愛知県 東郷町
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縮むセイロ(ハンドル付き)【1717593】
お礼の品について
| 容量 | ■お礼品の内容について ・縮むセイロ(ハンドル付き)[208g×1箱] 原産地:日本/製造地:愛知県愛知郡東郷町/加工地:愛知県愛知郡東郷町 ■原材料・成分 セイロ本体・ハンドル 素材:ばね用ステンレス鋼線(SUS304-WPB) 【製品概要】 ●縮むセイロ 素材:ばね用ステンレス鋼線(SUS304-WPB) 収納時サイズ(cm):横16.3×高4.5×奥16.3 展開時サイズ(cm):横16.3×高8.5×奥16.3 重さ:180g ※ステンレス線材パーツを手作業の溶接で1点ずつ繋ぎ合わせ仕上げております。線材の揃いのズレや浮き、全体の長さの誤差が多少生じますのでご了承ください。 (各記載寸法はおおよその数値となります) ●パッケージ ギフトにも最適。驚きを与えるコンパクトなパッケージ サイズ(cm):横19×奥17×高5 ●調理中や調理後は、本体が熱くなりますので、素手で触らないでください。火傷などの危険があります。 ●子供やペットの手の届かない場所に保管して下さい。 ●セイロを洗う際は、柔らかいスポンジや布を使って優しく拭き、表面の汚れを取り除いて下さい。傷つきや摩耗を防止するため、金属製のブラシや酸性・アルカリ性の強い洗剤、溶剤、研磨剤は使用しないで下さい。 ●セイロの洗浄後は、しっかりと乾燥させて下さい。水滴や湿気が残ると、表面に水アカやシミが残る可能性があります。 ●強い衝撃を加えたり落下させたりすると表面に傷や損傷が生じる可能性があります。 ●破損がある場合は、修理や交換が必要ですので使用を控えて下さい。破損したセイロを使用すると、火傷や食材の落下など事故の危険性があります。 ●機能を損なったり、強度が低下する可能性がありますので、改造は絶対にしないで下さい。 |
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| 事業者 | 株式会社石川製作所 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6975580 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 2026/02/20から順次発送 ※2026/02/20以降のお申し込みは3~4週間程度で順次発送 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
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【商品説明】
「ばね伸縮が、暮らし方を変える」わずか4.5cmに縮むセイロ
収納も衛生面も管理が楽だから、セイロのハードルをぐっと下げてくれます。
セイロ調理に憧れはあるけれど、「収納の難しさやお手入れの手間であきらめていた」そんな方にぜひ使ってほしいのが、ルプループの「縮むセイロ」。
使うときはサイドのつまみにリングを引っかけるだけ。使い終わったら丸洗で、縮めてしまえるスマート設計なセイロです。
簡単・美味しい・楽しい蒸し調理。素材の美味しさをそのまま味わえる蒸し調理を、もっと身近に。素材のうまみを引き出す“蒸す”という調理法を、もっと身近にしてくれます。
【商品の特徴】
(1)専用ハンドルでより安心・安全に
(2)深型鍋を使えば、セイロを重ねて2段蒸しも可能
(3)調理はお鍋の中
(4)瞬間コンパクト
ばねで瞬時に伸縮する全く新しい展開機構
(5)収納可能
わずか4.5cmに縮むため、棚の隙間や引き出しへ収納可能
(6)食洗機対応
食洗機でも丸ごと洗える。お手入れ簡単でいつも清潔
(7)持ち出し可能
コンパクトで軽量。どこへでも持ち出せるのでアウトドアにも〇
■生産者の声
1946年創業以来、大手自動車部品メーカーのティア1として培ってきた金属線材の曲げ加工のノウハウと経験を活かし、loop(輪)という言葉から派生して、lop(縮む)looop(伸びる)という特徴を持つ商品を取り扱うブランド「loplooop(ルプループ)」をプロダクトデザイナーと共同で立ち上げました。
縮むセイロは、ばねの特性を生かした商品です。
あぶらが気になる食材も気にせず蒸したい / 洗剤で洗いたい / 一人暮らしなどスペースが限られている/必要な時だけ出したい/持ち出してアウトドアに
など様々な場面で使用していただけると幸いです。
■注意事項/その他
※画像はイメージです。お届けのお礼品は「縮むセイロ」「ハンドル」各1点です。
その他のものはお礼品に含まれません。
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
>
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- 自治体での管理番号
- 46090
東郷町について
東郷町は、名古屋市と豊田市の間に位置することから両市のベッドタウンとして開発が進み、人口が急増してきました。
町制施行した昭和45年に11,509人であった人口は、令和元年8月には44,000人を突破し、現在でも人口が増加しています。
本町には、愛知用水の調整池で、ボート競技の競漕会場として利用されている愛知池があり、豊かな水辺環境が守られています。
また、大都市近郊にあっても田園風景や樹林地など緑も多く残り、「水と緑とボートのまち」として発展を続けています。
現在は町の中心部でセントラル開発が進められ、近い将来、賑わい溢れる中心核が誕生します。
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