沖縄県 西原町
モリンガシード100%ピュアオイル 30mL【1780734】
お礼の品について
| 容量 | ■お礼品の内容について ・モリンガシード100%ピュアオイル[30mL] 原産地:インド/製造地:沖縄県西原町 ■原材料・成分 ワサビノキ種子油 〈主な成分組成〉 ・オレイン酸 モリンガオイルの約7割を構成しているのが、不飽和脂肪酸のひとつ「オレイン酸」です。オリーブオイルなどに多く含まれていて、人の肌の「皮脂膜」にも存在します。肌の潤いを保って外部刺激から守るバリア機能や、肌や毛髪をなめらかに整える役割を担っています。 また、肌を衰えさせる活性酸素の発生を防ぐ役割や、乾燥して硬くなった角質をやわらかくする役割などがあり、美肌づくりに効果的な成分といわれています。 ・ベヘン酸 飽和脂肪酸のひとつ「ベヘン酸」も、モリンガオイルを構成している注目成分です。他の美容オイルにはあまり含まれないものですが、「天然の乳化成分」といわれていて、酸化しにくい性質を持っています。 〈使用方法〉 本製品を手のひらに5~6滴出し顔全体に馴染ませます。乾燥が気になる場合は数分後再度塗ることをお勧めします。日中も繰り返し使用するとお肌の保湿効果が持続します。 本商品はボディケア、ヘアケアとして、お使いいただける他、男性、お子様どなたにもお使いいただけます。 〈使用上の注意〉 ・直射日光、高温多湿の場所には置かないでください。 ・皮膚あるいは使用後に身体に異常が生じた場合は直ちに使用を中止し医師にご相談ください ・商品の特性上、低温状態で白濁したり固まったりすることがありますが、品質に問題はありません。凍ったような状態ですので、暖かい場所に置くか、ボトルをぬるま湯につけて、溶かしてからご使用ください。 ■注意事項/その他 ※画像はイメージです。 〈全身に使えるマルチケア〉 顔の保湿はもちろん、パサつく髪の毛先やボディケア、髭剃り後のアフターシェーブとしても最適。刺激が少なく肌に優しいので、小さなお子様から大人まで、ご家族全員のデイリーケアとして幅広く活躍します。 |
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| 消費期限 | ■使用期限:製造日から3年 |
| 事業者 | 本然農園 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7230369 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | お申込みから2~3週間程度で順次発送 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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「生命の木」モリンガの恵みを、そのまま肌へ。
世界中で「奇跡の木」と称されるモリンガ(和名:ワサビノキ)。その種子からわずかしか採れない希少なオイルを、100%純粋なままボトルに閉じ込めました。
こちらの商品は、USDAオーガニック認証を受けた高品質な種子のみを使用し、熱を加えない「コールドプレス(低温圧搾)製法」で丁寧に抽出しています。そのため、美容成分であるオレイン酸や、天然の乳化成分と呼ばれるベヘン酸を壊すことなく、フレッシュな状態でお肌に届けることができます。
サラリとした質感でありながら、お肌にのせた瞬間に吸い付くような潤いを与え、乾燥や外部刺激から守るバリア機能をサポート。顔だけでなく、髪やボディ、お子様のデリケートな肌まで全身にお使いいただけます。
さらに、容器にはサトウキビ由来のバイオマスプラスチックを採用(30mLのみ)。お肌を美しく整えることが、地球の未来を守ることにもつながる。そんな心地よいビューティーサイクルを、この一滴から始めてみませんか。
〈100%ピュア・希少な種子オイル〉
モリンガの種子からわずかしか採れない、混じりけのない天然オイル100%です。USDAオーガニック認証の種子を使用し、余計な添加物は一切含みません。植物の生命力をダイレクトに感じていただけます。
〈栄養を守るコールドプレス製法〉
摩擦熱を加えずゆっくりと圧力をかけて搾る「低温圧搾法」を採用。熱に弱いビタミンや脂肪酸などの美容成分を損なうことなく抽出しているため、モリンガ本来の豊かな栄養価がそのままお肌に浸透します。
〈オレイン酸でバリア機能をサポート〉
オイルの約7割を占める「オレイン酸」は、人の皮脂に近い成分。お肌になじみやすく、乾燥から守るバリア機能を整えます。ゴワついた角質をやわらかくし、吸い付くような「密度肌」へと導きます。
〈地球に優しいバイオマス容器〉(30mLのみ)
毎日使うものだから、環境への優しさにもこだわりました。容器にはサトウキビを原料としたバイオマスプラスチックを採用。CO2排出削減に貢献し、サステナブルなライフスタイルをサポートします。
| カテゴリ |
美容
>
その他美容
>
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- 自治体での管理番号
- 46295
西原町について
県都「那覇市」に隣接する西原町は、稜線のなだらかな運玉森(うんたまもり)を背にして広がる西原平野、緑豊かな丘陵地帯より雄大な太平洋を望むことができます。
このような風光明媚な地勢に恵まれた西原町は古くから純農村として栄えてきました。昭和40年代に入って、住宅団地や各種企業の立地、大学(琉球大学・沖縄キリスト教学院大学)の移転等によって、急速に都市化が進行し、県下有数の人口急増地域として日々活況を呈するようになりました。
産業は稲作中心からキビ作、亜熱帯果樹栽培、花卉(かき)栽培へと変化し、昭和40年代以降は各種産業が進出して商工業も盛んになり、今では県内有数の工業集積率、出荷額を誇っています。
また、本町は幼児教育から大学教育までの一貫した教育施設に恵まれており、すべての町民が生涯を通して学び合い、豊かな人間性と文化を創造する『文教のまち西原 』 を目指しております。
今後の西原町のより良いまちづくりのためにご支援とご協力をお願いいたします。
■西原の名称は、首里の北(方言でニシ)にある地方ということに由来しています。
【面積】15.90k㎡
【町花】ブーゲンビリア
【町木】ガジマル
【町花木】サワフジ(さがりばな)
沖縄県 西原町