手織り絹綴織で仕立てた 懐紙入れ<MOKU> [№5694-0959]
お礼の品について
| 容量 | <素材>シルク100% <サイズ>横185×縦110×マチ約15mm ※サイドのマチに伸縮性があり、見た目よりも沢山入ります。 <カラー>全4色:霜降/そうこう、白露/はくろ、雨水/うすい、清明/せいめい よりお選びください。 |
|---|---|
| 事業者 | 株式会社清原織物 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6380589 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
|
移りゆく四季をさらに細分化した日本の文化「二十四節気」、その思考を綴織で表現した懐紙入れです。
手織りの綴織にしか出来ない中間色を作る技法「割り杢」で、美しいグラデーションに織り上げました。蓋のエッジ部分に入った細いシルバーのラインが全体を引き締めるアクセントに。
懐紙入れとしてお稽古にはもちろん、通帳ケースやパスポートケース、バッグインバッグとしてお使いいただくのもおすすめです。
※画像はイメージです。
※お使いの端末や閲覧環境により、写真と実際の色味が異なって見えることがありますので、ご了承ください。
| カテゴリ |
ファッション
>
小物
>
|
|---|
- 自治体での管理番号
- 56940959
米原市について
米原市は滋賀県東北部地域の中心に位置しており、 日本百名山のひとつである伊吹山とその南には霊仙山がそびえ、総面積の63%を占める森林にたくわえられた水は、清流姉川や天野川となって地域を流れ、母なる琵琶湖に注ぐという、水と緑に包まれた自然豊かな地域です。伊吹山のお花畑、姉川の清流、三島池のマガモ、天野川などのホタル、鮎、醒井のハリヨと梅花藻など美しい自然、また、貴重な動植物の宝庫です。
歴史では、伊吹山と醒井の居醒の水を舞台にしたヤマトタケル伝説や、古代豪族息長氏の舞台となるほか、中山道と各宿場、平安時代の高僧・最澄、室町時代の大名佐々木道誉(京極高氏)、戦国時代を代表する秀吉、三成などが活躍するなど歴史の舞台にも登場し、数多くの史跡を残しています。
また、滋賀県唯一の新幹線停車駅「米原駅」を有するほか、東海道本線、北陸本線、近江鉄道が乗り入れるとともに、主要道路として名神高速道路、北陸自動車道ICが立地するなど、近畿・中部・北陸を結ぶ大動脈の結節点であり、広域交通の要衝となっています。
滋賀県 米原市