兵庫県 高砂市
オンラインワンストップ:自治体マイページ
お墓参り代行サービス
・4 回 お彼岸(春・秋)、お盆、年末
※1 墓所内に複数墓石がある場合は、ご相談の上対応いたします。
※条件によりお参りできない霊園・墓苑等がございますので、お申し込みの前に松下石材店
までご相談お願いします。電話:079-432-3527
墓参り代行が可能な墓所であることが判明したうえでお申し込みをお願いします。
【内容】(1 時間以内作業)
・合掌(はじめ、おわり)
・掃除(草ヌキ、墓石水洗い、布拭き取り) ※規定作業で取り切れない汚れも出てきます。
・生花(1 対)、線香、ろうそく
・報告書(作業前、作業後写真付き) 完了後郵送もしくはメールにて送信
【お申込み手順】
1.お申込み前に
・お墓の場所などの確認の為、お手数をおかけしますが事前に松下石材店までお電話ください。
(株)松下石材店 電話:079-432-3527
・事前に担当者が場所の確認に行きます。
・場所が特定できない場合は、担当者からお電話いたします。
・ 日中連絡可能な連絡先(電話番号)をお知らせください。
・寄付者様から霊園管理者やお寺の住職に松下石材店が清掃を行う件の事前連絡をお願いします。
作業日の指定はできません。予めご了承ください。
2.お申込み
・お申し込み後はキャンセルできませんので、事前の連絡は必ずお願いします。
3.作業
・作業をさせていただく事を墓前にて合掌をし、ご報告いたします。
・作業前の写真を撮影します。
・敷地内の草ヌキ、墓石・霊標の水洗い、花筒や線香立てなどをきれいにお掃除します。
・水洗いしたあとタオルにて丁寧に拭き取りします。
・生花、線香、ろうそくをお供えし、作業が完了した事を墓前にて合掌し、ご報告いたします。
・作業後の写真を撮影します。
4.報告書作成
・作業前、作業後の写真を付けた報告書を、郵送もしくはメールにてご報告いたします。
株式会社 松下石材店
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- 自治体での管理番号
- 120-2401
自治体からの情報
マイナンバーカードをお持ちの方は、オンラインワンストップ申請をご利用いただけます!
高砂市ふるさと納税に関することにつきましては、下記をご確認ください。
1.寄附完了後にキャンセルはできますか?
ふるさと納税では、寄附完了後のキャンセルは原則不可となっております。
2.返礼品はいつ届きますか?
お選びいただく返礼品ページに記載の配送予定が目安となります。
ただし、年末年始は各事業者の休業日および申込件数増加に伴い、配送が遅れる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
3.受領証明書はいつ届きますか?
受領証明書やワンストップ特例申請書は、返礼品とは別でお送りしています。お申し込みのタイミングや返礼品の種類によって、書類と返礼品の発送が前後する場合があります。
お申し込みから2か月たっても届かない場合は、高砂市までご連絡ください。
4.ワンストップ特例申請書は送られてきますか?
ワンストップ特例申請書をご希望いただいた皆様に、受領証明書を同封のうえお送りしています。
ただし、これまでに自治体マイページからオンライン申請をご利用されたことがある方にはワンストップ特例申請書を送付していませんので、引き続きオンライン申請をご利用ください。
5.年末年始もワンストップ特例申請書は届きますか?
12月30日までの寄附分は年内に申請書を発送し、12月31日の寄附分は年明けに発送します。
ただし、年末年始はお届けが遅れる可能性がありますので、お急ぎの場合はご自身でワンストップ特例申請書をダウンロードするか、オンライン申請をご利用ください。
※ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附の翌年1月10日【必着】です。
6.ワンストップ特例申請書の提出先
〒676-8501 兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号 高砂市政策部シティプロモーション室(ふるさと納税担当)宛
高砂市について
「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。
西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。
また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。
近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。
近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。
昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。
市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。
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