【お手軽!】食べやすいさしみ鯨。【お手軽!】 さしみ鯨 赤身ブロック 200g前後×2パック 【中島(鯨)商店】 [DBM012] 鯨 クジラ 鯨肉 贈答用 くじら おつまみくじら 鯨肉 くじらの希少部位 鯨希少部位 鯨 くじら 1万円 以上
中島鯨商店 鯨
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お礼の品について
| 容量 | 鯨 赤身ブロック 200g前後×2パック 【原料原産地】 長崎県産 【加工地】 長崎県産佐世保 |
|---|---|
| 消費期限 | 【賞味期限】 発送日から冷凍保存で1カ月以内 |
| アレルギー品目 | 特定原材料8品目は使用していません 特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません |
| 事業者 | 中島(鯨)商店他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6116693 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | ご入金確認後、2週間以内に発送いたします。 ※ご不在期間がある場合は、必ずお申し込み時に【備考欄】へご入力ください。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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日本の食文化として古くから食されてるタンパク源の「鯨」。 創業60年以上!老舗鯨加工専門店からお届けします。 先代より受継いだ鯨の選別と独自の加工後の素早い真空冷凍保存によって 鯨独特の劣化(臭い)を失くしているので、刺身でおいしくいただけます。 鯨の赤身はマグロに匹敵するほど濃厚な味わいです。 お好みのサイズにカットして鯨の味をお楽しみください。 くじら クジラ 鯨肉 赤身肉 お刺身 ブロック肉 おつまみ 贈答 肴 長崎県 9月4日はクジラの日
お礼の品感想
懐かしい鯨と、心の交流
関東のものは給食にクジラ肉がでていました。鯨の竜田揚げでその思い出が深くあり、また千葉の和田浦という捕鯨で有名な町にクジラ肉を食べに行った時の思い出があり、家で食べられないかと、お礼の品に選びました。おさしみで食べる自信がなく、1パックはステーキ、2パックの半分は竜田揚げにしました。お刺身用なので、あわなかったかもしれませんが、給食やお店で食べたような味にはならなく、焼き具合なども関係しているのかもしれません。小賀値町のレストラン(和食)が東京の日本橋にあるようなので、そこに今度食べに行こうかと思いました。ただ、その店では鯨料理は焼き物、揚げ物がないようです。 また、小賀値町は捕鯨の島としても有名なのは聞いたことがありますので、小賀値町のお店から届くのを期待していましたが、佐世保の鮮魚店からでした。小賀値町でとれた鯨をこのお店で加工しているのでしょうか。小賀値町は応援したい町ですので、次回は別のものの返礼を見てみたいと思います。配達の時に町役場の方にメールで問い合わせをしたときに、わたしが申し込んだときのメッセージを読んでくださっており、その返礼のメッセージがあり、うれしかったです。再度お礼を書きたかったのですが、何度も申し訳ないので、お返事をしませんでした。小さい町だからこその対応だと思いました。品物云々ではなく、島の町との交流ができたことが一番の返礼だと思いました。
このお礼の品を選んだ理由
- こだわりがあるから
- 応援したい
- 行きたい
ゲストさん|女性|50代
投稿日:2026年1月17日 20:48
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- DBM012
- 地場産品類型
- 8号ハ
- 地場産品に該当する理由
長崎県が認定した返礼「くじら」であるため。
小値賀町について
小値賀町は、長崎県五島列島北部に位置し、大小17の島々からなる火山群島で、人口は約2,000人の長崎県で一番小さな自治体です。島の見どころは赤い砂浜の赤浜海岸、海蝕によってできた五両ダキ、国の天然記念物である斑島のポットホール、日本名松百選に選定されている姫の松原などがあり、小値賀町のほぼ全域が西海国立公園の指定を受けています。また、一部の地域は国の重要文化的景観に選定されている他、長崎県で唯一「日本で最も美しい村連合」に加盟しています。 小値賀島の東に位置する野崎島には、2018年7月に世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産の一つである「野崎島の集落跡」があり、国内外からの旅行客が年々増えています。 小値賀町の基幹産業は農業と水産業です。農業では肉用牛の畜産が盛んに営まれています。小値賀町は古くから和牛の産地として知られ、現在約740頭の牛が飼育されています。水産業では一本釣を中心に漁船漁業が営まれており、市場での評価が高いイサキを「値賀咲」、タチウオを「白銀」と称し、小値賀町のブランド魚として出荷しています。 近年では、農家や漁師の家で島暮らしを体験する民泊や、古民家再生の権威アレックス・カー氏が監修し、築100年以上の古民家をリノベーションした古民家ステイ、地産地消古民家レストラン等が全国的な注目を集めています。 また、島ではおもてなしの心を大事にしており、2007年から行われたアメリカの教育団体「ピープル・トゥ・ピープル」による国際親善大使派遣プログラムでは、小値賀町の民泊体験を通した人の温かさが高い評価を受け、世界一の評価を2年連続で受けました。 「“ぎばれ小値賀!”ふるさと寄附金」は、この魅力ある小値賀町を後世に残すための取組みとして、小値賀のこども達が様々なことにチャレンジできるようなプロジェクトや、英語教育の充実・海外修学旅行などといったこども達の学びを支援する事業のほか、小値賀および日本の貴重な資産である松や野崎島を未来へ残すための保全対策事業、基幹産業の後継者対策等に活用させていただきます。
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長崎県 小値賀町




























