島根県 川本町
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鎌倉~戦国時代と300年近く川本の地を治めた石見小笠原氏の祖は、遠く甲斐国小笠原(現:南アルプス市)にあります。
さかのぼると、清和源氏から続く武門や礼法などで文武に秀でた武家の本源を今に伝える一族で、日本各地で歴史の流れの中で大きな役割を果たしてきました。
戦国期の山城は、武将の人気とともに注目され、山城歩きも一大ブームとなっています。川本には確認された山城だけでも約20城あり、そのうち戦国末期の丸山城は、島根県指定史跡に認定されています。
※登城年月日はご自身で記入してください。
※地場産品基準5号に該当する「団体(川本町)を広報するために作られた返礼品」
| カテゴリ |
地域のお礼の品
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雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品 > |
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- 自治体での管理番号
- 390335
- 地場産品類型
1号
川本町について
島根県川本町は島根県の中央山間部に位置する人口約3,030人の小さなまちです。少子高齢化により人口減少が進む中、若年層世帯を中心に様々な移住定住施策に取組み、社会人口増に取り組んでいます。
町の特産品は「エゴマ」です。健康食品であるエゴマの栽培で知られ、町の面積の約81%を山林が占める中山間地域でありながら、町を縦貫する「江の川」の水運により、古くは石見銀山(世界遺産「石見銀山遺跡」)の玄関口として栄え、石見地方の要所、「交流の町」として発展してきました。
本町のふるさと納税では、特産品の「エゴマ」を使ったエゴマ油を中心に、お米、お肉、工芸品などを取り揃えています。ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
島根県 川本町