手作り醤油!こいくちしょうゆ 2本入り[Dm2]|手作り 醤油 和歌山県 印南町 一升瓶 こいくちしょうゆ 伝統製法 醤油 日本食 調味料 地元産 大豆 小麦 塩 だし 煮物 和食 醤油 肉料理 魚料理 野菜料理 郷土料理 家庭料理

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お礼の品について

容量こい口しょうゆ(900ml)×2本
消費期限商品ラベルに記載あり:発送日より約1年
アレルギー品目
  • 小麦
  • 大豆

※ 未確認のアレルギー品目があります

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お礼の品ID4709005

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<<ダルマ醤油の紹介>> かつお節発祥の地、和歌山県印南町のダルマ醤油。カツオ節を考案し土佐に伝えた、角屋甚太郎の14代目に当たる店主が作るダルマ醤油。醤油作りが盛んな和歌山で創業し100年余、港町の印南町で醤油を作り続けています。「いつまでも変えない・当たり前の醤油をつくること」が店主のこだわり。仕込みの度に違う気候や原料を見極め、常に食べてみて美味しく・使いやすい醤油を製造しています。 定番の濃口醤油は、お刺身やお寿司にはもちろん、煮物などに使えばまるで料亭の味です。 是非一度ご賞味ください! 【こいくちしょうゆ】 3月~4月の春の芽が吹く頃、自社で麹を作り、1年間完全熟成させた濃口醤油。 創業以来100年以上愛され続けています。少甘めのマイルドな味です。 【お問合せ先】 お礼の品・配送に関するお問い合わせは、 (ダルマ醤油  TEL:0738-42-0031)までお願い致します。伝統の味を是非ご賞味下さい。

お礼の品感想

お美味しかった

普段使っている醤油以外のものを探していました。その時に偶然見つけました。とても美味しかったので来年も寄付したいと思います。

おいしい手作り醤油

ここの濃口醬油はどこに使っても美味しいですね。 どこかのレビューにもありましたが、「TKG」や「お刺身」で使うと絶品です。 騙されたと思って試してみてください。

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カテゴリ

調味料・油醤油濃口

自治体での管理番号
AF02

自治体からの情報

【訳あり】紀州南高梅 はちみつ漬つぶれ梅 2kg

【訳あり】紀州南高梅 はちみつ漬つぶれ梅 2kg

ポイント制について

【ポイント制とは】の説明ページ  ポイントは年内に慌てて寄附する必要がなく、大変便利なふるさと納税の仕組みです。 ポイント自治体に寄附する際は、以下の寄附条件を満たしていることをご確認の上、お申し込みください。  ・ポイント付与される最高寄附金額:上限なし  ・ポイントが付与される寄附金額の単位:500円単位 また、和歌山県 印南町のポイントの有効期限は、2年です。 先に寄附してポイントをゲットしよう! ポイント自治体では、寄附の時点で急いでお礼の品を決める必要がありません。 ほしい時、必要な時に合わせ、お好きなタイミングでお礼の品を交換することができます。 年をまたいでの寄附によるポイントの積立ても可能ですので、年末の駆け込み時に何を選んでいいか分からない場合も安心です。 また、期間限定や、品切れになってしまった人気のお礼の品、次シーズンのお礼の品など、寄附した時に手に入らなかったお礼の品を、ゆったり待つ事で手に入れることが可能なのもポイント制のメリットです。 寄附のたびごとに有効期限が延長されますので、複数年かけてポイントを積立て、より高価なお礼の品と交換することもできます。(自治体ごとに異なる有効期限についてはご確認ください) ポイントのメリットをご理解いただき、ぜひふるさと納税を上手くご活用ください。

印南町について

【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。

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和歌山県 印南町の紹介画像

和歌山県 印南町