お礼の品について
| 容量 | 飲む温泉水 寿鶴 20L箱(BIB)×2箱 ※分割配送可能 ※入金確認後、返礼品事業者より ご連絡を差し上げます。 ※容量の変更不可 |
|---|---|
| 消費期限 | 【賞味期限】製造日より未開封で約1年 |
| アレルギー品目 | 特定原材料8品目は使用していません ※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 株式会社垂水温泉鶴田他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 388819 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年でお申込みいただけます。 |
| 発送期日 | 原則、寄附翌月末までに発送 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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第36回食品産業優良企業等表彰で最高賞の「農林水産大臣賞」を受賞。 水溶性ゲルマニウム、シリカ、活性水素を含む天然アルカリイオン水。 超軟水で、舌に染みわたるようなやわらかさ。ほんのり甘みを感じ、常温でも美味しくいただけます。 食品安全マネジメントシステムの国際規格(ISO22000)を認証取得している寿鶴の採水地パック工場から、安全・安心を追求した高品質でおいしい水をお届けいたします。 【提供】株式会社垂水温泉鶴田 【関連キーワード】 鹿児島県 垂水市 ふるさと納税 お取り寄せ 寿鶴 水溶性ゲルマニウム シリカ 活性水素 天然アルカリイオン水 超軟水 最高賞 農林水産大臣賞 舌に染みわたる やわらかい水 ほんのり甘み 常温でも美味しい 安全安心 ISO22000 認証取得 採水地パック工場 高品質のお水 水の美味しさ 健康水 料理用水 こだわりの水 天然水 ミネラルウォーター 超軟水 健康水 美容水 アルカリ水 高品質水 水 活性水素水 シリカ水 水素水 水の美味しさ 無添加水 飲む天然水 飲料水 健康志向 飲料水 飲料 水分補給 天然ミネラル水 美味しい水 料理用水 健康飲料 水の栄養 美容 ミネラルウォーター お水 飲料水 飲料 水 温泉水 天然水 ナチュラルウォーター 軟水 シリカ水 九州産 鹿児島 垂水市 美容 健康 おすすめ 送料無料 20l 20L 20ℓ 20リットル 大容量 BIB まとめ買い
お礼の品感想
おいしいです。
クセのない水です。パックインボックスなので遠慮なく沢山飲めて良いですね。 発送の際、20Lを2箱は邪魔になる配慮で別々に送って下さいました。 ただアルカリ度が高いせいか、レモンを入れたら味が変になりました。 レモン水を作るにはむきません・・普通に飲んで下さい、おいしいですので。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- こだわりがあるから
- おいしい
- 応援したい
- オススメ
- 大満足
自治体からの返信
このたびは垂水市にご寄附いただき、ありがとうございます。 担当の福永です。 パックインボックスなので、毎日ごくごく飲めるお水ですよね! レモン水にされたのはとても素敵なご使用方法だと思います。 ただ、お味の方がご期待に沿えなかったということで、大変申し訳ございませんでした。 今後の参考にさせて頂きたいと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。
2021/6/2
ピンククウさん|女性|40代
投稿日:2020年2月17日 13:40
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| カテゴリ |
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自治体からの情報
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垂水市について
九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水 垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。 ■垂水市は市制施行60周年! 本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。 ■地勢について 本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。 北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。 また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。 ■歴史について 本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。 垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。 その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。
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鹿児島県 垂水市

















