長野県 松本市
オンラインワンストップ:自治体マイページ
乗鞍高原で育ったシラカバ葉の蒸留水がほんのり香るサラサラオイルインミストスプレー sara-sara oil in mist water 150ml | 化粧水 オイル ミスト スプレー 肌 肌悩み 化粧品 肌ケア スキンケア エッセンス 綺麗 ふるさと納税 松本市
お礼の品について
| 容量 | 150ml |
|---|---|
| 消費期限 | 製造日より2年 |
| 事業者 | michi design.. 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6586175 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 発送期日 | 入金確認後準備ができ次第発送 |
| 配送 |
|
標高1500mの高原で育ったシラカバ葉の蒸留水がほんのり香るサラサラオイルインミストスプレー。
ぷしゅっとスプレーしてみると、まるでシラカバがそびえるトレイルをハイキングしているかのよう。
「サラサラ」という名前のとおり、つけ心地がサラサラとしているのに植物オイル配合で肌にしっとりなじみます。
老若男女問わず、お顔だけでなくデリケートゾーン以外の全身にお使いいただけます。
シラカバの葉にはラベンダーにも含まれる香り成分:リナロールが含まれており甘くて柔らかい香り、華やかで爽やか。
また、肌表面を整えて、使えば使うほど肌の手触りが「ツルツル」と感じられる方も。
百名山のひとつ 乗鞍岳のめぐみである「お山の水」を使って蒸留しています。
また、一の瀬草原で秋に紅く色づくノイバラの果実エキスや西洋ハーブとして日本でも栽培され人気がありながらも一の瀬では外来種として手入れされているセイヨウオトギリソウ花の蒸留水を配合しています。
〜こんな方にオススメ〜
☑肌が乾燥しがちな方
☑肌がごわごわしている方
☑肌が少しオイリーな方
☑日中パソコンに向かう時間の長い方
☑日中屋外にいることが多い方
☑山登りやトレイルハイキングで日差しをたっぷり浴びた方
☑雪山でスキーを楽しんだ方
☑レジャーやアウトドアを楽しんだ方
*動物実験の代わりに制作者がお試し済みです
*配合成分にアレルギーのある方は他の化粧水をご使用いただくことをおすすめします
*石油由来成分・パラベン類・合成香料に代わり植物由来成分を使用しています
*植物由来成分はパワフルです。刺激を感じる場合はご使用を止めて様子を見てください
*150mlはプラスチック容器です
〜ご使用方法〜
ご使用前によく振って、オイルと化粧水の2層を混ぜてから適量をスプレーしてください。
スプレー後は手の表面で軽く肌を押さえるように馴染ませてください。
配送不可地域:北海道、沖縄、離島
こだわりポイントをご紹介
乗鞍高原の自然を大切にしたナチュラルプロダクトづくりで、草原の未利用資源や植物の蒸留水など自然の恵みを活かしています。
「自然を愛することは自分を愛すること」というコンセプトを大切に、心身を整える香りやケアアイテムを提案しています。
森の香りや高原の空気を感じられるような、やさしく香るプロダクトづくりにこだわっています。
わたしたちが作っています
長野県松本市安曇を拠点に立ち上げられました。
乗鞍高原の自然や草原再生の活動で得られる植物を、自ら蒸留・抽出して香りやケアアイテムとして形にする、自然と関わりながらものづくりをしております。
こんなところで作っています
michi incense.. のプロダクトは、 北アルプス・乗鞍高原の自然豊かな環境 を拠点にしています。
そこで地元の森林や草原で採れる 白樺やノイバラなどの植物を自分たちで蒸留・抽出し、香りやスキンケアアイテムをつくっています。
製造では 乗鞍高原の水や未利用資源を活かしつつ、自然由来成分や環境配慮にもこだわっています。
わたしたちが歩んできた道
鞍高原の自然と向き合う暮らしの中から生まれたブランドです。
草原再生や自然資源の活用に携わる中で、植物の香りを生かしたものづくりへと発展しました。
自然を守りながら、その恵みを日常に届ける道を、丁寧に歩み続けています。
わたしたちの想い
「自然を愛することは、自分を大切にすること」という想いを軸に生まれました。
乗鞍高原の植物や香りを通して、忙しい日常の中で立ち止まる時間を届けたいと考えています。
自然の循環に寄り添いながら、心と身体をそっと整えるものづくりを大切にしています。
| カテゴリ |
美容
>
化粧水・乳液
>
化粧水
|
|---|
- 自治体での管理番号
- GZ-002
- 地場産品類型
2号
- 地場産品に該当する理由
内容量30mlの内、区域内の原料:70%
化粧水に使用する白樺の葉は100%松本市産で、化粧水製造を踏まえている
松本市について
松本市は、本州及び長野県のほぼ中央に位置しています。
平安時代には信濃国府が松本の地に置かれ、中世には信濃守護の館の所在地として、また、江戸時代には、松本藩の城下町として栄えました。
明治40年5月1日に市制を施行し、その後、近隣の村との合併を経て現在の市域が形成され、平成29年には市制施行110周年を迎えました。
また、伝統的に教育を尊重する気風が強く、明治初年の開智学校の開校に始まり、大正期には松本高校が招致されました。近年ではスズキメソード、世界花いっぱい運動が発祥するとともに、平成4年からは小澤征爾マエストロの「セイジ・オザワ 松本フェスティバル」が毎年開催されています。
日本アルプスを擁して多くのアルピニストを迎える『岳都』、まちかどにバイオリンの調べを聴く街、セイジ・オザワ 松本フェスティバルの街『楽都』、古くから学問を尊び、学生を大事にする都、進取で議論好きの市民気質から『学都』。「『三ガク都』まつもと」~岳都・楽都・学都~と呼ばれています。
まちの中心には、国宝松本城が聳え、国内はもとより、海外からも多くのお客様をお迎えしています。
長野県 松本市
