和歌山県 印南町
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チョイス公式ポイント導入自治体
詳細
保有ポイント:
この自治体のポイントについて
チョイス公式ポイント交換対象 カラフルピノトレー M 33cm ターコイズブルー 2枚組 タツクラフト 【Tk47】
お礼の品について
| 容量 | ・1枚あたり 幅33×奥行き23.5×高さ1.6cm 重さ270g ・内寸サイズ(約)幅29.5×奥行き20cm 【原材料名】 R-PET(リサイクルペット樹脂) ウレタン塗装 【お取り扱いに関する注意事項】 ・直火・オーブン・食器洗い乾燥機・熱風保温庫・冷凍庫に使用したり、直射日光の当たる場所や熱器具の近くに置かないでください。 ・家庭用の電子レンジでご使用ください。業務用電子レンジには使用できません。 ・電子レンジでの加熱時間は、出力600W以下の場合は3分以内、800W~1000Wの場合は1分以内にしてください。また水分が少ない食品が入っている食器の場合は時間を短くしてください。 ・底面が荒い仕上げの食器の使用はトレー表面に傷が付くことがあります。 ・安全のため両手でトレー本体をしっかり持って運んでください。取手部分や隅部分だけを持つことはお避けください。また、強い衝撃を与えないでください。ひび割れや破損の原因となります。破損した場合は使用を中止してください。 ・柔らかいスポンジ等で洗ってください。台所用中性洗剤以外の洗剤、薬品、溶剤 等は使用できません。変色や変形の原因となります。 ・飲料・調味料等、液体汚れはシミの原因になります。すぐに取り除いてください。 ・製品の色は、お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承ください。 |
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| 事業者 | TATSU-CRAFT 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6301379 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 受注後、20日以内の発送(予定) |
| 配送 |
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【カラー樹脂ではありません。紀州漆器職人が1枚1枚、光沢塗りで仕上げたカラフルトレーです。】
紀州の塗り職人が1枚1枚カラー塗装したトレーは、樹脂色のカラートレーとは「色の奥行き」が違います。また、すべり止めコーティングされた表面は光沢があってとてもピカピカです。
そしてこのトレーに使われる素材はエコなリサイクルPET樹脂。軽く丈夫で熱に強い素材です。素材も塗りも国の食品衛生法に合致する安心の品質。和歌山で生産した国産品です。
【載せた食器がすべりにくい「すべり止めコーティング」。ママのお手伝いが大好きなお子さまにも安心です。】
キッチンでお料理をのせたら、テーブルへ運びましょう。トレー表面に施された「すべり止め加工」が、食器の滑りを抑えてくれるので運びやすさがアップします。タツクラフトでは数多くの食器でテストを行い、使いやすい「すべり止め加工」を実現しました。
【トレーが電子レンジに使えると、実はこんなに便利!アツアツ食器を持たずに運べます。】
このトレーは電子レンジにも使えますので、トレーに食器をのせたままレンジに入れて「チン!」することができます。3分以内の加熱ならトレーは手で持てる範囲の温度。熱い食器に触れることなくトレーごと運ぶことができます。
フチ部分近くまでしっかり載せられる形状は、ランチョンマットにも便利です。布製のランチョンマットと違って、食べこぼしは食後にさっと水洗い。お手入れもカンタンです。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸(和歌山県海南市)
事業者:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
>
雑貨・日用品 > 食器・グラス > その他 |
|---|
- 自治体での管理番号
- DD90014
印南町について
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
和歌山県 印南町
