度の改正により、区内にお住まいの方にはお礼の品をお送りできなくなりました。
          寄附をお申込みの際は、本ページの『「お礼の品」不要の寄付をする』をクリックして下さい。
          ※寄附金の使い道はその後の遷移ページでお選びいただけます。

          【区外にお住まいの方】
          お礼の品をお選びいただけます。「すべてのお礼の品」各メニューよりお申込み下さい。
          お礼の品不要の方は『「お礼の品」不要の寄付をする』からお申込み下さい。
          2020/08/24(月) 13:10 ともに、乗りこえよう。【第2弾!】~世田谷区のPCR検査体制の拡充にご支援ください~ 令和2年4月30日から寄附募集を行っている「新型コロナウイルスをともに乗りこえる寄附金」ですが、今回、PCR検査体制の拡充のために、第2弾として新たな寄附募集ページを開設しました。
          頂いた寄附金は、拡充の段階に応じて必要な医師、看護師等の確保に要する経費や、検査運営に要する経費、関係機関への委託経費など、世田谷区のPCR検査体制の拡充に活用します。

          寄附お申込ページはこちらをクリック
          2019/08/30(金) 10:28 【内覧・撮影会等の特典つき!】「甦れ!門デフ塗装の『デゴイチ』昭和のSLを『国鉄色』で塗装プロジェクト」にご支援を! 世田谷公園で静態保存しているD51-272が令和元年8月、製造から80年を迎えたのを機に、JRグループ監修の下「国鉄色」で塗装し、往年の雄姿を再現します。
          寄附いただいた方には、お名前の掲示のほか、国鉄色塗装のご報告を兼ねて、塗装後のD51-272の写真をお送りします。
          また、10,000円以上のご寄附をいただいた方には、一般公開前の車掌車内やキャブ(運転室)に入場できる内覧会(撮影会)などの特典もご用意しております。
          皆さまからのご寄附を、お待ちしております。
          2019/08/27(火) 15:42 区内在住の方への記念品送付の終了について 総務大臣通知を受け、令和元年6月1日以降、世田谷区内にお住まいの方への記念品送付を中止させていただいております。
          ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
          なお、寄附のお申込は引き続き受け付けておりますので、皆様からの温かい応援をお願いいたします。
          2019/05/31(金) 19:13 ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について 世田谷区は、令和元年5月14日付で総務省から、地方税法(昭和25年法律第226号)第37条の2第2項及び第314条の7第2項の規定に基づき、ふるさと納税の対象となる団体として指定されました。
          なお、指定対象期間は、令和元年6月1日から令和2年9月30日までです。

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          GCF®への応援メッセージ

          • 医療従事者の方 又給付金対応の区職員の方、心から応援します。大変な状況が区民にもわかりづらいと思うのでぜひ共有メッセージを何らかの形でください

            2020/05/23(土) 18:07

          • 一緒に頑張りましょう。

            2020/05/23(土) 17:28

          • 学校のオンライン授業化に役立ててください

            2020/05/22(金) 11:38

          自治体への応援メッセージ

          • いかなる感染症も、対処の第一歩は検査から。世田谷区の正しい判断と政策を強く支持します。

            2020/12/18(金) 08:28

          • 医療従事者の方々の日々の献身的な頑張りに心から感謝しています。本当にありがとうございます。

            2020/12/17(木) 23:34

          • 少額ですが、世田谷区のコロナ対策のために役立ててください。

            2020/12/17(木) 21:35

          選べる使い道

          • ともに、乗りこえよう。【第2弾!】~世田谷区のPCR検査体制の拡充にご支援ください~

            頂いた寄附金は、拡充の段階に応じて必要な医師、看護師等の確保に要する経費や、検査運営に要する経費、関係機関への委託経費など、世田谷区のPCR検査体制の拡充に活用します。

            ※第1弾の募集で頂いた寄附金の一部も、この対策に活用させていただきます。
            ※目標額を超えて寄附金が集まった場合、または国や東京都から交付される補助金等により、頂いた寄附金全額を活用する必要がない場合は、PCR検査体制の拡充以外の新型コロナウイルス対策に活用させていただく場合があります。

