信濃町の秋、いちばん最初に実る新米「ゆめしなの」。長野県生まれの品種です。【令和8年産】信濃町産ゆめしなの 10kg 精米|長野県育成品種・仁の蔵
信濃町産のゆめしなの10キロです。
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お礼の品について
| 容量 | 令和8年産 長野県信濃町産ゆめしなの(精米)10kg(5kg×2袋) |
|---|---|
| 消費期限 | 到着から30日以内を目安にご賞味ください |
| アレルギー品目 | 特定原材料8品目は使用していません 特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません |
| 事業者 | 有限会社 仁の蔵他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6288033 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申込み可能ですが、発送は令和8年9月上旬以降となります。 |
| 発送期日 | 令和8年9月上旬以降、順次発送予定 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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長野県で生まれ、信濃町の黒姫山麓で育った「ゆめしなの」。令和8年産の精米10kgを、5kg入り2袋でお届けします。コシヒカリを親に持つ、高冷地の米づくりに適した品種です。いつものお米に加えて、信州ならではの品種を味わってみませんか。 【長野県生まれの「ゆめしなの」とは】 ゆめしなのは、長野県農事試験場で「コシヒカリ」と「空育143号」を交配して育成されたお米です。冷涼な高地での栽培に適し、早い時期に実るのが特徴。長野県の品種特性資料では、玄米は小粒で粒揃いがよく、食味にも優れた品種とされています。 名前を初めて聞く方にも、信州のお米を知るきっかけとしてお楽しみいただきたい一品です。 【黒姫山麓、霧下の地で育ちました】 産地は、長野県北部の信濃町。黒姫山のふもとに広がる標高約700mの高冷地は、昼夜の寒暖差が大きく、霧が立ちやすい「霧下(きりした)」の地として知られています。 仁の蔵が栽培するゆめしなの、あきたこまち、こしひかりの3品種のうち、例年最初に収穫を迎えるのがゆめしなの。地域の気候に合わせた米づくりの中で育てられています。 【まずは炊きたてを、いつもの食卓で】 炊き上がったら、まずはおかずを添えずに一口。お米の香りや甘み、食感をお楽しみください。焼き魚やお味噌汁と合わせる朝ご飯、生姜焼きやから揚げを添える夕食など、普段の献立に取り入れていただけます。 5kg入り2袋なので、1袋ずつ開封して使えます。毎日のご飯に、ご家族でお楽しみください。 【信濃町に根ざす「仁の蔵」】 平成5年、信濃町・仁之倉地区の有志による取り組みから始まった仁の蔵。生産者組合、直営店を経て平成15年に法人化し、現在は栽培から加工・販売までを一貫して手がけています。 長野県で育まれた品種を、信濃町で育てて届ける。地域の米づくりを続ける仁の蔵のゆめしなのを、毎日の食卓でお楽しみください。 【保存・お召し上がりの目安】 直射日光や高温多湿を避け、涼しい場所で保存してください。開封後は密閉容器などで保管し、到着から30日以内を目安にお召し上がりください。
お礼の品感想
新米ですか?
令和8年産精米とのことで応募しましたが、新米の表示がありません 7年産のお米のように思われますが、新米ですか?
このお礼の品を選んだ理由
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きよきよさん|男性|60代
投稿日:2026年9月19日 19:00
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| カテゴリ |
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- 地場産品類型
- 1号
- 地場産品に該当する理由
本返礼品は、長野県信濃町内の水田で栽培・収穫されたゆめしなのです。米の生産が町内で行われており、お届けする米の全量が信濃町産であるため、地場産品基準第1号に該当します。
信濃町について
信濃町は長野県の北端に位置し、四季折々の自然に恵まれた風光明媚な観光と農業の町です。 冬にはたくさんの雪が降り、あたり一面は銀世界に!厳しい冬を越え、春から秋にかけてお米やソバ、トウモロコシ、トマトなど農産物がたくさん収穫されます。 長野県で2番目に大きい湖の「野尻湖」があり、ナウマンゾウやオオツノシカなどの化石が出土、また、俳人小林一茶の生誕、終焉の地であり、歴史と文化が詰まっています。 広大な自然から収穫した農産物や、信濃町から生まれた工芸品を皆さんに少しでも知ってもらえたら幸いです。
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長野県 信濃町

















