就農から家庭菜園まで相談可能! 農業テクノロジーを体験しよう おとなの農業体験(りんご収穫体験)1回目:10月17日(土) | りんご 農業テクノロジー 農家 交流 体験 日帰りツアー アクティビティ 長野県 松本市
お礼の品について
| 容量 | りんご収穫体験1回目:10月17日(土)のご予約 |
|---|---|
| 事業者 | 一般社団法人松本観光コンベンション協会 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7162326 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 2026年10月12日まで |
| 発送期日 | ご入金の確認後、随時ご連絡 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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松本市今井地区で、りんごの収穫から選別・選果作業などに挑戦。
昼食は、SPF豚(無菌豚)を使った豚汁と今井地区の新米2種類のおむすびをお召し上がりいただきながら農家のみなさまと交流を行う半日コースとなっています。
家庭菜園でのお悩みなどもお気軽にご相談いただけます。
就農や移住にご興味がある方は解散後、個別相談も承ります。
【ご利用方法】
・ご注文後メールにて、ご予約につきましてのご連絡をいたします。
・ご入金後のキャンセルは出来かねます。
【必要なもの】
・農作業に適した服装(長袖・長ズボン・帽子の着用)
・飲み物
・カッパ・レインウェア(雨天時)
場所:松本市今井地区
集合場所:道の駅今井恵みの里(〒390-1131 長野県松本市今井886−2)
定員:10名
最低催行人数:2名
主催者:松本観光コンベンション協会
お問い合わせ:0263-60-8480(松本観光コンベンション協会)(平日9:00~17:00)
【注意事項】
※雨天時の催行の有無について
雨天決行:ただし荒天時は中止になる可能性があります。
※当日は汚れても良い服装でお越しください。
※自家用車で現地までお越しになれる方が参加条件となります。
アクセス1:長野道塩尻北ICより約20分
アクセス2:長野道塩尻ICより約20分
※現地集合・現地解散
道の駅今井恵みの里【集合】9:00
道の駅今井恵みの里【解散】13:00
※お車は道の駅施設内にお停めください。
こだわりポイントをご紹介
半日という参加しやすい時間で、近代農業のリアルな現場や課題、将来性を深掘りして学べる貴重な体験です。
就農を考えている方から家庭菜園の悩みまで直接ご相談いただけます(解散後の個別無料相談も対応!)。
さらに、希少なSPF豚の豚汁や松本市今井産の新米おにぎりなど、地元の味覚も一緒にお楽しみいただけます。
わたしたちがご案内します
松本市今井地区の農業を変えるため、映画『荒野の七人』になぞらえて立ち上がった農家ユニット「神7(マグニフィセントセブン)」のメンバーが直接みなさまをご案内します!
個性豊かな7人の主役たちが、地域農業の未来を切り拓く熱い思いとともに、現場の工夫や魅力を余すことなく丁寧にご紹介します。
農家の方々と直接交流できる絶好の機会です。
こんな場所でお楽しみいただけます
豊かな自然と広大な農園が広がる松本市今井地区が舞台です。
のどかな風景のなかで、美味しい秋の味覚を味わいながら農家のみなさんと和気藹々と交流していただけます。
松本観光コンベンション協会企画のもと、信州まつもと空港を利用した旅行や松本観光のついでにも立ち寄りやすい、地域の魅力を五感で丸ごと体感できるおすすめのスポットです。
わたしたちが歩んできた道
これまで松本市今井地区では、農業の課題解決や将来性の向上を目指し、数々の挑戦を重ねてきました。
持続可能な地域農業を推進すべく、志を同じくする農家が結集して「神7」を結成。
伝統を守りつつ近代農業を取り入れ、地域全体を牽引する新たなスタイルを確立してきました。
地域と農業の未来を切り拓いてきた歩みを、現場のリアルな声でお伝えします。
わたしたちの想い
私たちは、食の安全や近代農業の面白さをもっと多くの方に知っていただきたいと考えています。
農業に携わるきっかけを提供するとともに、家庭菜園の悩みから本格的な就農相談まで幅広く寄り添うことで、地域農業ファンを増やし持続可能な未来をつくりたいという強い想いを抱いています。
美味しい秋の味覚を囲みながら、楽しく農業の未来を語り合いましょう!
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おとなの農業体験(ぶどう収穫体験)2回目:9月26日(土) | ふ…
29,000 円
就農から家庭菜園まで相談可能! 農業テクノロジーを体験しよう
- 常温便
- 別送
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おとなの農業体験(りんご収穫体験)1回目:10月17日(土) | …
29,000 円
就農から家庭菜園まで相談可能! 農業テクノロジーを体験しよう
- 常温便
- 別送
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- 自治体での管理番号
- IO-002-A
- 地場産品類型
7号
- 地場産品に該当する理由
A:おとなの農業体験(りんご収穫体験)長野県松本市今井地区
B:松本市今井地区で、農業テクノロジーの体験、りんごの収穫から出荷作業などに挑戦
C:松本市今井地区の圃場で、独自の最先端農業テクノロジーの体験、りんごの収穫から出荷作業など松本市今井の農業団体ならではの独自サービスが受けられる
松本市について
松本市は、本州及び長野県のほぼ中央に位置しています。
平安時代には信濃国府が松本の地に置かれ、中世には信濃守護の館の所在地として、また、江戸時代には、松本藩の城下町として栄えました。
明治40年5月1日に市制を施行し、その後、近隣の村との合併を経て現在の市域が形成され、平成29年には市制施行110周年を迎えました。
また、伝統的に教育を尊重する気風が強く、明治初年の開智学校の開校に始まり、大正期には松本高校が招致されました。近年ではスズキメソード、世界花いっぱい運動が発祥するとともに、平成4年からは小澤征爾マエストロの「セイジ・オザワ 松本フェスティバル」が毎年開催されています。
日本アルプスを擁して多くのアルピニストを迎える『岳都』、まちかどにバイオリンの調べを聴く街、セイジ・オザワ 松本フェスティバルの街『楽都』、古くから学問を尊び、学生を大事にする都、進取で議論好きの市民気質から『学都』。「『三ガク都』まつもと」~岳都・楽都・学都~と呼ばれています。
まちの中心には、国宝松本城が聳え、国内はもとより、海外からも多くのお客様をお迎えしています。
長野県 松本市