          • 医療的ケア児ときょうだい・家族の笑顔を増やしたい【医療的ケア児の笑顔を支える基金】

            医学の進歩を背景としてNICU(新生児集中治療室)等に長期間入院した後、引き続き人工呼吸器等の使用、たんの吸引や経過栄養などが必要な医療的ケア児は、全国でおよそ2万人。医療的ケア児は、この10年間で約2倍に増えていると言われています。医療的ケア児を育てる保護者は、子育てや家事、仕事だけでなく、介護や看護、頻繁な医療的ケアがあることで、いつも忙しく過ごしています。

            世田谷区では、医療的ケア児を支援するため、通所施設の支援や看護師等の人材育成などを行ってきましたが、取り組みをさらに推進するため、これまで皆様からいただいた寄付金をもとに「世田谷区医療的ケア児の笑顔を支える基金」を創りました。今後は、この基金をもとに、民間団体やNPO等による医療的ケア児支援の取り組みを進めてまいります。医療的ケア児ときょうだい・家族の笑顔を増やし、支えていくため、応援のエールをお願いします。

            【基金の使い途】
            医療的ケア児ときょうだいにキャンプを贈ろう!
            医療的ケア児を育てる家族の多くは、医療機器の持ち運びや医療的ケア児の体調の不安定さから、家族みんなでの外出の機会を持つことが難しく、きょうだいが淋しい思いを感じています。医療的ケア児ときょうだいの笑顔を増やし、家族みんなで外出するための取り組みを支援します。

            医療的ケア児のための災害時の“つながり”をつくりたい
            人工呼吸器や経管栄養などが必要な医療的ケア児は、地震や台風などの自然災害の際、電源装置や消毒液・マスク等の衛生用品確保、避難所や在宅避難等の状況に応じたひ避難など、いくつもの課題に直面しています。医療的ケア児を育てる家族への支援のため、災害時の「共助」の支援体制モデルとなる取り組みを支援します。

            医療的ケア児等を対象とする支援事業の開設補助
            保護者が集える場所、きょうだいと一緒に過ごせる場所など、民間の事業所やNPO等の団体が新たに医療的ケア児を支援するための事業や活動を始めたり、通所施設などを開設する際に必要な経費の一部を助成します。

          • 世田谷区本庁舎等整備プロジェクト

            区民会館ホールで演奏する方、イベントで使う方、また観客として訪れる方、様々な立場の人が快適で使いやすい施設とする整備費用、区民会館ホールの椅子の設置、大沢昌助氏のレリーフの復元費用など、本庁舎等整備のために幅広く活用させていただきます。
            【記念品のご紹介】
            寄附をいただいた方で希望される場合には、金額により以下の記念品をご用意。区民の方もお申込みいただけます。
            (1)個人の皆さま
            30,000円 復元レリーフ裏面の寄附者銘板への名入れ
            50,000円 広場の舗装ブロックへの名入れ
            (2)法人・団体の皆さま
            100,000円  復元レリーフ裏面の寄附者銘板への社名、団体名の名入れ。
            または、広場の舗装ブロックへの社名、団体名の名入れ
            【復元レリーフ裏面の寄附者銘板への名入れ 補足事項】
            刻印可能なお名前は原則として寄附者名。ただし、以下の場合のみ刻印可能。
            ・団体・法人として寄附した場合の団体名および法人名(商品広告など広告物となるような場合は不可)
            【広場の舗装ブロックへの名入れ 補足事項】
            刻印可能なお名前は原則として寄附者名。ただし、以下の場合のみ刻印可能。
            ・団体・法人として寄附した場合の団体名および法人名(商品広告など広告物となるような場合は不可)
            ・寄附者のご家族名(連名も可能)
            ・刻印可能な文字数は、全角18文字、半角英数字で36文字を予定
            【記念品に関する留意事項】
            ※記念品の寄附者銘板への名入れ、広場の舗装ブロックへの名入れには、それぞれ数に限りがあります。
            ・復元レリーフ裏面の寄附者銘板への名入れ 限定300名
            ・広場の舗装ブロックへの名入れ 限定125名
            ※寄附者銘板および舗装ブロックは、設置後に管理上支障が生じた場合、区の判断にて撤去・処分を行う可能性があります。
            ※名入れの数、サイズについては変更となることがあります。
            ※名入れはご寄附の入金先着順となります。
            ※寄附金の入金確定後に対象となられた方には、後日、お名前の表記方法について、ご連絡いたします。
            ※寄附者銘板名入れ位置及び、敷設した広場の舗装ブロックの敷設位置のご希望は承れませんので、ご了承下さい。
            ※寄附者銘板及び、広場の舗装ブロックの設置位置については、整備完了後に寄附申出者様宛にご案内する予定です。

