赤穂緞通 蔓花菱に雷文 | 工芸品 マット 絨毯 手織り 工房 見並なおこ 一点 兵庫県 上郡町
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お礼の品について
| 容量 | ・赤穂緞通 蔓花菱に雷文 [1点 縦195cm 横92cm] 外箱梱包サイズ (100×25×25 ) |
|---|---|
| 消費期限 | 直射日光厳禁 |
| 事業者 | 赤穂緞通工房 結他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6528707 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | ご入金確認後、1ヵ月以内で発送します。 |
| 配送 |
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【お知らせ】 上郡町ふるさと納税を通じて、本返礼品をお選びいただき、誠にありがとうございました。 制度改正に伴い、令和8年10月より本返礼品の掲載・受付を終了いたしました。 多くの皆さまにお選びいただきましたこと、心より御礼申し上げます。 また、掲載終了によりご希望に添えないこととなりましたことをお詫び申し上げます。 今後とも上郡町への温かいご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 赤穂緞通とは江戸末期に児島なかという一人の女性が中国の万暦氈に触発され、30年近い歳月を費やして独自に開発し、明治7年に商品化された手織り絨毯です(兵庫県指定伝統工芸品) 「蔓花菱に雷文」花菱は古い文で花菱文は伊勢神宮摂津国一宮の住吉大社の神紋。卍は仏教では太陽を表し、ヨーロッパでは幸運のシンボル(赤穂市立美術工芸館 田淵記念館発行 企画図録 赤穂緞通II より) ■生産者の声 昔ながらの伝統を受け継ぎ守りながら、現代の生活様式に合わせた新しい赤穂緞通の制作に励んでいます。古緞通の修復復元作業にも取り組んでいます。個展やグループ展、新人指導など多様に活躍中。 【赤穂緞通工房結-ゆう-見並なおこプロフィール】 1991年 15歳で赤穂市教育委員会赤穂緞通織り方技法講習会一期生として受講、赤穂緞通の最後の伝承者阪口キリエ氏に師事 1996年 独立し赤穂緞通工房結-ゆう-設立 2018年 赤穂市赤穂緞通技術研修工房つむぐ新人指導 2022年 全国伝統的工芸品公募展「新赤穂手織り絨毯花結文」入選 2023年 京都丹後藤織り保存会講習会受講、藤緞通の復元(赤穂市立歴史博物館 児島なか生誕200年記念赤穂緞通特別展に展示)全国伝統的工芸品公募展「藤糸緞通夜凪」入選 2024年 令和5年度 兵庫県ふるさと文化賞受賞
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| カテゴリ |
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- 自治体での管理番号
- BF01
- 地場産品類型
- 3号
- 地場産品に該当する理由
上郡町で製造している為
自治体からの情報

上郡町について
兵庫県の南西部に位置する町で、中央部には、名水百選の千種川が流れ、温暖な気候に恵まれています。古代より、京阪神と中国地方を結ぶ交通の要衝として栄え、数多くの歴史スポットが残っています。ウォーキングに最適な300m級の山が多く、町全体で四季折々の自然を楽しむことができます。 中でも「白旗城(しらはたじょう)」は南北朝時代の播磨の武将・赤松円心により築城された山城で、足利尊氏を追う新田義貞率いる6万の軍勢をわずか2千の兵で50日余り防ぎ止めた難攻不落の名城です。上郡町では、地元赤松自治会と県と協働で「落ちない城・白旗城」PRプロジェクトを展開しています。
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