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秋の大垣でお神輿を担いで縁起も担ぐ! 【10月11日開催】十万石まつり お神輿 みこし 体験 1名様 10名様限定 神輿渡御 お祭り 祭り 体験型 秋祭り 秋まつり 令和8年度 2026年度 岐阜県 大垣市
お礼の品について
| 容量 | 【容量】 1名様 【体験に含まれるもの】 ・神輿渡御体験 ・足袋 ・手ぬぐい ・当日の写真データ ・集合時および神輿渡御時の軽食 ・法被(貸与) ※法被は体験終了後にご返却ください。 ※少雨決行です。 |
|---|---|
| 事業者 | 常葉会 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6066378 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | 令和8年9月30日まで |
| 発送期日 |
引換券を簡易書留にて郵送します。 当日、集合時に係りの者にお渡しください。 (集合時間、場所は改めてご連絡いたします) |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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10月11日に開催される「十万石まつり」にて、常葉神社のお神輿を担ぎ、大垣市内を練り歩く「神輿渡御(みこしとぎょ)」を体験いただけます。
【開催日時】
10月11日
集合時間:11時
終了予定:16時
神輿渡御体験は、おおむね11時~16時を予定しています。
体験時間中に軽食をご用意いたします。
※祭りの進行状況等により、終了時間が前後する場合があります。
【集合・解散場所】
常葉神社境内
具体的な集合・解散場所については、参加者へ改めてご案内いたします。
【対象者・参加条件】
神輿を担ぐことが可能な健康状態の方を対象とします。
・性別の制限はありません。
・身長、体格による制限はありません。
・お子様の参加は対象としておりません。
※神輿を担いで市内を練り歩く体験となりますので、ご自身の体調・体力を十分にご考慮のうえお申し込みください。
【雨天・荒天時について】
少雨の場合は、原則として神輿渡御を実施します。
大雨・台風・警報等により「十万石まつり」自体が中止となった場合は、神輿渡御体験も中止となります。
その場合は、代替品として「紅白餅」を郵送いたします。
【参加できなくなった場合】
寄附者様のご都合により当日参加できなくなった場合、振替・返金はできません。
代替品として「紅白餅」を郵送いたします。
【参加者について】
原則として、寄附者ご本人様にご参加いただく返礼品です。
ただし、ご家族・ご友人等への参加権の譲渡をご希望の場合は対応可能です。事前にお問い合わせください。
【申込期日】
定員(限定10名様)に達し次第、受付を終了いたします。
※申込期間については、別途設定された受付期間をご確認ください。
【発送】
参加引換券を簡易書留にて郵送します。
当日は、集合時に係員へ引換券をお渡しください。
集合場所などの詳細については、改めてご連絡いたします。
【お問い合わせ先】
事前のお問い合わせ・当日の緊急連絡先
常葉会親睦委員会 副委員長・常葉神社総代
川添 秀和
TEL:090-7049-5862
秋の大垣市を代表する祭事「十万石まつり」
「十万石まつり」は大垣市郭町にある「常葉(ときわ)神社」の例祭が起源。
少年団パレードを始め、大垣城鉄砲隊の演武、大人や子ども、企業などの参加者によるみこしの練り歩き、
お菓子の即売会や餅まきなど、様々なイベントが開催され、秋の大垣市を彩る賑やかな一日となります。
常葉神社の創建と十万石まつり
嘉永五年(1852)5月、九代戸田氏正公は、藩祖として敬われる戸田一西公(初代氏鉄公の父親)250年忌を行い、
常葉明神の神号を受けて社殿を松の丸に創建しました。
(松の丸は現在の大垣共立銀行本店の西、大垣郵便局のあたりです。)
以後、8月15日に例祭を行ってきましたが、廃藩置県後、松の丸の屋敷が取り払われ、
常葉神社も移転することになりました。
そのため、明治5年(1872)に、一時、不破郡長松村(現在の大垣市長松町)の戸田氏寛邸に遷座しました。
氏寛は氏正公の三男で、一族の旗本戸田十三郎氏永の養子となり明治2年から長松に住んでいたのです。
その後大垣在住の藩士たちが協議し、明治6年8月、八幡神社内に遷座、例祭は9月24・25日になりました。
しかし、明治24年濃尾大震災により、八幡神社・常葉神社とも倒壊してしまいました。
そこで、明治35年の戸田一西公350年忌を期して、大垣城本丸の西に社殿を新築することになりました(現在の社殿です)。
社殿は同年10月に完成し、例祭を10月24日に行うことになりました。
大正5年には戸田氏鉄公を合祀し、大正6年には県社となりました。
戦後の昭和26年、宗教法人となり、同41年には、歴代藩主を合祀しました。
ご神体は、戸田氏鉄公が島原の乱に着用した具足です。
例祭は10月9・10日(現在は10月第二日曜日)で、
「十万石まつり」として多彩な行事が繰り広げられています。
(大垣市文化財保護協会「大垣城の歴史」より)
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- 自治体での管理番号
- 880-001
大垣市について
岐阜県大垣市は、歴史と文化、水と緑に恵まれた人口約16万人のまちです。
木曽川・長良川・揖斐川の流域に位置し、豊富な地下水に恵まれた“水の都”として知られ、水を生かしたまちづくりが高く評価されています。
大垣城を中心に城下町として発展した歴史を持ち、全国有数の木枡の生産地として知られるものづくりのまちでもあります。
また、水まんじゅうをはじめとした和菓子も親しまれており、風土と文化が息づく大垣市ならではの魅力が広がっています。
大垣市からお届けする飛騨牛は、きめ細やかな霜降りととろけるような口どけが魅力で、見た目にも美しく、ご自宅用はもちろん贈答用にもおすすめです。
焼肉、しゃぶしゃぶ、ステーキなどで、その上質な旨みをご堪能ください。
岐阜県 大垣市