兵庫県 高砂市
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〇 〇 2個セット! 使い方はあなた次第!! 竜山石プラントポット 〇 〇 2個セット それぞれ黄色か青色を選んで備考欄にお書きください。 優しい肌ざわり 上品と素朴の共存 優しい 柔らか 重厚保感 高級感 ハイアロクラスタイト 稀な石
お礼の品について
| 事業者 | 株式会社 松下石材店 他のお礼の品を見る |
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| お礼の品ID | 4812267 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
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竜山石の植木鉢。サボテンやエアプランツにおすすめ!
ペン立てやオブジェにも!!
〇✕2個、それぞれ黄色か青色を選んで備考欄にお書きください。
サイズ
〇 直径 約50mm
内径 約33mm
高さ 約50mm
重さ 約160g
※ ひとつひとつ手作りのため、サイズに若干の違いがあります。
また、天然の石ですので、模様の出方は異なります。オンリーワンをお楽しみください。
※高砂市内において、原材料の採石から、石の加工、梱包までの工程を行っております。
竜山石とは・・・
兵庫県高砂市にて産出しています。
石質は、均質で粘りがあり、細かい加工が可能です。
石色も青色・黄色・赤色(希少)の3色があり、水磨きをする事でやさしい肌ざわりを得ることができます。
上品さと素朴さが共存し優しい表情、柔らかな表情を持つ石であり、時に重厚感・高級感を演出します。
古墳時代では、特に黄竜山は高級石材「大王の石」として、大王や有力豪族の 石棺に使用されておりました。竜山石の採石場は日本最古の時代より現在まで採石が行われている唯一の場所として『日本史跡遺産』として登録されています。どのような所へ使用しても周囲の環境との見事な調和がとれ、古代から現代に至るまで、人々の心に響き、人の心へ安らぎの空間を 感じさせる石です。現在では採掘元が数件となり、希少価値が高まっています。
株式会社 松下石材店
| カテゴリ |
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インテリア・絵画
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インテリア
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- 自治体での管理番号
- 012-2402
自治体からの情報
マイナンバーカードをお持ちの方は、オンラインワンストップ申請をご利用いただけます!
高砂市ふるさと納税に関することにつきましては、下記をご確認ください。
1.寄附完了後にキャンセルはできますか?
ふるさと納税では、寄附完了後のキャンセルは原則不可となっております。
2.返礼品はいつ届きますか?
お選びいただく返礼品ページに記載の配送予定が目安となります。
ただし、年末年始は各事業者の休業日および申込件数増加に伴い、配送が遅れる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
3.受領証明書はいつ届きますか?
受領証明書やワンストップ特例申請書は、返礼品とは別でお送りしています。お申し込みのタイミングや返礼品の種類によって、書類と返礼品の発送が前後する場合があります。
お申し込みから2か月たっても届かない場合は、高砂市までご連絡ください。
4.ワンストップ特例申請書は送られてきますか?
ワンストップ特例申請書をご希望いただいた皆様に、受領証明書を同封のうえお送りしています。
ただし、これまでに自治体マイページからオンライン申請をご利用されたことがある方にはワンストップ特例申請書を送付していませんので、引き続きオンライン申請をご利用ください。
5.年末年始もワンストップ特例申請書は届きますか?
12月30日までの寄附分は年内に申請書を発送し、12月31日の寄附分は年明けに発送します。
ただし、年末年始はお届けが遅れる可能性がありますので、お急ぎの場合はご自身でワンストップ特例申請書をダウンロードするか、オンライン申請をご利用ください。
※ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附の翌年1月10日【必着】です。
6.ワンストップ特例申請書の提出先
〒676-8501 兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号 高砂市政策部広報観光課(ふるさと納税担当)宛
高砂市について
「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。
西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。
また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。
近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。
近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。
昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。
市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。
兵庫県 高砂市