ジビエの香ばしみや、歯ごたえの違いなど天然のジビエをお楽しみください。江の川shishi ジビエ イノシシ肉 味合いセット 計約1.1kg (バラスライス 約600g・モモスライス 約500g)AI-4|肉 お肉 猪肉 いのしし肉 イノシシ スライス パック 未経産 猪汁 すき焼き 鍋 焼肉 鍋セット ぼたん鍋 詰め合わせ 食べ比べ 冷凍 島根県 江津市
寄付金額32,000 円以上の寄付でもらえる
感想 0件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
お礼の品について
| 容量 | [内容量] 天然猪バラスライス600g 天然猪未経産モモスライス500g [素材]天然猪肉 [原産地]島根県 |
|---|---|
| アレルギー品目 | 特定原材料8品目は使用していません ※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 浅利観光株式会社(猪加工販売センター)他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5362508 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受け付けております |
| 発送期日 | 入金確認後、約2週間~1ヶ月に発送いたします |
| 配送 |
|
中国山地、江の川周辺の大自然に生息する一年で最も美味しい時期を知る猟師さんが自慢の罠で仕留めた、未経産モモ肉の赤身とバラ肉(選別無し)です。 こちらを味わって頂くと、脂身の奥深いさっぱりとした違いにびっくりされると思います。 捕獲場所、捕獲状況、猪の重量、月別に違う肉質によってジビエの香ばしみや、歯ごたえの違いなど天然のジビエをお楽しみください。 各部位のお肉の歯ざわりの違いや食感を味わって頂けます。 ※画像はイメージです。 ※季節、個体の状況、部位により肉質や脂の量に差がありますので、あらかじめご了承ください。 事業者:浅利観光株式会社(猪加工販売センター)
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- AI-4
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。 ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当市の特産品を進呈しています。 【対象となるのは】市外在住の方で、1回5,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。 お礼の品コースの合計金額が寄附金額の範囲内であれば、複数のお礼の品コースから組み合わせることができます。 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。 尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。 ●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●写真は全てイメージです。小物類は商品に含まれません。 ■個人情報の取り扱いについて お寄せいただいた個人情報は、寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。 また、お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する委託会社に通知します。 ■お礼の品について 同一自治体内在住者の方につきましてはお礼の品は発送されません。あらかじめご了承ください。 ■寄附金受領証明書について 寄附金受領証明書は「申込者情報」の氏名・住所で発行します。 尚、寄附金受領証明書の再発行は対応できかねますのでご注意ください。 ■一時所得について お礼の品の合計が50万円を超えた場合、または他の一時所得の金額との合計が50万円を超えている場合は、ふるさと納税のお礼の品は一時所得として課税されます。 お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。 ================================ 江津市ふるさと納税サポートセンター 電話 050-5536-3107 FAX 050-3588-6315 メール office-gotsu@furusato-support.net 営業時間 9:30~17:30 ※土日祝日・12/29~1/3休み ================================
江津市について
中国地方最大の大河、江の川。中国山地の水源から194キロ、多くの支流の水を集め日本海に注ぐ河口に、江津市は位置しています。「江津(川の港)」の名のとおり、古くは江の川河口の港として発展し、江戸時代には北前船の寄港地として栄えました。かつての中心地であった江津本町には江戸時代に建築された商家の家屋なども多く残り、往時の面影を今にとどめています。江の川を通じた地域間のつながりも深く、平成16年に同じ江の川流域の桜江町と合併し現在の市域となりました。 良質な粘土層に恵まれていることから、日本三大瓦の一つ、石州瓦の産地としても知られます。「来待(きまち)色」とも呼ばれる赤瓦は寒さに強く、耐久性に優れ、全国各地に流通しています。市内には江津本町をはじめ赤瓦の町並みが広がり、地元のアイデンティティーにもなっています。
自治体情報を見る
島根県 江津市





































