和歌山県 印南町
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【南高梅100%】The CHOYA 酔わないウメッシュ(ノンアルコール)350ml×24本 [MG83]
お礼の品について
| 容量 | The CHOYA 酔わないウメッシュ(ノンアルコール)350ml×24本 アルコール分:0.00% 原材料:梅(紀州産南高梅)、砂糖、梅抽出液(梅<紀州産南高梅>、砂糖、梅種子粉末)/炭酸 |
|---|---|
| 消費期限 | 製造日より360日間(高温・直射日光を避け、保存してください。) |
| アレルギー品目 |
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。 ※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。 |
| 事業者 | 株式会社松源 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5533319 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 準備でき次第、順次発送いたします。 |
| 配送 |
|
アルコール分0.00%の梅酒ソーダテイスト飲料です。
和歌山県内の協力農園で採れた、「完熟南高梅」を100%使用。
熟度が高く貴重な為、市場には出回らない特別な梅を種の美味しさまで果実まるごと使用することで、梅酒らしい風味を実現しました。
また、酸味料、香料、着色料、人工甘味料、などの添加物を使用せずにつくりました。
お酒の苦手な方をはじめ、酔いたくないけど梅酒感覚は楽しみたい時など様々な生活シーンで楽しめる本格梅酒ソーダテイストです。
【製造者】
チョーヤ梅酒株式会社(大阪府羽曳野市駒ヶ谷160-1)
こちらは和歌山県上富田町との共通返礼品になります。
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに 該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として出品しているものです。
【お問合せ先】
事業者名:株式会社松源
連絡先:073-461-0100
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こだわりポイントをご紹介
"印南町はかえるのまちです!
町のシンボル的存在となっている「かえる橋」は、多くの人々を招き入れ町発展の願い込めて建設されました。
「努力、忍耐、飛躍」を象徴する「柳に跳びつくかえる」(小野道風)をイメージに「考える」、「人をかえる」、「町をかえる」、「古里へ帰る」、「栄える」という5つの「かえる」にひっかけてネーミングされました。"
わたしたちがご案内します
まず初めに、印南町を「いんなんちょう」と読まれがちですが、「いなみちょう」と読んでください!よろしくお願いします!
では、印南町はどんなところかをご紹介します!
印南町は和歌山県の中央部に位置し、人口約8,000人の小さなまちです。
自然と太陽、美しい水に見守られながらゆっくりとした時間が流れている、そんなまちです!
こんなところで作っています
黒潮の影響を受け年中温暖な沿岸部と、冬季には降雪も見られる山間部に囲まれています。きれいな水とたっぷりの日差しが育む野菜や果物、紀伊水道で穫れる豊富な魚介類が町民の生活を支えています。
この時期がおすすめ!
印南町では、季節折々のフルーツがあります。春はイチゴ、夏はぶどう等果物狩りの体験も実施されています。秋には印南かえるのフェスティバルを開催しています。ぜひ印南町のイベントにお越しください。
わたしたちの想い
"自然を愛し、美しい町をつくります。
一、文化を高め、潤いある町をつくります。
一、心身を鍛え、健やかな町をつくります。
一、友情を深め、住みよい町をつくります。
一、仕事に励み、活力ある町をつくります。"
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
"印南町は皆様から頂戴したご寄付を大切に活用いたします。
これからも温かいご支援をお待ちしております。
寄附金の使い道
(1)教育・文化に関する事業
(2)産業の振興に関する事業
(3)環境に関する事業
(4)健康に関する事業
(5)まちづくりに関する事業"
| カテゴリ |
飲料類
>
炭酸飲料
>
ソーダ水
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|---|
- 自治体での管理番号
- AK96071
印南町について
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
和歌山県 印南町