          • SL・ミニSLのヘッドマークデザイン応募コース【世田谷公園展示SL車両塗装プロジェクト】

            【こちらのコース対象となるのは、寄附金額10,000円以上からです。】 
            世田谷公園では、「デゴイチ」の愛称をもつSL・D51―272と炭水車、車掌車を展示保存し、園内を周遊するミニSLとともに多くの人に親しまれています。しかし現在、雨や紫外線などによる経年劣化が進み、車体を修復する必要性が高まっています。そこで、D51-272が80歳を迎えたのを機に、修繕・塗装を行い、往年の雄姿を再現するための費用1500万円を目標に、ふるさと納税を募集しています。
            これからも多くの方にSLに親しんでいただくために、ぜひ応援をお願いします。
            【ヘッドマークのデザインを通して、SLに興味を持ってもらいたい】
            ヘッドマークとは、列車の愛称を文字やイラストで示したもので、主に列車の先頭部に取り付けられます。
            この度、寄附をいただいた方限定で、世田谷公園にあるSLの塗装を記念し、SL・ミニSLに設置するヘッドマークのデザインを募集しています。最優秀賞は、令和3年の塗装完了後にSL・ミニSLに一定期間設置します。また、応募規定を満たす作品は、全て区ホームページや世田谷公園等にて展示をいたします。
            詳しくは、区のホームページをご覧ください。皆さまからのご応募をお待ちしております。
            ※区ホームページのURL
            https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kusei/012/015/001/001/d00180727.html)

            ※本コースの特典には、ヘッドマークデザインの応募の他に、寄附者名の掲示・記念写真の贈呈・500名限定の内覧会(撮影会)への参加券があります。

          • ミニSL記念乗車券つきコース【世田谷公園展示SL車両塗装プロジェクト】

            【こちらのコース対象となるのは、寄附金額30,000円以上からです。】 
            世田谷公園では、「デゴイチ」の愛称をもつSL・D51―272と炭水車、車掌車を展示保存し、園内を周遊するミニSLとともに多くの人に親しまれています。しかし現在、雨や紫外線などによる経年劣化が進み、車体を修復する必要性が高まっています。そこで、D51-272が80歳を迎えたのを機に、修繕・塗装を行い、往年の雄姿を再現するための費用1500万円を目標に、ふるさと納税を募集しています。
            これからも多くの方にSLに親しんでいただくために、ぜひ応援をお願いします。
            【世田谷公園のミニSLは、D51-272の五分の一サイズ】
            世田谷公園を周遊しているミニSLのD51は、世田谷公園にあるSLを忠実に再現しています。現在はモーターで運行していますが、当初は、実際に石炭を燃やして水を沸騰させ、高温高圧の水蒸気で動輪を回すという本格的なつくりになっていました。
            この度、寄附をいただいた方限定で、世田谷公園にあるSLの塗装を記念し、ミニSLの記念乗車券を贈呈しています。
            詳しくは、区のホームページをご覧ください。皆さまからの応援をお待ちしております。
            ※区ホームページのURL
            https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kusei/012/015/001/001/d00180727.html)

            ※本コースの特典には、ミニSL記念乗車券のほかに、ヘッドマークデザインの応募権・寄附者名の掲示・記念写真の贈呈・500名限定の内覧会(撮影会)への参加券があります。

