兵庫県 高砂市
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竜山石コースター
竜山石は水分を吸収しやすい特質があります。
コーヒーやワインなど色の強い飲み物が付着した場合、色染みが残る場合があります。
付着してすぐの場合は食器用洗剤で洗浄し、それでも付着が取れない場合、食器用漂白剤のご使用も可能です。
しかし、石の特質上、強くしみ込んだ場合は、完全に汚れが落ちない場合もありますのでご了承下さい。
竜山石は石の特質上、熱伝導率がとても高いため、電子レンジ(600W)で40秒ほど温めて頂くと、ホットストーンとしてご使用する事もできます。
その場合は火傷の原因になるので、温めた石を直接触れずに、タオルなどで包んでご使用ください。熱湯につけても同じようにお使いいただけます。
注意1
石は電子レンジで温めすぎると高温になり破損する恐れがあります。
決して1分以上の過熱はしないでください。温めた石には直接触れず、必ず なべつかみなどをご使用してお取り扱いください。
その後。火傷しない適温になってから石に直接触れる様お願いいたします。
注意2
竜山石は衝撃を与えると破損する恐れがあるので、落下など取り扱いには十分に注意ください。
注意3
濡れたまま重ねると、カビや汚れの原因になるので、よく乾かしてから片づけてください。
※高砂市内において、原材料の採石から、石の加工、梱包までの工程を行っております。
※諸事情により令和5年9月1日より価格を改定させていただきます。
お礼の品感想
画像付きの感想
ひとつ上のコースターです
150年の老舗石材店が作るだけあって手触りが良く、重量感がありながらもテーブルが傷ついたりはしません。普段飲んでいるお茶やお酒がワンランク高級になったような気がしてくるコースターです。
少し水を吸う石のようで、コップについた水滴は時間が経つと吸収されていきます。お茶をこぼしたぐらいなら目立ちませんが、赤ワインだけはすぐに洗ったほうが良いようです。
このお礼の品を選んだ理由
- 地元やゆかりのある地域だから
- オススメ
つとむさん|男性|40代
投稿日:2022年12月31日 22:02
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
食器・グラス
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その他
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- 011-2402
自治体からの情報
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5.年末年始もワンストップ特例申請書は届きますか?
12月30日までの寄附分は年内に申請書を発送し、12月31日の寄附分は年明けに発送します。
ただし、年末年始はお届けが遅れる可能性がありますので、お急ぎの場合はご自身でワンストップ特例申請書をダウンロードするか、オンライン申請をご利用ください。
※ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附の翌年1月10日【必着】です。
6.ワンストップ特例申請書の提出先
〒676-8501 兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号 高砂市政策部シティプロモーション室(ふるさと納税担当)宛
高砂市について
「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。
西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。
また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。
近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。
近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。
昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。
市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。
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