家庭用 冷凍梅 約3kg 紀州 南高梅 青梅 黄梅 完熟梅 訳あり[IKE333]
お礼の品について
| 容量 | 家庭用 冷凍梅 3kg |
|---|---|
| 消費期限 | 約1年(※到着後すぐに使用されない場合は冷凍庫で保管してください。) |
| アレルギー品目 |
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。 ※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。 |
| 事業者 | 池田鹿蔵農園@印南町(池田農園株式会社) 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7156612 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 入金確認より2週間以内に発送いたします。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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【冷凍梅】
梅の生産量日本一の和歌山県。
その和歌山県で優良品種を選別して生まれたのが南高梅(なんこううめ・なんこうばい)です。
果実が大きい割に種が小さく、果肉が厚くて柔らかいのが特徴で、梅酒や梅ジュースにも最適で、梅のトップブランドとなっています。
収穫期間が短く、日持ちもしにくい貴重な青梅~完熟一歩手前くらいのものを、おいしさそのままに冷凍保存でお届けいたします。
梅酒・梅ジュース・梅ジャム等にしてお楽しみください。
【冷凍梅はここが便利!】
冷凍梅は失敗することなくはやく簡単にアレンジをすることができます。
生の梅だと、梅シロップを作るときになかなか汁が出てこず、液に使っていない部分がカビてしまうことがあります。
冷凍梅の場合、一夜にしてかなりの梅エキスが出てきますので、そういった心配が少なくなります。
短期間でおいしい梅シロップを作りたい方にピッタリ!!
【注意事項】
※画像はイメージです。
※サイズ混合です。
※到着後すぐに使用されない場合は冷凍庫で保管してください。
※青梅と黄梅が混ざる場合がございます。
※ご家庭用の訳あり品です。キズ等で見た目が悪い果実を含みます。
※農薬の使用を極力控えて栽培しているため、外見がきれいでない傾向がございます。
※天候等により出荷時期が前後する場合がございます。
※冷凍梅は収穫したものをそのまま冷凍しています。お使いの際は、水で表面の霜や汚れを洗い流してください。
※水洗いした梅は水気を拭き取ってからお使いください。
※冷凍梅は梅干しにはご利用いただけません。
※一度解凍したものを再冷凍すると品質が落ちてしまいますのでご注意ください。
以上、予めご了承の上お申し込みください。
【こちらは和歌山県広川町との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【お問合せ先】
事業者名:池田鹿蔵農園@印南町(池田農園株式会社)
連絡先:0737-23-7070
キーワード:梅干し 梅干 食品 加工食品 人気 おすすめ 送料無料
| カテゴリ |
果物類
>
その他果物
>
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- 自治体での管理番号
- BJ90233
印南町について
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
和歌山県 印南町