          • 世田谷おもてなし・交流・参加プロジェクト

            東京2020大会をきっかけに、世田谷区は多くの区民や馬術競技の観戦で訪れる方で賑わいます。
            本プロジェクトでは、区民・事業者と区が連携して「オール世田谷」で多くの皆様を「おもてなし」するとともに、アメリカ合衆国のホストタウン・共生社会ホストタウンとして交流の輪を広げ、「共生のまち世田谷」を目指します。
            【寄附金の使い道】
            皆さまから頂いた寄附金は、おもてなし・交流・参加実行委員会が令和2年度および令和3年度に実施するイベントの運営費に活用いたします。
            (新型コロナウイルス感染症の拡大防止および、東京2020大会の延期に伴い、一部イベントの実施時期を延期しています。)
            【想定事業】
            ・令和2年度中止した「世田谷スーパーパレード2020」の代替イベント(新型コロナウイルス感染予防対策を施して実施します)
            ・めぐれ!「世田谷の灯」プロジェクト~世田谷ピースランタン~
            ・東京2020大会期間中の賑わいイベント 等
            【募集期間】
            令和元年12月9日~令和3年9月5日
            【記念品のご紹介】
            (1)5,000円以上
              ・ホストタウングッズ(全員)
            (2)10,000円以上
              ・ホストタウングッズ(全員)
              ・ホストタウンフレーム切手※消印済み(全員)
              ・キャンプ地施設見学ツアー(先着50名)
               ※キャンプ地施設見学ツアー対象者には、詳しい日程等が決まり次第、郵便にてご案内させていただきます。

          • 世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト

            何をしても泣きやまない赤ちゃん、泣き声が迷惑をかけているのではないか―
            そんな悩みを多くのママやパパたちが抱えています。
            「子どもを生み育てやすいまち」の実現を目指す世田谷区は、赤ちゃんの泣き声でママやパパたちが思い悩む場面を少しでも減らすため、「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」を実施しています。
            電車内や飲食店等で赤ちゃんが泣いているときに、直接、声をかけたり手助けしたりしにくい場合でも、「その泣き声、わたしは気にしませんよ」と赤ちゃんの泣き声を温かく見守るメッセージを周りの方が表明することで、みんなで子育てを見守る地域を目指します。
            寄附をいただいた皆様に、お住まいの地域や金額を問わず、本プロジェクトで作成しているグッズ(ステッカー付チラシや缶バッチ、キーホルダー)をお送りします。
            グッズを身につけて、「泣いてもいいよ!」の意思表示をしませんか?

          • 災害対策のために【災害対策基金】

            区民の生命、財産を守り、生活の再建を迅速に行えるよう、災害に強く、回復力を持つまち世田谷を目指し、災害対策に取り組んでいます。皆様からの寄附は、災害対策基金へ積み立て、災害時の円滑な応急対策や復旧・復興のために活用します。

          • 未来を切り開く若者の一助になりたい【児童養護施設退所者等奨学基金】

            「せたがや若者フェアスタート事業」の一環として、児童養護施設などを退所した若者が、夢と希望を持ってスタートラインに立ち、未来を切り開くための奨学金に活用します。退所後、経済的問題で進学が難しい場合などに、大学などの学費の一部として給付することで、それぞれの将来の夢に近づけるようサポートします。将来ある若者たちを、ぜひ応援してください。

          • 文化・芸術を育む豊かなまちづくりに【文化振興基金】

            地域で文化振興に取り組む団体や、若手アーティストを支援するために活用します。区民団体によるまちの賑わいや魅力づくりを目的とした文化・芸術事業への補助金や、次世代を担う将来性のある若手アーティストの創作活動の奨励、支援(「世田谷区芸術アワード”飛翔”」の授与、区内施設などにおける作品発表支援など)を行っています。また、令和2年度は、コロナ禍のアーティスト等および民間文化・芸術施設を支援する事業「せたがや元気出せArtsプログラム」を実施しています。
            なお、寄附いただいた方全員に 「世田谷美術館企画展チケット」をお贈りします。世田谷の文化芸術を肌で感じてみませんか?

          • 花とみどりに囲まれた憩いの場所を守る【みどりのトラスト基金~みどりを守り、増やすために~】

            世田谷には、公園緑地、住宅地のみどりや社寺林、農地、国分寺崖線のまとまりのあるみどりなど、多様で良好なみどりが多く存在しています。このような豊かなみどりを保全し増やしていくために、皆さんからの寄附を活用しています。
            これまで、大蔵第二運動公園や二子玉川公園の整備を実施してきました。
            今後も、区内の「みどり率」を33%にするための「世田谷みどり33」プロジェクトを推進し、今あるみどりを保全しつつ、子どもが安心・安全に利用できつ公園緑地を整備するなど、自然と触れ合える憩いの場を守り増やすために取り組んでいきます。

