東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ 日本酒 地酒 【12回定期便】【日本酒】 純米大吟醸 褒紋東長 1.8L 【瀬頭酒造】 [NAH023] 東長 あずまちょう azumacho 瀬頭酒造 せとうしゅぞう 日本酒 清酒 酒 さけ sake 日本酒 地酒 酒 ギフト 贈答 プレゼント
お礼の品について
| 容量 | 以下のお品を全12回お届けします。 純米大吟醸 褒紋東長 1.8L×1本 |
|---|---|
| 消費期限 | 製造日より約3ヶ月 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 瀬頭酒造 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5249759 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | ご入金確認後の翌月から、毎月1回(全12回)配送いたします。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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◎芳醇な林檎やパイナップルを思わせるフルーティーな純米大吟醸!
最高に贅沢な製法で作られたお酒で、最高に贅沢なひと時を。
一人で飲んでも良し、みんなで飲んでも良し、贈り物としても良し
「特別な時間」を増やしませんか。
■純米大吟醸 褒紋東長
原料米:山田錦 精米歩合:48% アルコール度数:16度
蔵人がが作った、佐賀県産山田錦を48%まで丹念に磨き造ったお酒です。
酵母も佐賀酵母を使用し、地元佐賀にこだわったの華やかな純米大吟醸酒です。
【受賞歴】
Kura Master 2018年度 純米大吟醸&純米吟醸酒部門 金賞
■「正直な酒」で「正直な気持ち」に
創業以来変わらない想いは「正直な酒を造る」こと。
時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと本物の酒が造られてきました。
どんなに時代が進歩しても変わらない伝統製法。
この正直な酒造りこそが、消費者に愛されるお酒として今なお銘酒として君臨し続けています。
ぜひ、あなたも「正直な酒」で「正直な気持ち」になってみませんか。
■伝統的な三段仕込み
米・麹・水の最高の素材だけを使用し、昔ながらの製法を守り、決して妥協しない酒造りを続けています。弊社の製品は、大吟醸から本醸造に至るまで全製品、伝統的な三段仕込みで行っており、米の持つやさしい甘味をお楽しみいただけます。
■本物の「甘味」と出会いませんか。
自主栽培のお米は社員自ら田植えを行い、丹精込めて育てています。
ふるさとが育んだ香りと味わい
東長は美しきふるさとに育まれた酒です。
愛情たっぷりに育った米から造られた最高の酒は
米の持つやさしい透明感のある本物の甘味を味わえます。
*お酒は20歳になってから。
*妊娠中や授乳期の飲酒はお控えください。
*飲酒運転は法律で禁止されています。
誰しもを魅了する味
寛政元年(1789年)に生まれた「東長」は、
マッカーサーをも魅了したと言われています。
「東長」という名は、酔い心地のさわやかさ、おおらかさを、
「アヅマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」と当時の政友会総裁で首相であった原敬が命名。
誕生以来200余年、変わらず愛されつづけている味です。
創業1789年からの伝統的な製法
瀬頭酒造の製品は、大吟醸から本醸造に至るまで、
米・麹・水の”最高の素材だけ”を使用する伝統的な三段仕込みです。
人工的に甘味を付加する米糠糖化装置や、酵素剤は一切使用していません。
米の持つやさしい甘味が感じられます。
”本物の甘み”と出会いませんか
瀬頭酒造では、米作りから精米まで、
米に対し愛情を注ぎ、丁寧にやさしく接します。
「いいお酒をつくるには、いいお米の確保が大切」
その思いから、地元佐賀県産のお米にこだわり、
全量佐賀県産米の山田錦・佐賀の華・レイホウ等の酒米だけを使用しています。
愛情たっぷりに育った米から造られた最高の酒は、
米の持つやさしい透明感のある「本物の甘み」を味わえます。
「正直な酒」をつくる
創業以来の願いは「正直な酒をつくる」こと。
その願いは、時が経っても変わることなく受け継がれており、時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと。
いままでも、これからも贅沢な伝統製法を守り、本物の日本酒を醸し続けていきます。
今後とも、品質向上に努力し、創業以来の三段仕込みを守り続け、
より洗練された日本一の清酒を醸し続けて参ります。
瀬頭酒造のおすすめ返礼品はこちら!
他にもおすすめ! 嬉野市の特産品
こだわりポイントをご紹介
瀬頭酒造の製品は、大吟醸から本醸造に至るまで、
米・麹・水の”最高の素材だけ”を使用する伝統的な三段仕込みです。
人工的に甘味を付加する米糠糖化装置や、酵素剤は一切使用していません。
地元佐賀県産のお米にこだわり、
全量佐賀県産米の山田錦・佐賀の華・レイホウ等の酒米だけを使用。
愛情たっぷりに育った米から造られた最高の酒は、
米の持つやさしい透明感のある「本物の甘み」を味わえます。
わたしたちが作っています
1789年創業の瀬頭酒造が醸す銘酒「東長」
こんなところで作っています
佐賀県嬉野市の塩田町にて、日本酒を作り続けています。
わたしたちが歩んできた道
寛政元年(1789年)に生まれた「東長」は、
マッカーサーをも魅了したと言われています。
「東長」という名は、酔い心地のさわやかさ、おおらかさを、
「アヅマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」と当時の政友会総裁で首相であった原敬が命名。
誕生以来200余年、変わらず愛されつづけている味です。
わたしたちの想い
創業以来の願いは「正直な酒をつくる」こと。
その願いは、時が経っても変わることなく受け継がれており、時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと。
いままでも、これからも贅沢な伝統製法を守り、本物の日本酒を醸し続けていきます。
今後とも、品質向上に努力し、創業以来の三段仕込みを守り続け、
より洗練された日本一の清酒を醸し続けて参ります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
嬉野市の子どもたち(高校生まで)はけがや病気等になった場合、通院1回につき500円、入院1,000円、薬局(調剤)0円で受診できます。子育て世代への負担を軽減するとともに疾病の早期治療の促進、子どもたちの保険の向上を図るため、寄附金を活用させていただいています。子育てサポートにも力を入れており、待機児童ゼロはもちろん、市内には公園や病院も多く、住民が安心して子育てできる環境の整備を進めております。
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
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- 自治体での管理番号
- NAH023
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
嬉野市で行っている製造加工工程:原材料の米から酒製造まで
嬉野市について
佐賀県南西部に位置する嬉野市は伝統文化が息づく唯一無二の舞台。
その昔、神功皇后が戦いの帰りに立ち寄り、湯が兵士の傷を癒したのを
「あな、うれしの」といったことが地名の由来になるほど。
国の重要伝統的建造物群保存地区に指定された塩田津は、
和紙や鍛冶、石工など職人たちの匠の技が時を超えて受け継がれています。
日本三大美肌の湯『嬉野温泉』・全国茶品評会日本一の『うれしの茶』・『肥前吉田焼』など
何百年もの歴史が育てた人を歓迎するまちです。
「嬉野茶」をはじめ、ブランド牛「佐賀牛」やご当地グルメ「温泉湯どうふ」など
ふるさと納税でお届けする返礼品は、そんな人のあたたかさの中で生まれた産品ばかり。
嬉野からHOTなぬくもりをお届け。一息つける存在になれたら嬉しく思います。
佐賀県 嬉野市