奈良県 山添村
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家庭菜園やプランター栽培にご利用ください
山添村内で生産しているうるち米や酒米を乾燥調製する際に発生する「もみがら」を袋詰めしてダンボール箱に梱包します。
家庭菜園やプランター栽培の表土の上に撒けば水分の乾燥を防ぎ、土に混ぜ込むと土壌改良に役立ちます。
■生産者の声
切幡営農組合で出て来たもみがらのほとんどは、水田に散布して鋤き込み、土壌改良に使用しています。
■お礼品の内容について
・もみがら[約15リットル]
原産地:山添村/加工地:山添村
■申込受付期間
2025-02-12~2025-07-23
■原材料・成分
切幡営農組合が山添村切幡地内で生産した水稲のもみがら
■注意事項/その他
水稲以外の雑草の種子が混入していることがあります。
※画像はイメージです。
■地場産品に該当する理由
村内で生産、加工、梱包を実施
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- 自治体での管理番号
- YKE007
- 地場産品類型
1号
- 地場産品に該当する理由
村内で生産、加工、梱包を実施
山添村について
"山添村(やまぞえむら)は、奈良県の北東端、緑の茶畑が広がる大和高原と呼ばれる地域にあります。大阪圏から約1時間、名古屋圏からも1時間半程度と、都市部からも気軽に遊びに来ていただける、ちょうどいい「イナカ」です。
村のシンボル「神野山(こうのやま)」は、山つつじの群生と星空観測の名所として知られているほか、山の北側斜面に広がる「めえめえ牧場」では約60頭の羊を放牧しており、週末には家族連れや癒しを求める人々でにぎわいます。
また、山添村には、巨石や巨岩がたくさんあり、それらの一部は古代人の信仰の対象、あるいは祭祀の場所であったと見られ、イワクラと呼ばれています。神野山の中腹には、黒い岩が川のようになった奇景「鍋倉渓(なべくらけい)」があり、「天狗が争って投げた岩のあと」との伝説のほか、古代人が夜空の天の川を岩で表したのではという見方もあります。"
奈良県 山添村