          • 花とみどりに囲まれた憩いの場所を守る【みどりのトラスト基金~羽根木公園の梅林を守るために~】

            羽根木公園の梅林は約650本・60品種を数え、都内屈指の観梅の名所となっています。開花の時期には梅まつりが実施され、可愛らしい花と梅の香りを求めた多くの人で賑わいます。
            区では、この梅を毎年咲かせ、春の訪れを体感していただくために、年間を通して剪定や施肥などを行い、梅の木を守っています。
            皆さんからいただいた寄附金は、この梅林を守るための維持管理に活用していきますので、応援をお願いいたします。

          • 学校環境と教育の充実をめざして【義務教育施設整備基金】

            区立小中学校の校舎、体育館、プールの改築等、それに伴う校舎などへの太陽光発電設備の設置などに役立てています。
            教育環境改善の目的は、子どもたち一人一人の多様な個性と能力を伸ばし、社会をたくましく生き抜く力を育むことです。寄附金を有効に使い、子どもたちが毎日すこやかに過ごせる環境を整えます。

          • 学校環境と教育の充実をめざして【遊びと学びの教育基金】

            区では、国際化・情報化が一層進展する社会を見据え、子どもたちの豊かな人間と生きる力の育成を目指し、児童・生徒の海外教育交流派遣やICTを活用した学習支援、幼児教育プログラムの研究などに取り組んでいます。児童・生徒が経済的環境に関わらず様々な事業に参加できる環境の充実や多様な「遊びと学び」の教育活動がより円滑に進められるよう、ご支援をお願いします。

          • 地域の子どもの成長や子育て家庭を支援【子ども基金】

            安心して子育てできる環境づくりや、「学び」「遊び」を通した子どもの成長支援など、子育てを地域で支える活動をサポート。
            親子で楽しめるイベントやワークショップ、子育て中の母親同士が交流できる講座の開催などに活用します。

          • 高齢者や障害者が安心して暮らせるまちをめざして【地域保健福祉等推進基金~福祉のために~】

            高齢者、障害者等への支援を促進するため、福祉施設・事業所における介護人材の確保やサービス向上のための経費、福祉車両や車いす、防災物品の購入費などを助成します。また、商店等に対して段差解消の簡易スロープやベンチ設置の費用を助成するなど、誰もが安心して外出できるまちづくりを進め、広く福祉の向上に活用します。

          • 市民活動が盛んなまちをめざして【地域保健福祉等推進基金~市民活動のために~】

            豊かな地域社会づくりに向けて、様々な公共サービスの提供や地域の課題解決等に区と協働して取り組む、公益的な市民活動を支援するために皆さんからの寄附をお願いしています。
            頂いた寄附は、NPO等と区が共通目的のもと、協力・連携して進める事業への補助金の交付に活用させていただきます。

          • 誰もがスポーツに親しめる環境へ【スポーツ推進基金】

            障害者スポーツの推進をはじめ、「いつでも」、「どこでも」、「誰でも」、「いつまでも」、スポーツ・レクリエーション活動に親しみ、楽しむことができる施設やバリアフリー環境を整えていくために活用されます。

          • 多文化共生や姉妹都市交流を推進【国際平和交流基金】

            区内には、約2万人、140以上もの国籍の外国人が住んでいることをご存じでしょうか。
            区では、皆さんからの寄附を活用して、日本語教室の開催など在住外国人に対する生活支援や、区民団体が実施する国際交流イベント等への助成をしています。
            また、姉妹都市とのマラソン交流事業への支援を通じ、スポーツを通じた市民レベルの国際交流にも役立てています。
            皆さんの寄附で、地域の国際化を進め、世田谷を誰もが暮らしやすい多文化共生のまちにしませんか?

          • あなたの寄附でめぐるシアワセ【区政全般のために】

            特定の取組みに限定せず寄附をいただく場合は、世田谷区政運営全般に活用させていただきます。区では、支えあいの輪が広がる地域社会を目指して、寄附文化醸成に向けた取り組みを進めています。皆様の温かい気持ちで地域の笑顔が増え、またそこから新たな善意の輪を広げることができるよう、ご支援をお願いします。